温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1718ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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小布施から実家へ帰る前に、どうしても野沢温泉に寄りたくて真湯へ向かいました。
今年1月に初めて訪れてから、ここの緑色の湯と黒い湯の花が忘れられず、の再訪です。
お昼過ぎだったので入浴者は引きも切らず。
ふんわりと香る硫黄の匂いと、燃えかすかと思うような湯の花が舞って、キリリと熱い湯が身体に響きます。
何度も出たり入ったりを繰り返しましたが、ここの湯はクセになりますね。体が欲す、とはこのこと。野沢の共同浴場で一番のお気に入りになりました。
初めて来た人は掛け湯してもまともに入れず、すぐに帰ってしまう人も…。簡単に水でうめなさいとも言えず、ぬるいとなんだか真湯らしくもないように思えるし、難しいところですね。6人が参考にしています
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共同配湯と自家源泉の2種類の硫黄泉が注ぐ、大正ロマンの湯が有名。
1人が参考にしています
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2006年11月3日の投稿で大絶賛したのですが、
訂正します。
食事についてはリニューアル以降残念な方向に
なってしまったようです。
施設、スタッフの方の対応、勿論お湯も
従来以上に素晴らしいだけに残念でなりません。
前回記しました「宴会プラン、お勧めです!」は
訂正します。
「お風呂は素晴らしいので、回数券で入浴のみに
しましょう。食事は館外でどうぞ!」17人が参考にしています
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とにかく臭い湯にまた会いたい・・・
という事で、またまた大阪から車で訪れました。近隣にある同類の源泉を使用した『塩の湯温泉』訪問後でしたが、やはり比較すると圧倒的にこちらのほうが湯質が良いです。
透明度(湯ノ花の多さ)、香り、ツルツル度、本当に素晴らしい。
また今回初めて露天風呂に湯が入ってました。
今回は内湯において、相当加水されており、湯がぬるく、臭さも半減していた。残念。(源泉は同じである事確認すみ)
脱衣ロッカーの鍵が開かなくなるアクシデントに見舞われました。結局合鍵でも開かず管理人の方にバールでこじ開けてもらう始末・・扉の無いロッカーは僭越ながら私の名残です。
それにしてもここの湯、湯上がりの独特な香り、施設の雰囲気、完全なやみつきになっているようです。5人が参考にしています
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すいてて、広広してました。(湯まで)
トンボを見ながら露天に入ったのですが、景色は森と沼がみえます。別荘ですね。女湯は山が迫っていて、男湯は川下に開けているという点で、箱根湯本の一休のような地形です。
湯自体については印象に残りませんでした。1人が参考にしています
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建物・湯・料理・値段
バランスが悪いです。
部屋も汚く、料理も鍋でごまかしている感じがしました。
サルのウンコちゃんは全く気になりませんが、
いかんせんバランスが悪いです。
湯も特筆すべきものではないと個人的には感じます。
スタンプもらえるから行きましたが、
リピートはないと思われます。5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
下呂でラティオ4WDのレンタカーを借りて、
濁河へ宿泊、その翌日に宿泊で行ってきました。
高山~平湯~宿前のゲートまでは路面が乾いており全く問題ございません。しかし、ゲートから宿まではアイスバーンになっており4WD+スタッドレスは必須です。ゆっくり進み宿へ到着。立派な建物です。
山に囲まれた自然豊かな場所で、私が宿泊した部屋やロビー、男子風呂からは穂高の山並みがとても美しく観えます。雪に覆われた周辺は、狐などの足跡が点々とあり、木々には野鳥がたわむれている静かな良いところでした。ここから上高地まで歩いていく方もいるようです。
まずは風呂だなぁ っと、卜伝の湯へ行ってみました。宿のワゴン車で送迎してくれます。薄暗い洞窟風の風呂場で金属味のする茶色の湯がかけ流されており良く温まります。湯の花も浮いていました。茶色湯で湯の花の組み合わせは初めてみました。
宿に戻り、内湯へ向かいます。かけ流しの状況は不明でしたが、宿の説明ボードには決まった時間に「スパなんとか」という薬品を保健所の指導により投入しているようですが、特に塩素臭などはせず硫黄臭のある透明な湯でした。男性用露天風呂からの景色は抜群で夜中に入湯していると山裾から月が昇ってくる光景はとても美しいものでした。日中は穂高の山並みがこれまた美しく見えます。
当日はお客様が少なかったらしく、通常料金にてワンランク上の(8畳+板の間+トイレ付)として頂けました。ありがとうございます。夕食は食堂で戴いたのですが、内容は料金の割には・・・と感じてしまいました。秘湯ビールはあります^^
翌朝、ロビーにてくつろいでいるとご主人が野鳥の説明をしてくれました。アオゲラという日本固有種の鳥が宿前の餌場にいるのを単眼鏡で観察します。自然!
今度は夏場に行き、上高地まで歩いてみたいと思います。10人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
2月に。
中の湯へ宿泊した特典で無料入浴できました。
宿から4WDワゴンで送迎してくれ3分程度で到着します。宿前の小屋?で案内係のおじさんが風呂の説明をしてくれ橋を渡ってからの入浴となります。
帰りのワゴン待ちで出していただいた茶が美味かったなぁ~
バラック小屋にて着替え、そのまま地下へ2Mほど降りていくと薄暗く狭い洞窟風の湯船があります。奥行き2M 幅1.5Mくらい
お湯の色は茶色っぽく、金属臭がします。かけ流しですが、湯量は少なく薄暗い中での入浴になりますので若干気持ちが悪いです。
中の湯さんの湯よりは、個人的にこちらが良いと感じました。3人が参考にしています
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21日に一人で行ってきました。
ナビの案内がドンピシャで到着。
新潟から大阪方面へ帰る道中が長くて・・・
一休みで、立ち寄りしました。2日前に電話でお話した女将さんは居らず、
大将らしきおじさんへ500円支払い入湯。
館内はボロボロで意味不明の装飾品多数アリ。
ほんと関西風に言うならパラダイスですね。今回の小旅行ではパラダイスを2ヶ所も発見してしまいました。
ご主人「誰も居ないからゆっくり入ってね」とのお言葉。
男子と書かれている脱衣所にて服を脱ぎ風呂場へ・・・
塩辛く金属味がする汗の止まらない65℃くらいの湯が掛流されています。色は茶色で沈殿具合を確かめる以上に湯が投入されている。
他に誰も居ないので、浸かる→錆びた椅子に座る(窓からはセミの鳴声と緑)→扇風機入れる→浸かる・・・・を繰り返します。
有馬の金泉をそのまま純粋に掛流した状態。でしょうか
帰り際にご主人が
「本当は火曜日は休みなんだわ。火曜日は国土交通省の人たちがトンネル工事関連で温泉に影響が無いか調べに来ているんだわ。ここの温泉は石油発掘のときに発見したんだわ あと、いつもは結構お客さんがいいてビール片手に湯に浸かる人もいるんだよ」を方言でおっしゃっていました。
気さくで湯守な筋肉質な半そで白Tシャツです。もっと話したかったなぁ~
そんな気を使って頂かなくとも、充分に良い湯であることは確認しましたたのでまた行きますよ!50人が参考にしています
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今回は一人で行ってきました。
20日の朝、無性に温泉に行きたくなり、以前より気になってきた「西方の湯」を目指します。
大阪方面より出発しましたので片道600キロ走行です・・・
新潟県に入ってからがまた遠い・・・
中条ICで降りれば良いものを私のナビはナゼか?
新潟西ICで降りるように指示した。確認しなかったのが悪いのですが、これのせいで1時間はロスしました。。。。。
16時、宿に到着。
ご主人に500円払い入館。
主人「どこからきたの?」
私「大阪のほう」
主人「そりゃ~遠いとこありがとう・・・ 臭いよ・・・」
脱衣場へ到着すると確かに臭います。
浴場の扉を開けると完全に黒い湯船に先客のお爺さん3名アリ。
田舎の婆さん宅に昔あった「ボットン式」の春先を思い出す臭い。
床がとてつもなく滑りますから本気で注意します。すり足です。
浸かり源泉を舐めてみると塩辛いだけで不味くはないです。
臭さも慣れてきたところ先客の3名さんが出て行きました。
「温かったらバルブひねって熱いのだしたらいいよ」っと優しいお言葉を頂くがすでに充分熱いです。
湯上りにシャワーを浴びてしまったが臭いは消えない。
帰り際に主人と奥様らしき方が見送ってくれ、
主人が「泊まっていけば?素泊まり2500円だから安いよ」
との有難いお言葉を戴いたが、鎮座販売されている各グッズに囲まれてはとても眠れないと思い丁重にお断りしました。
いやいや・・驚きの湯と施設でした。
確かに色々な湯に浸かりたい温泉通向きではあります。
栃尾又に急遽の宿が見つかり急ぐが臭いは消えない・・・
途中のコンビにでも何となく気になります。
一度行く価値は充分にあると思いますし、
近ければ常連もありと思える珍しい湯なので5点!3人が参考にしています






