温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1712ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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新設された半露天。 入り口のかんぬきを外して内側からかけるようになっている。 表のかんぬきをはずすと、扉に書かれた使用中の文字が現れる。 開放感は全くないが、穴にこもった様で妙に落ち着く。
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こっちの湯はほったらかし温泉発祥の浴場とのことで、建物もあっちの湯に比べると随分と立派な印象です。料金はあっちの湯と同じ大人700円也。受付を済ませて早速浴室へゴー。
お風呂は上下二段構成の露天に内湯のラインナップ。あっちの湯よりもかなり小さめですが、良くまとまっており、個人的には、あっちの湯よりも質感や完成度が高い印象を持ちました。特に上段の天然木をあしらった四角形の露天が良かったです。
湯に関しては、あっちの湯とは別源泉とのことですが、特に際立った違いはないものの、あっちの湯よりも幾らか温泉らしさが感じられるものでした。塩素臭がしなかったのがなによりありがたかったです。鮮度的にはやはり内湯が一番よく、温泉臭もほったらかし温泉の中で一番強く感知できました。
あっちの湯では右手に見えていた富士山は、こっちの湯ではほぼ正面に見ることが出来ます。風景もなかなかのものでした。
評価に関してですが、浴場ごとに掛かる700円というお値段と、ゆっくりできる畳み敷きなどの休憩室がなく一回出てしまうと入り直しが出来ない、循環と塩素臭のするの湯使い等々を考慮すると、残念ながら健康ランドと変わらない評価になってしまいますが、絶景を加味して★★★としました。そもそも温泉ではなく絶景を楽しむ施設だと割り切れば★★★★★でもいいかもしれません。
駐車場や道路の整備を現在でも進めていらっしゃるようですが、源泉の良さをそのままに味わえる第三番目の浴場の誕生・整備を願ってやみません。もし誕生するとしたら、やっぱり名前は「そっちの湯」になるでしょうか(笑)。2人が参考にしています
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私が訪問した大晦日にはサービスイベントがあり、内湯に世界遺産の熊野古道から取り寄せた檜の切り株チップがたくさん浮かべられていました。チップには従業員の皆さんが一つ一つ手書きした入浴者へのメッセージがマジックで書かれていました。「一年間有難うございました」とか「マナーを守ってくれてありがとう」とか、ニコチャンマークなんていうのもあり、体だけではなく心も温まる湯浴みになりました。湯温をはかりに来た従業員の方のお話だと、以前は青森からヒバチップを取り寄せたこともあり、そのときのほうが香りが強かったとのこと。時々こうしたイベントを行っているようですので、ホームページのカレンダーで確認してみてください。
下の写真は2階にある休憩場です。1階にもメインの休憩場があり、そちらは畳み敷きで食堂も併設され、2階よりも広々としていました。
施設のHP
http://www.matsunoyama.com/nasute/index.html
施設のカレンダー
http://www.matsunoyama.com/nasute/calendar.html16人が参考にしています
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上が露天全景、下が切り株をくり抜いた湯口です。写真でも分かると思いますが、吹雪いていたのでホワイトアウトの状態に近く、遠くの景色はほとんど見えませんでした。
湯の成分のためかは分かりませんが、切り株の表面には手でこすっても落ちない油の皮膜のようなものが滲みていました。16人が参考にしています
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市役所豊富庁舎の前にあります。
ここには「農業者研修センター」「保険センター」「トレーニングセンター」など幾つかあるのですが、一番奥のピンク色の建物です。
現在ボイラー故障中らしく臨時休館していました。
2月20日(土)は市制4周年として無料開放されるとの張り紙がありました。1人が参考にしています
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びゅうの手配で湯田中温泉に宿泊したので、15時からなら入浴出来たが、時間が合わず今回はパス。 清風荘のすぐ向かいにある。
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1200円で19軒の旅館の中から3カ所の風呂めぐりを楽しむことができる。 利用期限も購入から半年間。 楓の湯で発売している。
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