温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1474ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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以前は戸隠村の施設で、合併後は長野市の施設になっています。長野市街から、そそりたつ山の間を縫うように走る国道406号で、白馬方面へ抜ける途中にあります。
トレーニングルーム、マレットゴルフ場、ゲートボール場などを利用できる健康増進施設に設けられた浴場で、温泉だけを楽しむ施設ではないようです。けれども長野市民でなくても気軽に立ち寄り湯を楽しむことができるようにはなっています。
受付を済ますと渡り廊下を伝って別棟へ。そこはトレーニングルームもある大きな建物です。廊下を少しすすむと右手に浴室の入り口があり、暖簾がかかっています。浴室は長方形の飾り気のない湯舟が一つあるだけです。施設の名のとおり、木をふんだんに使ってあり、天井は高く造られています。窓も大きくとられていて、とても明るくきもちのいい印象でした。私が訪れたときは、地元のお年寄りがお二人入っておられました。
お湯は無色透明で、これといった特徴は感じられませんでした。源泉の温度が低いため加熱し、循環させています。湯口の横に蛇口があり、それをひねると源泉が出てきました。温泉分析所では無臭となっているのですが、その源泉からは硫黄のにおいが感じられました。これをこのまま使った湯船があればいいのにと思いました。
あまり人には知られてなさそうで、また、温泉がとても魅力的というわけでもないので、ゆっくりしたいときにはいいかもしれません。1人が参考にしています
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フルーツ公園をお散歩して帰りに何回か入りましたが
こっちの湯には消毒が入っているのかな。
においはしないけど痒くなりました。
あっちの湯は、湯量が多いのか良かったです。
入浴するならあっちの湯かな。
露天から眺める景色(夜景も)は、いつも見ても綺麗です。0人が参考にしています
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公営のかなり大きい施設です。
幹線道路から入った場所にあり
広々とした設備とバラ園、そして
3種類あるサウナがうりで、
清潔に管理されており、家族で
のんびりすごすにはうってつけだと思います。
塩サウナは人気のようで皆さん盛大に塩を
なすりつけて一汗かいていました。なかなか
体験できる所は少ないのですが、さっぱり
しゃっきりしてなかなかいいものです。
おしむらくは浴感が殆ど無いこと。
塩素臭もありませんがどの浴槽が源泉使用で
どこが真湯なのかわかりませんでした。
温泉目的で出かける、というよりもなにかの
ついでに立ち寄るか、地元の方が日常的に
という使い方の温泉だと思います。
近隣にいい温泉がいくつもあるのでちょっと
辛めの評価になっているかもしれません。2人が参考にしています
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温泉では無いですが、500円で十分満足出来る施設だと思います。私のお勧めは、スチームサウナです。仄暗い室内にスチームが充満しており、音楽が流れていて幻想的な時を過ごす事ができます。
しかし、リラックスした時を過ごしたい方にはお勧めできません。人気スポットですので、平日でも大変に込み合っており、子連れの方も多いため、湯につかりくつろいでいると、子供が目の前にダイブしてくる事があります・・・。
外を見てもお子様がはしゃいでかけっこしている姿もちらほら。
にぎやかな温泉センターが好きな方には良いと思います。2人が参考にしています
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日曜の午前中に行きましたが、駐車場も浴室内もかなり混んでいました。合宿なのか若い人もたくさんいました。
塩素臭が書き込みの通り結構キツイように感じます。お湯自体に特徴も無く循環なので、スーパー銭湯と思えば納得できます。1人が参考にしています
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以前の書き込みでもありましたが従業員が若いコばかりでしたね。
そのせいか接客の悪さが目立ったように思いました。
①部屋へ案内する間、手荷物を持ってくれなかった。
その若い仲居の娘は歩くペースが速くて私達の歩くペースに全然合わせてくれなかった。
私が今まで行った温泉宿はみんな手荷物を持ちながら部屋へ案内してくれました。それが当然の事だと思っていたのですが・・・。
②帰りの際、車に乗ったらキーに双葉の紙札が付いていた。
普通取るだろ!!!
③7階の露天風呂は隣のビルや建物が丸見え。
盗撮されてたり双眼鏡で覗かれてる可能性大。
もう二度と行きたくない宿です。7人が参考にしています
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土曜日に行きました。外国人向けの観光バスも乗り付けて噂どおりの混雑。
確かに富士山が見えて景色はいいが、この日はお湯はプールのような強烈な塩素臭。
景色のいいスーパー銭湯と思って行けば納得できるかな?0人が参考にしています
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2006/09/30入湯。
私の感想は、立ち寄り、しかも露天のみですので、宿や内湯については語れませんが、とにかくもう一度キチンと掃除した方が良いのではないでしょう。そして、関係者の方は露天周りはもちろんですが「来訪者をもてなす心」も、今一度掃除すべきではないでしょうか。他人が入るという事を念頭に置いたら、あのような放置に近い露天環境は存在しないと思います。
他の口コミで幾人かは「鄙(ひな)びている」と書かれていますが、「鄙(ひな)びている」というのは「田舎っぽい/あか抜けない」という意味が転じて「古くさかったり使いふるされているが、味がある」といようなニュアンスだと思います。しかし、「汚い/不潔感がある」というものまでその範疇(はんちゅう)に入れるのは誤用だと思っています。
風呂や建物の経年劣化というのは致し方のないものです。むしろ成分で変色した壁や、長年の人の出入りですり減った手すりなどに鄙びた味を見いだす楽しみさえあるのですが、しかし忘れてはいけないのは「施設の新旧に限らず、気持ちよく入浴できるように掃除や手入れがキチンとされているか」ということ。そういう観点から見ると赤石温泉の露天風呂は鄙びておらず不潔なだけの★1つです。
深い茶褐色の湯(循環ろ過/酸性鉄-硫酸塩泉/蒸発残留物4.300mg-㎏/湧出量毎分5.31リットル)は、やや金気臭のする味わい深いものであり、遙かな山間が望める立地条件も悪くありませんので、全体的には★2つにしました。しかし脱衣所の床は砂と埃とティッシュが舞い散り、掃除がなされていない感がある露天の周囲を見ると、今の清掃状態では再訪は遠慮したいというのが正直な感想でした。
※画像は露天奥にある洗い場。普通の水道が2つと、原形をとどめない石鹸、シャンプー類のボトルが無惨に転がっていました。
※立ち寄り入浴(露天)は土日のみ。料金は「入浴料500円+保証金(入浴後返却)1.000円」。左記料金で1時間。コインロッカー(100円)あり。7人が参考にしています





