温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1472ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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小諸市街から坂をぐんぐん登って到着。
浅間山からは対面の高台にある為、露天からの眺めは噂通りなかなかのロケーション。ポジションによっては浅間山も望めます。眼下を見渡せば小諸市街の丘陵地的な地形が一目で分かり、通過する新幹線はNゲージのように小さく見えます。
お湯は黄緑色の塩化物泉。ただかなり循環されているようで、妙に薄い感じ。露天の循環口からはかなり熱めのお湯が供給されており、この条件下では保温にも一苦労か。
内風呂も施設大きさの割には配置がイマイチで、休むスペースが無く使いずらい。
農協系の施設だけあって、館内は綺麗で老若男女が楽しめそう。地元の方には今後も重宝される事でしょう。0人が参考にしています
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11月25日に宿泊しました。
ホテルの規模からすると湯船は狭いでしょう。
山中温泉では、菊の湯(総湯)を目的としていたので、その後に
ホテルの湯に入ったので狭さに関しての違和感はそれほどなっかの
が幸いです。
でも、さすがにサウナは狭すぎ!(無理に作る必要なかたのでは?)
また、ホテルの川を渡ると道の駅の温泉があるのが立地条件と
してはいいのではないでしょうか。1人が参考にしています
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駅から近いのがよかった(3分くらい)
館内が暗い。
温泉はいまいち。
窓から一番よく見えるのが雀荘。
ずっとカーテンを閉めて過ごしました。
向こうからも丸見えなので。2人が参考にしています
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先週2連泊にて花紫さんに宿泊。
北陸には数多くの旅館がある中で、花紫さんにした理由は、お料理です。規模の大きさで考えると、百万石の方が良いと思われる方、和風モダンを考えると、瑠璃光さん。少し足を伸ばして名旅館を求めるならば加賀屋さん、おもいっきり和を求めるならば多々屋さん。その中で、リピーターとして宿泊させていただいているのは花紫さんです。規模が程よいため、お料理も冷めていないし、なんといっても素材が抜群。今回は、追加料理として、ずわい蟹をいただいたのですが、今までにないほど質の良いものが出され、感激しました。お魚の煮付けも、味付けは抜群です。
静かにのんびりと楽しむにはいい旅館です。
ただ、今回、同行者が熱を出したのですが、氷枕すらご用意していただく事ができず、自身で薬局にてアイスノンを買ってこなくてはならなかった点が、マイナスにつながりました。1人が参考にしています
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マズ驚いたのは0歳児も700円とられることです。最初0歳児は入るつもりなかったのですが、700円とられたので、入らな損、と思い入りました。4歳児も700円とられて、ちょっと高いな。子どもには来てほしくないのでしょう。しかも、2時間です。1秒でもオーバーしそうものなら、大人+500円とられそうなので、早々引き上げました。その値段の価値があるのかと言えば、はっきりとNOといいます。お湯はわかりません。ちょっとオイルっぽいにおいがします。コインロッカーも100円取られる。休憩所は今時珍しく喫煙ok.(別の喫煙所がない)私は愛煙家ですが、子どもがいる所では吸いませんのでうれしくありません。紅葉みてたら寒くなったので、近くの温泉に何も考えずに、下調べせず入ってしまい失敗。もう、絶対に行かないな。
0人が参考にしています
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11月3日からの3連休に宿泊に行きましたが、満室に近く、大混雑でした。硫黄の風呂は一箇所だけで広いとは言えず、洗い場も一杯で、最初に入ったときは、湯船につかるだけで我慢しました。アメニティ類は充実しておらず、ティッシュペーパーくらいは備え付けがほしいと思いました。泉質は特徴があるのですから、もう少し細かい配慮がほしいですし、70室近い客室に比べて、あまりに浴室(露天含め)が狭いと思いました。くつろげるという感じではなく残念でした。フロントの対応は、事務的であまり良い印象は受けませんでした。特色のある源泉を使っているのだから、もう少しソフト・ハード両面で改善すればよいのになあ・・・というのが率直な感想です。クレジットカードで、ビールなどの追加料金が支払えないというのもおかしいと感じました。
24人が参考にしています
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他のかたも書かれていますが、源泉は常連さんでいっぱいで入れませんでした。譲り合ってお入りくださいと張り紙がありましたので、他の湯で20分以上待っていたのですが、譲ってくれそうな雰囲気はなかったのであきらめました。アルカリの湯ということで楽しみにしていましたが、仙台の鳴子でものすごいアルカリのお湯を経験していたためか、他の湯のところではそれほどいい泉質と感じませんでした。受付のかたや従業員のかたも、やっつけ仕事的な感じでしたし、値段分楽しめたとは云い難いです。ちょっと残念でした。
5人が参考にしています
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混浴の露天風呂ですが、元々鉱泉のため加温していたのですが、いつの間にか循環になっていました。
露天風呂の山側には高い壁もできていました。
たくさんの山百合を見ながら入浴できたのですが、今は閉塞&圧迫感のみを感じます。
以前は湯船からお湯が溢れていたのですが、現在は排水口も干からびています。
無色透明な高アルカリ性の源泉なのですが、循環&加温ということになるとその効果もかなり落ちるはずです。
「湯」そのものが目当ての人にとっては残念な変わり方ですね。
事実、お湯は少し濁って(白みがかって)いました。湯船の底にあるパイプも気になります。
設備投資をすると悪い方(商業主義)へ転換することが多いのですが、ここも悪例の1つだと思います。
日帰り受付は午後2時まで、入浴時間も1時間の制限付、それでお湯の効果があるのでしうか?たまにくる温泉ですから、ゆっくりさせて欲しいですよね。5人が参考にしています
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諏訪の温泉街の南の外れに位置します。
花火大会の会場や上諏訪駅までは徒歩ではちょっと遠いですね。
本館と別館に分かれているのですが、別館はもともとマンションとして建てられたものを買収&改装したものなので、内装も部屋もイマイチ&とても狭いです。
低価格帯で宿泊するとこの別館になります。
この地域では高層建築なのですが、本館⇔別館の連絡通路が1つしかないのでとても不便です。エレベーターで上がったり降りたりが面倒、またエレベーターが少ないので待ち時間が長い・・・。
食事内容・風呂もこれといった特長は無し。
素泊まり又は朝食付で利用し、夕食は温泉街の料理屋などを利用した方がいいと思います。
食事に拘らない人は、近くにコンビニやファーストフード店もあります。
1泊2食付で1.5万円前後の標準価格なのですが、そんな価値はありません。せいぜい1万円程度のレベルですね。3人が参考にしています
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五箇山の菅沼集落から相倉集落へ。その道中、熊が看板にへばりついていたら、それが「くろば温泉」だ。
はっきり言って、泉質に特筆すべき点はない。ただ、庄川を臨む展望への配慮はなかなか面白い。露天風呂には(特に道路や住宅地に面していれば)何処だって展望を阻害する囲いがあったりするけれど、くろば温泉には、庄川に向かって左側の仕切りに展望を得るための素晴らしい工夫があるのだあ!!
その工夫とは、仕切りを細い板を斜めに重ならない程度に並べて、取り付けられていることにある。この工夫によって、外側から覗かれることもなく、しかし、壁の分だけ展望は広がっているのだ。なるほど!……とは思ったけど、実は正面と右側は従業員用の通路から丸見えなので、左側の仕切りの工夫も光り損ねてしまっているのが玉に瑕だ(笑)
広い休憩室も外側の壁は全てガラス張りで開放的。施設の二階はレストランになっている。4人が参考にしています




