温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1472ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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料金が大人500円しかもブランシュメンバーカード(ブランシュたかやまスキー場で簡単にもらえました)で100円引き。とにかく安い。
ブランシュたかやまスキー場の帰りに立ち寄りました。お湯はまあまあ、露天風呂は雪景色の中なかなか気持ちよかったです。柵の向こうは一面の銀世界と言うこともあってですが。
ただ、玄関やロッカーがいまひとつ清潔感がない。もう少し綺麗にしておいて欲しいと思いました。0人が参考にしています
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すごい久しぶりに行ってきました。
確か2面がガラス張りで見晴らしが良かった気がしてたですが、
温室のような洗い場が出来てました。
(パンフの写真は古いままです。)
露天はなぜかメチャクチャ塩素臭がしてました。
内湯はそれ程でもなかったのですけど。
でも明らかに泉質は悪化してます。
温泉の表示を見ると加水・加熱・循環・塩素消毒のフルコース。
しかも危うく団体客と重なりそうでしたがギリギリセーフ。
間違いなく人が溢れてたら★1つでした。
もう、昔のお湯には戻らないんですかねぇ・・・。
【公式サイト】
http://www.vill.doshi.yamanashi.jp/kanko.html0人が参考にしています
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夏に家族でホテル百万石に泊まったけどガックリです。お風呂も食事も部屋も最高でしたが、仲居さんが朝、いきなり合鍵で「おめざめですか?」って、部屋にノックもなしに入ってきたのにはビックリ! しかも、本当に寝起きだったのに「布団をあげせてくださいね」って、ビックリの連続です。帰りに手紙で苦情を書いたり、ホームページのメールで2回も説明しても、まったく連絡なしで無視状態、予約の時だけはすぐに返信してくるのに、信じられない行為です。二度と行きません。
3人が参考にしています
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宇奈月温泉で、源泉または湧出量そのものをちゃんと表記しているのは、ここだけですね。「一日100tの豊富な源泉を掛け流し!」とね。ほかの温泉旅館は「黒薙から日量3000tの豊富な源泉を引湯して、、、」と謳ってます。
計算しました。3000÷24÷60=2000リットル・分!これが源泉黒薙から出ているすべてですよね。宇奈月には、いくつの温泉施設があるのでしょうか?黒薙で毎分500リットルしか消費しないとして、1500リットルを宇奈月の全体の浴槽に分けている計算になります。グランドホテルはそのうち70リットル/分の分けまいを預かっていると言うことですね。
広い男女内湯と露天には70では、全然足りないですね。(';')7人が参考にしています
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雰囲気は同じ共同浴場の山の湯ににていました。こじんまりしています。湯沢フィッシングパークに隣接し、リゾートマンションがすぐ近くにあります。そのマンションの開発業者が佐工不動産、源泉名が「佐工不動産温泉」になっていますので、このマンションの開発と関係があるかも知れません。脱衣場近くのトイレのドアがたまたまかも知れませんが開けっ放しで、トイレ臭が脱衣場にも入ってきました。
魚野川に面しているのに、必ずしも眺望は良くありません。町の観光案内に載せるぐらいなら、もう少し工夫があればな~といったところです。3人が参考にしています
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地元の人間なのであえて口コミします。
昔のあのすばらしいお湯は何処に言ったのですか?
情報誌などでわ「100%かけ流し」等と宣伝していますが
そんな湯船はひとつもないよね。
施設を大きくしたので循環にしなければしょうがなく
なったのかな~。
1400リットルあれば1つぐらい本物のかけ流しの湯船を
作ってもいいんじゃないの!3人が参考にしています
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泉質はナトリウム炭酸水素泉です。この泉質は、普通はアルカリ性のヌルヌル系が多いようですが、ここはpH7.0で中性です。泉温は46.2度。臭いもなく無色透明の柔らかいお湯です。循環させて加温、濾過、塩素消毒をしているようですが塩素臭はなく、加水もしていないようで、源泉掛け流しでお湯は溢れています。露天風呂の源泉はちょろちょろですが、内湯はとうとうと流れています。文句のないすばらしいお湯です。
食事は素朴な山里の料理。この時期は山菜や茸、葉っぱの天ぷら。定番のイワナの塩焼きに珍しいイワナの卵。イクラよりやや小さくて黄色くてプツプツしています。ぽん太は生まれて初めていただきました。〆は奈川名物のおいしい蕎麦です。小食のぽん太は低額の食事を選択しましたが十分な量でした。豪華でもないし、手の込んだ懐石でもなく、これといった売りはありませんが、素材が新鮮でこれまた文句はありません。
サービスも至れり尽くせりとはいきませんが、簡素で悪くありません。
問題は建物です。木造モルタル作りの古い建物で、「鄙びた」というより「古びた」という感じです。骨董品と中古品の違いとでも申しましょうか。これで年季の入った木造建築ならば、素朴な山里の風情を感じられるのでしょうけれども、古びたモルタルでは宿を目当てにまた泊まってみようかな、という気分にはなりにくいです。
これまでのクチコミで出ていた清潔感に関しては、「普通」という印象でした。
値段はリーゾナブルですが、素朴な山里の宿の雰囲気を古い建物が壊していて、ぽん太の評価は普通の2点です(2005年9月宿泊)。3人が参考にしています
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御座山(おぐらやま)登山の帰りに汗を流しに寄りました。
山奥にありながらなかなか立派な施設です。ジャグジー、露天はあたりまえ、サウナも完備、滝のようにお湯が流れる打たせ湯もあります。施設は新しく清潔で、休憩所や食堂など館内の施設も充実しています。
ただお湯は特色がなく、加水、循環濾過・加熱しており、塩素も加えているとのこと。塩素臭はほとんどしませんでしたが、源泉のpHが8以上(正確には覚えていませんが)だったわりにはヌルヌル感がないように思います。
値段がたったの350円。村の温泉センターとしてはかなりのハイレベルだと思いますが、名湯を求めて日本中をさまようぽん太にとっては、「わざわざ遠くから行くほどではない」ということで「普通」の2点です(2005年9月入浴)。2人が参考にしています
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上越市在住の者です。建物は新しくて清潔感があり、すいていたのでノビノビできました。しかし、これはと言える施設もないのに、入浴料1680円はあまりにも高すぎると思いました。
2人が参考にしています



