温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1479ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大露天の雰囲気は最高です。これは何者にも代えがたいこの宿の宝でしょう。湯のぬるさについては表示されているので納得します。混浴のため使ったバスタオルが脱ぎ捨てられているのがいつまでも片付かなかったり、仲居さんの態度や言葉遣いには疑問が・・
三万円台の宿とは信じられません。設備に対して接客など全体のバランスをもう少し考えた方が良いのではと思います。7人が参考にしています
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展望風呂で景色はいいです。温泉としては記憶に残ってないです。
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温泉初心者のころ、どうてしも山中温泉に行きたくて、色々パンフレットを見たら、ここの露天風呂が絵図的にかっこよくて、少し上の料理ランクで行ったのですが、完全にパンフレットにだまされましたね。大型ホテルなのに湯船が小さく、洗い場の掛け湯がそのまま風呂に入りそうなくらい窮屈でした。しかも新設と謳っていた露天風呂はその内湯を半分にカットしてそこに岩を組んだもの。お湯がドッドッと凄い勢いで出ているのですが、いくらなんでもそんな湯量があるわけなく、いかにも循環丸出しでした。ただ、部屋と料理は悪くはなかったです。それにリーズナブルなのも良しですが、私的にはもうひとつでしたが今はどうでしょう?
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「浴場に民謡が流れていた」と友達談。そういえばそんな気もする。5人で利用したが2間続きの広い部屋に通され嬉しかった。
残念だったのが露天風呂のかこいが高く、景色がほとんど無かったこと。隙間から覗くと対岸の巨大ホテルが望める程度。
お湯は平凡な感じであった。
料理は夜も朝も部屋食で、1日中部屋でくつろげるが、お味はごく普通なもの。量はとても多かった。0人が参考にしています
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と思いきや
ロッカーに100円!!
ドライヤーに100円!!
結局入館料700円
の割りにそ脱衣場の掃除は行き届いてなく
タオルを包装していた袋があちらこちらに・・・
ほったらかしだから仕方ないとおもいますが・・・
アルカリ単純泉で成分もさほどない温泉でほったらかしであれば
もう少しやすくても良いのかとおもいます。
確かに眺めとしてはきれいだとおもいます。
昼より・夜がお勧めの温泉ですね^^;
昼富士山が見えると言っても頭だけなので
他の富士が見える温泉に比べれば迫力がかけますね。
夜の夜景は確かにきれいだとおもいます。
辛口なのは脱衣場が汚れていたのでビックリしたためです。0人が参考にしています
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ここからは武田信玄と上杉謙信の両軍の布陣が手に取れるように見えただろうなぁという思いをもつくらい、川中島を中心とした千曲川の河畔が眼下(そんなに見下ろすほどの高度ではありませんが……)に広がる絶景の露天風呂です。斜面につくられた露天風呂なので、目隠しがまったくなく風呂のすぐ向こうに大パノラマが広がるといったらわかっていただけるでしょうか。
というように、眺望だけを評価すれば★5つ。
次に建物ですが、木材を惜しみなく使ったという感じで木のぬくもりに包まれています。入った瞬間木の香りがするくらいでなんともいい感じ。建物も★4つ。
さて、お湯。100%かけ流しというのはやはりいいです。けれど、なぜか、体の芯まで温まるという感じにならないのが不思議。41℃で適温なんですが浸かっているとすぐ暑くなってしまう。で、湯船からあがるとすぐに寒くなる。湯冷めしやすい湯なんて科学的にありうるのでしょうか。★は3つでしょうか。
そして、なんとも残念なのが、サウナです。遠赤外線のサウナということで楽しみに行ったのですが、それが入れなかったんです。なぜかというと、サウナ室用のバスローブや専用Tシャツがいるんですね、男女別なのに。自宅からバスローブを持参するか、専用のシャツを買うかレンタルする。結局1回きりの利用なのにもったいないからあきらめました。でも、利用者を見ていると、何も専用Tシャツでなくたっていいじゃないというもので、納得いきませんでした。この点は★0
そして、何より気に入らなかったのが受付のおばさん。サウナのTシャツのこと聞いたら、文句あるなら帰ってくださってけっこうみたいな態度で。全然文句なんて言ってないのに。帰るときはとても感じのいいおばさんだったから、個人的な問題なんでしょうが、それでも後味悪かったですね。★-2。
ということで、トータルで2点でした。
お湯と展望だけならとってもいいところですよ。0人が参考にしています
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こぢんまりとした施設です。湯船は4~5人で一杯、カランは三つしかありません。お湯は15,3℃の冷泉を沸かして循環しています。泉質は単純硫黄泉ということですが、硫黄臭さはなし。売店で売ってた「くるみ大福」が美味だったので、2点です。
4人が参考にしています
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町営の温泉施設です。入口に周辺の観光施設のパンフレットがたくさん置いてあります。
お風呂はごくシンプルで、それ程広くありません。近所の人達が気軽に寄れる感じの造りですね。表示によるとアルカリ性単純泉。竹柵があって湯船に浸かると良く見えませんが、晴れていると山が綺麗に見えます。温めの寝湯からの景色が一番いいかな。
地元牧丘出身の作詞家、大村主計(おおむらかずえ)の代表作『花かげ』から付けた名前だそうです。桜の咲く頃嫁いだ実姉「はるえ」のことを情緒豊かに表現したこの唄は、昭和7年に豊田義一氏の曲で全国的にヒットしたとのこと。0人が参考にしています
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ぶどうの丘の見晴らしの良い場所にありますが、お風呂に入ってしまうと随分と視野が狭くなってしまうのが惜しいです。露天風呂からは山々と眼下に町並みが見えますが、湯船に浸かってしまうと山の上ちょこっとしか見えないし‥‥。
泉質は結構ツルツルするもので、高温浴、露天、かぶり湯と温度差のあるお湯を何度も利用すると、お風呂あがりも汗がなかなかひかないほど温まりました。
小さい子供連れのお客さんが多かったですが、私が入浴中に2人の男の子が滑って転んじゃってました。注意書きにもありますが、皆さん注意してください。1人が参考にしています



