温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1279ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
妙高高原駅からは宿の送迎があります(前日までに要予約)。10分ほど山の方へ走ると、なにやらやけに寂しい建物が見えてきました。
え?ココ!?とビックリ。
外観はお世辞にもいいとは言いがたい小さな古い建物。かろうじて入口がそれっぽく…。
中に入ると、シンプルモダンな和風空間になってました。あーびっくりした(笑)。
もとはスキー客用の小さな宿泊施設だったのを改装して、温泉メインの宿になったという噂。2階建て、小さな温泉宿。
部屋の印象は…うーん、狭いかな。2人ならこの広さでも気にならないけど、3人になるときつそう。
スキー客用の施設だったことを伺わせる規模と、作り。窮屈な入口。暖房は特に古いらしく、夜中もゴンゴン音がなってちょっと気になった。
でもテレビは薄型だし、加湿器があったり(ペットボトル加湿器だけど)、トイレはウォシュレット。アメニティも充実。特にハンドタオル以外にボディタオルがあったのは、今まで宿泊した宿で初めてでした!
貸切露天が無料で30分利用できるらしく、お部屋に案内していただいた仲居さんに予約をしておきます。
単純泉とのことだけど、微量の湯の花が浮いてます。黒い湯の花が…。
7km先から引湯してるとのことですが、掛け流しではないですね。露天は温度が低い。気温が低い日は加温してるとのことだけど、それ差っぴいても低い。長湯できるからいいけど。
内湯、露天、共に作りをもう少し工夫して欲しいかなー。露天は溢れたお湯の行き先が気になった(笑)。大浴場はスキー用施設だった頃と同じ規模?
多分、貸切露天は後から作ったんだと思う。何故なら貸切なのに大浴場より広い(笑)。貸切はすごく気に入りました。貸切時間30分かぁ…短いな。無料で嬉しいけど。
ご飯は食事処です。
季節の食材を使って、できたてが運ばれてきます。
お鍋がほうれん草だったり、味噌汁の実に湯葉が出てきたり、ちょっとビックリΣ(゚Д゚)な味も(笑)。
デザートのりんごシャーベットは、目の前でりんごジュースに液体窒素を入れて作ってくれました。
ここはお釜でご飯を炊いてくれている、お米自慢なお宿なので、朝食はご飯を美味しく食べられる副菜のオンパレードでした。量もちょうどよし。
ごはんは釜炊きじゃないと味わえないおこげも入ってて、とっても美味しかったです。
夜には、寝酒としてホットワインが届きました。
全体の印象としては、スキー客用の宿を改造したという狭い空間ながらも頑張ってるなという感じ。
従業員さんは、皆さんとても親切で笑顔でフレンドリー。気配りが隅々まで行き届いてました。
もう少しお風呂とお部屋が…。あとひとつくらい貸切お風呂があるといいかも。
写真は、(うまく写ってないけど)貸切露天。2人が参考にしています
-
豊富な湯量は本当に何処へ?
折角ですのでかけ流しを期待したいです。2人が参考にしています
-

2007.02.01行ってきました。まだ改装は終わっていませんが、お風呂もプールも使えます。
地元なので時々利用していますが、よくなった点をふたつ
Ⅰ.外湯に元湯浴槽ができました。木枠の半埋め込み東屋型といったかたちで、加熱していない元湯掛け流しのようです。縁からあふれた湯は循環に使われるみたいです。湯温はぬるめですが、硫黄臭がありいい感じ。
Ⅱ.休憩室が、今までの畳コーナーといった雰囲気から、独立した落ち着いた感じになった。
もとから近隣の他施設より塩素臭が弱かったと思いますが、元湯ができて点数は3.5点にしたいくらいです。外湯も内湯も景色は見えません。水着・キャップ着用で追加料金ナシでプールが使用できます。専用の靴を履いて歩いている人ばっかりで泳ぐのは極少数。ジャグジーバスもプールサイドにあります。4人が参考にしています
-
スキーの帰りに立ち寄りました。国道からも長野自動車道豊科I.C.からもアクセスがいいので立ち寄りしやすいと思います。外観は古民家を模した和風の落ち着いた造りで好感がもてます。ごてごてとしていないところがいいです。
全体がこじんまりとしていますので、脱衣場や洗い場はやや狭い感じがしました。事実、日曜日の午後とて混雑していてカランは常に詰まっていました。四角い内湯と岩を配した露天風呂があります。内湯はオーバーフローしていなかったように思います。露天風呂はいくつかある岩の切れ目からお湯が溢れていました。循環と放流式を併用しているようです。ただ、代謝の状態がよくないのか、循環装置がうまく機能していないのかわかりませんが、お湯が汚れているように感じました。また、他の方も書かれているとおり、眺めも良くありません。お湯はNa炭酸水素塩泉で、ややぬめりがあります。ほぼ無色透明です。源泉の温度がやや低いため加熱しています。
休憩室は広めです。喫煙室が設けられていて、きちんと分煙されているのがうれしいところ。湯沸室もあり、ゆったりできるので、入館後3時間を越えると追加料金というのもいたしかたないかなと思いました。0人が参考にしています
-

湯は、洗い場も温泉。
水風呂も、源泉で、気持ちがいい。サウナもある。
しかし、休憩所が消灯されていて、いられないこと。
90分?で出てくれと貼り紙があったこと。
脱衣所と雰囲気が暗いので減点しました。1人が参考にしています
-
ロビーにあるフロントとは別に大浴場の前に入浴の受付が設けられていて、日帰りも積極的に受け入れているようで、気軽に利用できるのが嬉しいところ。大きなホテルで、ロビーから風呂場までは少し長い道のりを歩きます。
日帰りで利用しました。利用したのは冬季の日曜日、午後2時半ごろ。脱衣場で先客とすれ違いましたが、あとは貸しきり状態でした。大町温泉郷の一角にあるものの、少し奥まったところにあることと、ほとんど人は近くにある薬師の湯に行ってしまうので案外穴場かもしれません。
浴室に入ると冬場であるためかもうもうと湯気がたち込めています。一段高く造ってある桧風呂とほぼ四角の大きな浴槽があり、大きな浴槽のほうは湯舟の縁から洗い場の方へ多量の湯が溢れ出ています。浴槽に身を沈めると一気にお湯が溢れ、いい気分になります。
お湯はやや熱め、無色透明でにおいも味もほとんどしませんでした。温泉利用法の掲示による温度調節のため加水して、消毒も施しているということでしたが塩素臭は全く感じられませんでした。また、一旦貯湯槽に湯を溜めてから浴槽に供給しているようですが、敷地内に泉源があるなら直接浴槽に注ぐようにすればいいのにと残念に思いました。
桧風呂のお湯はややぬるめでした。この浴槽はお湯が洗い場には溢れておらず、湯舟横の排水溝へ流れるようになっていて、放流式なのかどうかわかりませんでした。ここも塩素臭はなく、桧のいい香がしました。
桧風呂と主浴槽の間に扉があり、露天風呂へ出られるようになっています。露天風呂へは階段を十段ほど下ります。松林に囲まれた岩風呂は気分爽快です。露天風呂よりさらに一段低く木製のデッキが設けられていて火照った体を冷ますことができます。ただし雪の時季は滑るので閉鎖されています。
宿泊者は無料で使える貸切風呂があり、別途岩盤浴も楽しめるのでゆっくりすれば大いにリフレッシュできる施設だと思います。2人が参考にしています
-

ここは時々湯の色が変わるんですよね。
私も朝湯で入ったときは殆ど無色だったのが、別の日の夕方に入ったときは薄緑色でした。
空気との接触時間で変わるのですかね。不思議ですね。
ここでは朝湯の時に牛乳を1本サービスでもらいました。
せっかくサウナがあるので、水風呂が在ってほしいところです。2人が参考にしています
-

えちぜん鉄道の終点、三国港駅より徒歩3分の案内通り、電車を降りたらあっという間に着きました。
入口を抜けると突き当たりの正面にサンセットビーチが見渡せます。
浴室は大きめの内湯とサウナのみですが、大き目の窓があり開放感はそれなりにあります。但し、窓の下半分はカッティングシート加工してありお湯に浸かったままでの眺望は期待できません。
湯上りに2階のデッキに出てみました。
予想通りこちらの方が素晴らしく、さほど遠くない場所に東尋坊タワーが見えました。
ここに露天風呂でもあれば日本海に沈む夕日を見ながらの温泉が楽しめるでしょうに。
尚、入場料は500円ですが、JRの駅にあるパンフ(芦原温泉周辺のミニガイドみたいなやつ)を持参すると350円になります。0人が参考にしています
-

北陸有数の温泉地である芦原温泉の共同浴場ということで行ってきました。えちぜん鉄道の芦原湯の町駅から5分とありましたがもっと近い気がします。
ガラス貼りの建物はとても近代的で十数年経ってもまったく色褪せていません。
入口を入ると左側に温泉卵を作れる場所があり、階段を2階に上るとロビーと受付がありました。
当日は男湯が「天の湯」だったので、下駄箱に靴を収め3階へ。階段の手前に喫煙ブースがあり、全ての人がその脇を抜けないと脱衣所に行けないのがいただけません。分煙化をするべきです。
天の湯は結構大き目の内湯と4~5人入れば一杯になる露天風呂(別に打たせ湯あり)、反対側に飲泉所がありました。飲んでみるとちょっぴりしょっぱく、湯温も低めでした。
明記してありますが、見るからに循環の風呂です。加水・加温・消毒もしています。
写真で見る限り、地の湯のほうが雰囲気がよさそうでした。でもお湯は一緒でしょうが・・・。
湯上りに温泉たまご50円ナリを食べました。その場で食べる場合、茶碗をおばちゃんが貸してくれます。
近代的で値段もまずますですが、芦原温泉の総湯と謳うには歴史も素朴さも感じない気がしました。1人が参考にしています
-

毎年、夏に一回だけ利用します。
2006年の夏は、割引券をたまたま持ってなくて、すぐ隣の道の駅
にもらいに行ったら「置いていない」とのこと、聞いたのが、
案内の方だったのですが、ご自分が入ろうと思って持っていた
割引券を譲ってくださいました。ありがとうございました。
さて、お風呂の方ですが、気づいたことを上げていくと、
色んな種類がある。が、それぞれの風呂はせまい。
階段の上り下りまである。洞窟風呂は、
ものすごい塩素臭。ものすごく大勢の人が来ますので、
これくらい塩素を入れないといけないのでしょうか?
眺望の方は、たまたま、いつも雨の日なので、あ~キレイな
富士山~といったモノは見たことがありません。
付帯設備ですが、休憩所は畳敷き。しかし、利用者が多いので
とても狭く感じる。食事処は、無駄に広い。ちょっと休憩所に
まわしてほしいくらい。喫煙所あり。脱衣所は収容人数にしては
せまい。
来ていらっしゃるお客さんは、家族連れがほとんどという感じ
(夏休み中は)。最近、中国の人への観光に力を入れている
らしいので、中国の人もけっこうおりますが、
残念ながら公衆浴場のルールをあまりご存知ではないようす。
ここに来られる日本人のお客さんは、他の公衆浴場に比して、
ルールを守られている方が多いので、目立ちます。
とまあ、こんなところでしょうか。
お湯がキレイ&清掃がゆき届いている&ゆったりくつろげる
これら3点を重視しているので、個人的には年一回で十分かと。0人が参考にしています







