温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1278ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ここへは日帰りで行ったことが数回あります。
お湯、お風呂はとても良いです。
強いて言うと、頭をもたせ掛けたり、お湯から出て座ったり寛げるスペースが浴室内にないのが残念です。
ですが、お湯は本物、完全掛け流しにされていて気持ちが良いです。
気になるのは宿泊者と日帰り客に対しての態度がかなり違うこと。女性のスタッフは気持ちよく「ありがとうございました」などと言ってくれますが、男性スタッフの日帰り客に対する接客はとても温泉宿のベストランキングに入る宿とは思えません。
温泉を上がって帰る際に「ありがとうございました」と
言っても無視して、私たちが脱いだスリッパをこれみよがしに等間隔に並べなおしたり・・・。
相手が宿泊者だったら絶対にやらないでしょう。
宿泊者には評判が良いようですが、日帰りで行く場合は多少の態度の悪さは覚悟した方が良いです。
ちなみに電話で問い合わせた値段と実際の値段が違いました。
電話応対の方が値上げたのを忘れていたのだと思いますが。13人が参考にしています
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泉質はヌルヌルしていてお肌にもよさそうだしお湯から出た後も体がポカポカしていて非常によかったのですが、浴室も脱衣所も狭めで少し使い辛かったです。
浴室が1階と2階にあり、日によって入れ替わります。
2階だと景色がよく見えるんでしょうけど1階はあまり見えませんでした。2人が参考にしています
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甲府市内には数多くの温泉施設がありますが、朝6時から営業しているところは稀で、その点では好感が持てます。B級感溢れる建物とシチュエーション、逆にわくわくさせられます。いかにも地方の銭湯という雰囲気で、実際に入浴してみると・・・。まず、お湯は上流の浴槽には加温した源泉が掛け流されており、下流の浴槽には源泉そのもの(おそらく35℃位)が流されミックスするという仕掛けです。熱湯に短時間浸かって体を温めるもよし、温湯に長時間入るもよし、これだけ単純な施設ながら色々な楽しみ方があります。お湯に関しては特質すべき点があります。泉質そのものは単純泉で山梨には比較的多いダイプのものですが、無濾過ということもあり、茶色の湯の華が多量に舞っています。張り紙によると、たまに砂利も入ってくるとのこと。色々な意味で楽しい温泉です。
2人が参考にしています
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比較的皆さんのクチコミ評価が高かったため、昨日行ってきました。山梨には有名な日帰り温泉施設が多く存在しますが、ここ湯めみの丘は温泉ガイドブックなどにもあまり記載されていない温泉です。場所も国道20号線よりは少し離れた所にあり、少々迷いました。肝心の温泉は、一言で言えば可も無く不可も無い・・・、お湯はナトリウム塩化物硫酸塩泉で掛け流し、浴槽も温度毎に3種類ありサウナ等も併設され、高ポイントの温泉施設の条件は備えています。ただ、印象に残るものが無く、イメージは地元の方々が日頃仕事の疲れを癒しに通う社交場という感じでした。土地の都合で止むを得ないのかもしれませんが、折角高台にあるので、露天風呂の方向を北から北西部に向けてくれたら、より素晴らしい眺望が望めたことでしょう。700円という料金も勘案すると、割高感も否めません。但し、繰り返しますが一通りの設備と条件は整っている温泉で批判票は少ないであろうと思います。
1人が参考にしています
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昨日今日と一泊してきました。
福井駅前からチェックインの時間に合わせて唯一無料バスが出るのが3時半なので、それに合わせて待っていると、日帰り客を乗せたバスが到着。降りてくるのは後期高齢者とお見受けするおばあちゃんばかりが十数名。お年寄りの利用者が多いことが窺えます。
約30分で旅館到着。浴場は入ってすぐ右手のところ(旧館)と新館大浴場とがあり、まずは旧館側へ。こちらには泡風呂、アロエ風呂、露天風呂があり、なかには地元の方とおぼしきおじいちゃんが大勢。アロエ風呂とはどんなもんじゃろと入ってみると、なかにアロエが詰め込まれているのでしょう白い袋に温泉が注がれ、その成分が湯船に溶け出しているのでしょうが、湯は透明で肌触り、においとも特別変わった感じはしませんでした。それよりも、湯が熱く、長湯はしないようにとの表示も。源泉口からはチョロチョロと湯がでており、それをペットボトルや水筒に入れている人もおり、コップもあったので一口口に含んでみましたが、火傷をしそうなほどの熱さ。代わって露天は逆にぬるめでいつまでもつかってられそうでした。
一呼吸おいて新館大浴場へ。こちらの湯、飲泉用の源泉も熱い。砂利風呂は目安として30分~1時間つかるとよいとありましたが、湯はぬるく、こんなんでそんなにつかっていると風邪をひいてしまうのではと案じましたが、重労働で砂利を掘り体を横たえると、なるほど砂利が温かいので程よく体が温まってきます。ただし、外にある歩行浴用の砂利のところは湯ではなく水であり、気温の寒さもあって早々と退散。まっ、旧館も新館も浴場の作りが凡庸な分、砂利風呂の珍しさでカバーしてるってところでしょうか。
大浴場を出たところには成分分析表があり、泉質は硫酸塩泉、地下1500Mから源泉も出ていますが、循環・濾過、福井県の公衆浴場の条例か何かで塩素系薬品で消毒もしていると記されてありました。
土曜・祝前日なら1泊2食で9000円からあるところ、16000円を奮発してカニ会席コースにしたんですが、カニが手を変え品を変え出てくる出てくる、もうしばらくはカニを見たくないと思うほどのカニ料理でした。
なお、ここにはゆのくに湯治館というのも隣接しており、こちらなら自炊をして2泊以上から1泊4000円で泊まれます。
朝チェックアウトする時には、ご老人が家族の人に車で送ってもらって、あるいは連れだって次々にやって来てました。1人が参考にしています
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看板はあるものの、通りから坂を下るとこんなところに旅館が…と自然に期待が増す。和風のアプローチ、ポーチの雰囲気も悪くない。
玄関を開けると1メートル以上はあろう熊と鹿が上がり框でお出迎え。剥製とは分かっていても、及び腰で撫でてみる。
予想に反して意外にも気さくな若主人に代金を渡し、浴室へ。
湯船は3~4人程が定員の岩風呂のみ。冷鉱泉が故、加温をしているが、硫黄の香りは確か。やや笹濁りの色合いも独特。真っ黒に変色した蛇口からは飲泉も出来ます。
規模が小さい割には常連風の利用者が次々と訪れ、意外に賑わっている。規模や設備に関して正直多くを望めませんが、これからも地元の方たちに支えられていくのであろう。5人が参考にしています
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姫川温泉の源泉前にある、綺麗とは言い難い旅館です。
宿泊客よりも地元客相手の宴席利用が多い感じです。
(私も地元民の1人です)
源泉前に位置し、それをかけ流しで利用しているため、1年中いつ行ってもお湯が熱すぎます。(45~48℃位)
なのでまともに入浴することができません。
自由に加水できるのですが、浴槽が広くとてもとても追いつきません。(泣)
評価を3としているのは、それが理由です。
お風呂は内湯が混浴1・女性3、露天は貸切で2つあります。
(なぜか女性用が3つもあります)
男女別の脱衣所からそれぞれ混浴内湯へ移動できます。
かなり広く、中央部に巨岩を配しているので、それが目隠しになって女性でも入りやすい構造になっています。
浴槽のほぼ中央に落差のある「打たせ湯」もあります。
が、源泉のままなのでかなり高温&落差がありすぎて痛いので利用する人を見たことありません。(笑)
<良点>
とにかく湯量豊富でかけ流し、いつもすいている。(貸切状態)
<難点>
お湯が熱いのでまともに入浴できない。2人が参考にしています



