温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1249ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

富山市北部の広い田園地帯の真ん中にあります。
2種類の源泉を引いてるのですが、内湯右手の赤褐色の湯が昔からある1号井の鉄泉で、
透明度は15cmくらい、しかし独特の鉄の匂いはあまりしませんでした。
露天の3号井の源泉はナトリウム塩化物泉と書かれており舐めると塩辛かったのですが、
硫黄や鉄分も多く含まれており、硫黄の匂いはそれほどなかったけど
鼻がツンとくるくらい鉄の匂いがしました。
大きなナマズが露天脇の池にいるとのことですが、
どうやら女湯の方にずっと行ってたらしく会えなかったことが残念(笑)。
あと以前は富山地鉄射水線が向かいの鯰第一温泉ふじのやとの間に通っており、
ズバリ「鯰鉱泉前」という駅のホーム跡がわずかに残ってました。5人が参考にしています
-

4年くらい前から、行くようになって去年の秋かな?コスモスが咲いてた頃。
行った時は、昼間は天気が悪く、雨でした。でも、温泉の中に備え付けの傘(頭に被る形式の物)で雨を防ぎながら入りました。基本的には、露天風呂で 熱い湯とぬるい湯があり、そこのシンプルなデザインから、景色を眺めると遠くに山と山の間に小さな町がいくつかあって広がるかんじでよかった。
あと、露天風呂の所からは、天気がよければ富士山が良く見える。とにかく、広い&開放感がある。夜景は、町の光がボウッと灯って綺麗だったな~。
あとは、石造りの露天がある。そこも、子供とかが楽しむには良いのかも。そんなに深くないし。・・、浅くもないけど。
室内湯は、1個だけ。あったかい程度。
シャワーは、露天のとこに5個くらいと、室内に3個くらいだっけな。少なくはなかったと思う。2人が参考にしています
-

野沢が好きなのでよく行きます。13箇所はまだ制覇していません。先日、9箇所目の真湯に入りました。温泉の中心部にありながら大湯など有名な共同浴場に近いため観光客もすくなくゆっくり入浴できます。緑がかった色のお湯に入るや、日頃から冷え性の私の身体の手先に熱い刺激が走りました。なんという温まり方なのでしょう!この泉質は今までの温泉のベスト3に入るくらいです。本当に古き良い姿を残した共同浴場なので新しい施設に慣れていらっしゃるかたには、不向きだと思いますが、泉質にこだわる方へ内緒にしたいけどお勧めです!
2人が参考にしています
-

ここは大抵一泊で利用します。冬季の鍋料理が最高です。その食事(宴会)の前後に風呂に入りますがお湯がやわらかい感じがしてよく温まるし、あとのお酒が進みますヨ。また早朝(6時)の朝風呂も二日酔い解消に効果覿面、間違いナシ!
0人が参考にしています
-

ここの湯は熱めなので好きですたい。施設は古びてるのでなんだか清潔感もないからくつろぎにくいけど。
女性の観点からいえばドライヤーが1個だけ壁にぶらさがってるようなとこでは髪洗ったりだとかあれこれしにくいとこだな。
だからあつーい湯にざんぶり入ることだけを目的にするさ。
内湯には朝鮮人参の湯とかいうのがあって小さい湯船なんだけど湯の色が濁ってて不潔のような効能がありそうなそんなとこです。結構好きです。露天風呂は壁にはぬるめとか書いてあるけど全然熱い。景色は期待しないほうがいいけど冬でも体が冷えないのでここの湯はいい。塩化物泉は冬にはほんといいですたい!
地元の民が多いのかみんな顔みしりっぽいなあ。
お風呂を出ると山と谷川に囲まれて田舎っぽくて好きだな。
ここに来る前に布引観音でも見てくればいい観光になると思うけどね。0人が参考にしています
-

施設名のとおり兼六園から近いところにありますが場所がちょっと分かりにくい、
兼六園下交差点から金沢大学(角間)方面に向かい信号4つ目、
暁町交差点右手の電器屋脇の小路を進むと駐車場入口が見え、施設裏手なので回り込むと入口があります。
お湯は金沢市内おなじみのコーヒー色の重曹泉でヌルヌル感が高く、
内湯はかなり熱くて長時間入りづらい、それに対して露天風呂はぬる目の湯です。
施設の建物に囲まれてて空しか見えませんが、源泉の打たせ湯があり、
脇にかかっている竹筒に源泉をくんで飲泉もできます。
源泉を飲みながら浅めかつぬる目の露天で長湯ができ極楽気分になれました。
遠方の方は兼六園に行った際のついでに金沢市街の湯をゆっくり体験するのに最適ですよ。61人が参考にしています
-

兼六園下交差点から金沢大学(角間)方面に向かい、
信号2つ目の賢坂辻交差点を過ぎた左手にあります、徒歩5分くらい。
中は懐かしい昭和の銭湯の趣きで、脱衣所にお風呂セットがずらり並んでおり地元率と年齢層が高いです。
混んでいるかどうかの判断として、入口にご主人が駐車場整理で立っていると間違いなく混んでおります。
お湯はコーヒー色の重曹泉、浴槽は泡風呂・ジェット風呂・真湯(日によって薬湯?)がありますが、
それぞれ2人くらい入れば一杯で順番待ちのことも、対してカランの数は20くらいと多いです。
サウナが銭湯料金で一緒に入れるのはグッドです。18人が参考にしています
-
場所をカーナビでセットしたのですが、とにかく分かり難いところにあります。
温泉がある場所は元養鰻場なのですが、周辺の道路が非常に狭く、車1台通るのがやっとでした。大きい道路(といっても幅6m程度)から温泉への道へ曲がるのはかなり難しく、運転に自信のない人は諦めたほうがいいです。
しかし、温泉施設は素晴らしかった。
一見、高級旅館に思える造りで、実際、受付から脱衣所までの廊下はじゅうたんが敷いてあり、壁には色んな花の写真が飾ってあります。
内湯・露天とも、もったいない程お湯が溢れており、清潔感この上なし。
ここは露天風呂が面白いんです。
内湯から眺めた時は、庭園があるのかと勘違いしてしまいました・笑
大野天風呂には打たせ湯があるのですが、お湯の量が半端じゃないので、遠くから見ると“滝”に見えます。
で、何が面白いかというと、全てのお風呂(大野天風呂・超音波風呂・寝湯・サウナ・天然ミストサウナ)がつながっているんです。移動にどこを歩いたらよいのか迷ってしまいました^^;
天然ミストサウナは、湯船に天井の低い屋根をつけたもので、一般的なミストサウナとは違います。木の香りがとても良かったです。
肝心のお湯ですが、源泉が40.2℃と丁度いい温度。PH9.3の低張性アルカリ温泉で、褐色のお湯で、肌がスベスベになります。実際、温泉成分の影響で床が滑りやすいので、気をつけないと危ないです。0人が参考にしています
-
PH9.9の低張性アルカリ性温泉は、ほんの僅かな硫黄臭があり、とてもいいお湯です。
内湯は循環、露天は掛け流しなのですが、「木曜の休館日に清掃してお湯を入れ替えるので、金曜日がベストである」と馴染みのお客さんが教えてくれました。
姉妹店?の花かげの湯は飲泉できませんが、こちらは飲泉できるので、その分混むみたいです。0人が参考にしています
-

和のテイストにこだわった大型旅館です。
ゆったりした廊下を進むにつれて、そこはかとなく香が漂い、
枯山水風の広い中庭には、鷺ではなくて孔雀の親子が歩いていたり、
その庭を眺めてゆったりできる足湯や、休憩スペースもあったり、
なかなか高級感あふれる宿でした。
立寄り入浴でしたが、丁寧な対応で、好感が持てました。
湯は木の香りも新しい露天が印象的でした。
長方形の大きめの露天の脇に、桶風呂を置き、
屋根がえらく重厚だと思ったら、明治期の玄関まわりの屋根を、
移築保存しているとか。
なによりいいのは、高級旅館の立寄り湯って、
腰がひける人が多いのか、湯もロビーも、
とてもゆったり使えることです。2人が参考にしています





