温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1252ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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冬に、この場所まで温泉にだけ入りに行くのはしんどい所だが、暖かくなるこれからの季節はいい。施設もきれいで雰囲気は良い。もう少し名前の通りに滝が見えれば…!全体的には良い所だと思う。
4人が参考にしています
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3月12日に始めていきました。町村合併で、秋山村から上野原市に変わりました。温水プールですが、けっこうあたたかめで良かったですね、泳ぐ用のプールはぬるめにしてあったようですが、体を動かすので、ちょうど良い設定だと思います。お風呂のほうは、かなりぬるい浴槽(加温なし?)と、熱めの風呂があります。私が行った日は、土曜日にもかかわらず比較的空いていた様でゆっくり楽しむことが出来ました。
プールで泳ぐことが出来て、温泉にも入れる、なかなか良い施設だと思います。ただ、杉の木が多く、外のプールには入ってられませんでした。花粉症の人はこの時期は避けたほうが良さそうです。19人が参考にしています
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長野市内での買い物にも疲れ、そしてまだまだ寒い信州やっぱり温泉!といった時ここは体に効くぞーといった色をしている。駐車場がやや規模が小さいので3時半すぎればまあ駐車もスムーズだと思いまする。フロントで一人500円を払う。とにかく鉄分が多いのでタオルがオレンジになってしまうとのことなので最初からタオルは持ち込まないことにした。浴槽はもう下がどうなってるのかなんて見えませんので足元に気をつけてはいらないと。
かけ流しの湯は透明なのだけど空気にふれてオレンジになるそうだ。いかにも効きそうなのと、ぬるめではないけど熱すぎない温度が長湯になってしまいまーす。錆びた鉄のような匂いがする。半身浴用と内風呂、露天風呂とあります。景色はありません。じっくり湯に身をしずめるのみです。20分は軽くつかってしまいました。あがるときにシャワーをあびておかなければタオルも洋服も色がついてしまいます。これは落ちません。ロビーの庭園が見える椅子でのむ缶ジュースはおいしいです!!6人が参考にしています
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とてもなごめる施設。泉質も好きだ。
しかし、入ってすぐのタバコくささはどうにかならないのか。
館内はきちんと禁煙されていても、唯一の喫煙場がロビーの真ん前では、避けようがない。排煙機能にも疑問あり。
個性の強い泉質・匂いが最近はとても薄くなっているのも気になるところ・・・。15人が参考にしています
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JR身延線・甲斐上野駅からハイキング気分で坂道を歩き40分。
来た甲斐があった!とはまさにこのことを言うのだと実感しました。
藤の湯という方に入りましたが、露天風呂からは正面に八ヶ岳、
左上方には南アルプス一高い北岳が眺められ、
右側下には甲府市街、甲府盆地が広がり、素晴らしい景色と眺望というご馳走を
体いっぱいに頂いた、そんな満足感に浸れました。
茶褐色のぬるめのお湯は、南房総は安房自然村にある不老山薬師の湯の
泉質(メタホウ酸)に似ていると思いました。とっても良いお湯です。
施設全体が新しくて清潔で好感が持てますし、
お風呂の洗い場もブースで仕切られているのも良いです。(H17.3.19入浴)0人が参考にしています
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連休前の金曜の昼という時間帯からか、入浴客は私だけ。
岩風呂の露天風呂が広々としていて、おまけにぬるめなので
のんびりと浸かっていられるのがイイ。
周りを仕切られているので開放感はないが、それでも見上げると青空が望めた。
露天風呂天水、温泉寺と3箇所のいずれかを割引で使える入浴券をいただいた。(H17.3.18入浴)0人が参考にしています
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平日にスキーの帰りに通りかかって入浴しました。
地元のおじさんばかりで、スキー帰りはぽん太のみ。
どんどん溢れ出す掛け流しの湯は最高!
洗い場にシャワーがあるといいんですが。
混むと嫌だからほんとは教えたくないお湯ですな。0人が参考にしています
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昭和初期の木造3階建ての建物に魅せられて泊ってきました。
(2005年2月)
ただでさえ豪雪地帯なのに、今年は記録的に降ったということで
どうなることかと恐る恐る車で行きましたが、下旬だったので
寧ろ雪崩が心配な天候でした。
それでも道の両側に積もった雪は半端でなく、3階建ての宿も
1階部分まで雪に埋もれていました。
新館もあるとのことで、あくまでも本館に泊りたかった私は
宿に確認し一安心しましたが、行ってみると新館は洋室が2室あるだけであとは宴会場や食事処となっていました。
但し、凝った造りの欄間や天井があるのは3階のみで
2階には見受けられませんでした。
しかも私が泊ったのは向って右側にある増築部分だったので
ちょっとガッカリしました。
それでもピカピカに磨き上げられた廊下や階段は見ているだけで
気持ちが豊かになります。
温泉は新館を経由して階段と廊下を進んだ先にあります。
浴室に入る前から、油くさい独特の臭いを嗅ぎ取ることができました。
珍しい「化石海水」の湯は高温で飲泉もできます。
その名の通りかなり塩っ辛いです。
湯船は大浴場と中浴場、家族風呂の3つで大と中は夕食を境に
男女入替りとなります。
家族風呂のみ源泉掛け流しということですが(到着時に女将より説明あり)高温であることと貴重であることを鑑みると
それで良いと思います。
夕食は大広間となりますが、冬場でも山菜やキノコ料理を中心に17~18品も出てきて、見た目にも味も大満足でした。
温泉街からは少し離れていて、有名な鷹の湯へも徒歩15分くらいかかります。
季節を変えてまた行きたい宿です。5人が参考にしています



