温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1229ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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3月に行かせて頂きました。夕食、朝食ともに部屋でした。どちらもとてもおいかったです。温泉は入った時がたまたま良かったのか母と祖母と私の貸切でゆっくり入れました。気持ちよかったです。風呂場のアメニティが入ってないのが気になりました。それ以外は私には満足でした。また機会があれば行きたいです。
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泉質:普通(でも良く温まった。)
温度:普通(熱めかな)
雰囲気:夜に入ったので、夜景が綺麗だった。昼間か朝に入ってみたい。安心して入れるホテルの大浴場といった感じ。独り占め!
その他:長期の出張中の休みにいつもの宿を抜け妻と泊まったホテル。12時に現場から戻ったら、入り口が閉まっていて焦った^^;。静かで景色の良い部屋。思い出もあって、星3つ☆☆☆。中華が普通でうまかった。2人が参考にしています
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泉質:普通
温度:ぬるめ(ゆっくり入れてよい感じ。)
雰囲気:露天風呂からの眺めが良い。深さも丁度良く、ゆっくり入れた。
その他:大広間も清潔で、昼寝には最高!。ラーメンに梅干が入っていたのにはびっくりした。0人が参考にしています
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泉質:普通。。。(透明)
温度:ぬるめ。。。
雰囲気:空が広い!星がきれい!混まなければ最高に気持ちが良い。
その他:山梨に出張で行ったときに、現場からホテルへの帰りに良く寄った温泉。なつかしいですねぇ。。。近くの「ぷくぷくの湯」も良かったなぁ。。。2人が参考にしています
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あっちの湯もこっちの湯も両方とも体験しました。
露天風呂が大好きな自分には最高な温泉です。
温泉の泉質どうこうじゃなく、露天風呂からの雄大なロケーションが圧巻です。
確かに、店員さんの接客態度は…だけど、ほったらかしを楽しむ温泉と思えば苦になりませんよね。(笑)
また次の温泉を掘削中のようなので、もっと素晴らしい眺望が楽しめるかもね。で、次は「そっちの湯」かな?2人が参考にしています
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先日、S-Styleに嫁さんと宿泊し白を基調としたバスルームに感動しました。
貴賓漂う空間はまるで映画のワンシーンに出てくるようなゴージャス感でいっぱいです。
又、アメ二テイが充実しているので、いくつかあるバスジェルの中で私はミントジェルを選び
温泉の湯をはったネコ足のバスタブに入れ、どっぷりつかりながらのバスタイムは最高でした~5人が参考にしています
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能登有料道路千里浜ICのそばにあり、JR羽咋駅からも徒歩15分くらいで行けます。
プールも併設されておりますが温泉のみ利用しました。
打たせ湯や泡風呂を除くと紅茶色をした食塩泉なのですが、
ヒドロ炭酸イオンが多く含まれてるせいか湯口から流れ出る湯やジェット風呂の泡立ちがやけにいい、
だが循環なので体には気泡がまとわりつかず、その分ジェット風呂や寝湯では他所より効果があるのかも。
露天は防風林に囲まれているのですが海のそばなので風が強い日は砂が飛んできて入りづらいかもしれません。
大広間は広めですが人気施設の為人で一杯で落ち着けなかったです。
なお平日の夕方18:00-22;00は360円に値下げされます。1人が参考にしています
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氷見市街から七尾寄りにある指崎(さっさき)というところにあるのですがここも場所が分かりにくい、
R160から同じ湯の温泉民宿「いけもり」という看板を目印にたどるとすぐそばにあります。
地元の共同湯といった雰囲気で、中くらいの浴槽が一つだけのシンプルな浴場です。
白濁して底が見えない食塩泉で半循環ながら湯が常にあふれてます、
80くらいのジイサンが民謡?を歌っており浴場内で響いてましたが、
いかにも地元の湯の雰囲気なのでこういうのもありかなと民謡を聴きながら湯船につかってました。
農作業や漁業の仕事後に入ると一気に疲れがとれそうなほのぼのとした雰囲気ですね。
ただ帰りにすぐそばに能越道の開通予定の看板を見つけ、
未着工ながらここも神代温泉同様着工後の湯の変化が心配です。2人が参考にしています
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氷見の温泉といえば海のそばというイメージがありますが、ここは山の中で場所が分かりずらい、
一番分かりやすいのは高岡市内からならR156上田子交差点を左に曲がり、
堀田交差点を過ぎた後r361を左(看板あり)、道なりに山に入ると鄙びた建物が見えてきます。
ここは50年以上前に石油を掘ろうとしたら温泉が湧いてきたとのことで、今も天然ガスと一緒に自噴してます。
到着するとすごく愛想のいい女将さんが出迎えてくれて、浴場に案内されました。
男女別の浴場が1つずつだがお互いが見えてしまうくらい敷居が低く、
また湯舟の間の簾と半混浴状態、客の状況で取っ払うこともあるそうです。
(一応入る前に女将さんが誰もいないかどうか調整してくれるとのことなのでご安心を)
湯舟には鉄分を含んだ強塩泉の湯が源泉そのままの加温加水循環なしで注ぎ込まれており、
誰もいないことを確認して女湯を覗き込んだら、やはりもったいないと思いつつ惜しげもなく掛け流されてました。
赤褐色で底が見えず奥の方が深くなってるので足元にはご注意を。
やや熱めの湯ですぐ温まってしまうのですが湯がどんどん注ぎ込まれてるのを見てると、
せっかく湧いてきたのにもっと入ってあげなきゃという気持ちになってしまい、掛け湯などして1時間近く長湯してました。
いい加減上がるとさっきの女将さんが冷茶を出してくれ温泉話を、
現在温泉の裏手に能越道のトンネルを建設中で、50年以上守り続けた湯の今後を心配しておられました。
トンネル工事で湧水があったせいか、安定して自噴し続けてきた湯が最近やや不安定になってるとのことです。
今後自噴してる湯をポンプで引き上げるとなるとコスト等でこれ以上営業できないとのことで、
しきりに全国の同様の自噴泉の情報が欲しいとおっしゃってました。
女将さんはネットがわからないとのことなので、もし今後ここを訪れる方がいましたら、
全国の自噴泉の維持などについて話していただけると幸いです。
私も女将さんと話してて湯のこだわりなど今後も守りたいという心意気に感動したので、
今度行く時は是非土産話を持って訪れたいと思っております。45人が参考にしています
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