温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1228ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

10時位に行き、温泉に入りました。平日だったせいもあり、ほとんど貸し切り状態でゆっくり入れました。露天風呂も貸し切り状態。気分はいいし、気持ち良かったです。景色は良かったです。次は夜に見てみたいですね。しいと言えば、食べる所がちょっと少ない。
1人が参考にしています
-

先日おなじみの湯涌温泉総湯に行こうとしたら、温泉街の入口に日帰り入浴の案内看板があったのでさっそく入ってきました。
少し前まで日帰り不可だったのですが、期間限定(4月~10月)で日帰り客にも解放されました。
宿の方の話では以前は受け入れてたのだが駐車場の問題で受入れをいったん休止してたとのことです。
ジャグジーがある手前側と打たせ湯がある奥側の浴場が日替わりになっており、もちろん宿泊客は両方利用できます。
公式HPでも強調されてる露天はやや広めで山肌の竹林を見ながらの湯、ジャグジーがある側の方が竹林が多かったです。
入りなれている総湯の湯とは異なる源泉の湯なので、その微妙な違いを確かめながらややぬる目の湯にじっくりつかれました。
宿が高台にあるので湯上り処からは総湯や夢二館を見下ろすような格好で、
見慣れた総湯前の風景を違った角度から眺めて一服できました。3人が参考にしています
-

金沢市街から湯涌温泉に行く途中にあり、「湯涌街道」と書かれた青い2つ目の看板を見つけたら右です、
市街を抜け山あいの快適な道になったところなので、見逃すと湯涌温泉まで一気に行っちゃいそうなので要注意(笑)。
少し前に「日本秘湯を守る会会員」になったとのことで正面玄関にはおなじみの提灯が、
しかし日帰り入浴の場合は奥の専用玄関から入ります。
元々は日帰り施設から始まったせいもあって、のれんは牛○石鹸のもの、
桶はケ○リン、受付前の案内はほとんど手書きと庶民的な面が見受けられます。
やや広めの岩露天風呂からは山あいの農村地帯と浅野川の流れ、ときおり湯涌街道を車が行き来してるのが見えます。
ほんの少し市街から出ただけなのに非常にのんびりした風景で、
モーター音が若干気になるもののほぼ掛け流し(若干循環)の、
ぬる目のラドンを含んだ湯の華が浮く食塩泉で行く度についつい長湯してしまいます。
内湯はこじんまりした檜風呂で少し熱めに加温されてます。
カランが4つと少なく檜風呂と隣りあわせなのが難点、
外にもカランがあるので晴れた日なら外の方を使ってもいいでしょう。
設備面で若干物足りない面もありますが、良質の湯と露天からの開放感にひたれる良い温泉です。3人が参考にしています
-

露天風呂、広くて景色も結構いいのですが、パンフレット等て見るのとちょっと感じが違うような・・・
とても山腹にあるような気がしましたが、露天の向こうは地面があったような・・・
それでもやはり山の中腹にある旅館だったので、斑尾方面の眺めがすばらしく開けていて、部屋からの眺めも結構よかったです。1人が参考にしています
-

-

国道からはずれて川沿いの山道45キロを1時間弱。中央道・東名どちらからにしてもアクセスは遠い。深山幽谷の地に豪華な(場違いな?)和風旅館。
その日たまたまかもしれないが、若いスタッフがきびきびと動いているのが気持ちよかった。浴衣のサイズを間違えてたり、浴室のバスタオルをきらしていたくらいの少しのミスは許してしまえる。(かわいい女性に甘いだけかも!?)
風呂は清潔で泉質も肌に合い、とってもグッド。雨模様で川沿いにきりたつ新緑の山に霞がかかり、風情もばっちり。
料理も(こんな山の中ではと先入観で採点が甘くなるのか)みんなおいしくいただきました。朝食にわざわざしじみの味噌汁まで出さなくてもね、とは思いましたけど。
少々辛口になったかもしれませんが、総合的にみて遠いも良しとすべしで、とてもリラックスできました。新緑のころから秋にかけて行ってみてはいかが。4人が参考にしています
-

地下500㍍からの動力揚湯とは言え、血糖値を半減させるなどの卓効で知られる療養泉。宿の紹介文にある「当宿は、静寂と温泉だけが取り柄の~(中略)~よって、団体様や宴会ご希望のお客様はご遠慮願って、云々・・・」という文句に惹かれ、宿泊で利用しました。(ここからは私の主観だらけなので、この温泉宿に対する正当な評価とは言えないかもしれません。)
まず温泉について・・・、脱衣所内にORP分析表を掲げているのを見たのはここが初めて。効き湯というほどのものはできない私でも、肌にぬるっとくる独特の感触と、ほのかな硫黄臭をそのお湯に感じることができます。ただ残念(と言うより、期待外れ)だったのはそのロケーション。生垣で展望ゼロはよくあることだが、ここまで山奥の温泉に浸かっていながら、目と鼻の先を忙しなくダンプカーが行き交う光景は努々想像だにしていませんでした。これは私の事前リサーチ不足が原因でしょう。
次に評判高い「食事」について。食事の内容については特に文句のつけようはなく、かと言って特別記憶に残るほどのものでもありませんでした。当日は私達を含めて二人連れ客が4組に、同窓会らしき初老の団体客と、親類縁者と思われる団体客2組。広間で食すことは承知しており、団体を囲むように配列された二人用の席にも特別違和感は感じませんでしたが、その思いは食事開始直後から耐え難い嫌悪感に変わっていきました。詳細は省きますが、そこには私の思い描く「日本秘湯を守る会」の理想像は微塵もありませんでした。私は温泉宿に「美味しい」食事は求めません。ただ、「美味しく」食べたいだけです。
人それぞれ価値観が違うので、私の意見に真っ向から反対する人がいるのは百も承知ですが、少なくとも宿選びの判断を狂わせるような文言を、そのH.P.、パンフレット等に載せないでほしい。34人が参考にしています
-

デザイナーが設計したとは知らないで行ったんですが、とてもびっくりしました。こんな温泉あるの?ってゆう感じでした。
町民なので500円なので、値段的には何も言いません。
湯船が深いのも好きです。私はすぐのぼせてしまうので露天風呂が快適でした。
石の上にのってのったりしました。2時間ででてしまいましたが;
ただやっぱり休憩所がないのが痛かったです。まぁゆっくり外を散歩してるのもいいですよね。
にしてもなんでトンボの湯なんですかね?私はてっきりトンボ帰りに適しているからだと思っていましたが・・・。
あと真ん中の通路に水が流れていなかったのが寂しかったです。
いとこは毎日のように行ってるらしい。
私もまたぜひ行きたいです^^*0人が参考にしています
-

富山市内から婦中経由山越えで約1.5時間R471号で利賀の中心地を抜けると左手に「瞑想の里」の入り口、これをすぎて約1.5Km(蕎麦の郷への案内板、ちょくちょくある)で蕎麦の郷着
手打ち蕎麦を食べさせてくれる店が4軒、蕎麦の博物館、体験蕎麦うちが出来る蕎麦の館、および鄙びたお寺さんと、とが蕎麦の湯が
あります。ホテルフロントで入湯料400円を払い2Fにある浴場へ、男女別内風呂で窓からは利賀川が見える浴室、温泉温度20数度を昇温した湯、癖もなくナカナカの温泉でした。入浴後は缶ビールでのどを潤し、麦の郷内の蕎麦やへ、この蕎麦何処の店も腰があり、素朴な蕎麦、ぜひ皆さんも如何ですか。1人が参考にしています



