温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1165ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

大広間は3時まで一般客に開放してあり、食事を注文する事も可能。メニューはいろいろある。 一階には 広いロビーもあり 庭園は館内どこからでも 見渡せるよう設計されており 落ち着いた公共の宿である。 日帰り入浴の金額は 平日と日曜日で少し違う。温泉は大小二つ 小さい方はワイン風呂だが お湯があふれでているので いつしか普通の温泉になってしまう。一日 二回 ワインをいれるので 入れる時間を注意してれば 濃いめのワイン風呂に入れる。確か 10時と6時頃かな 確かめて下さい。 お泊まりさんに 一言。料理は あまり期待市内方がいい。板前さんがやってるのか と首をひねったが 味付けも田舎のおばちゃんぽいのですが.... 友人とゆつくり一日 くつろぎたいなら すいてるし お部屋はきれいだし いいかもね。
0人が参考にしています
-

町からは少し離れた場所で浴場から見える田んぼと山々が、とても心地良い。私が行った日は晴れの為なのか窓の一部が開いていて爽快な空気も入ってきて温泉としては、なんら変わりないものですが秘境温泉にいるような感覚でした。また休憩室が集会所のような広さで自由に畳に寝転がれるところが嬉しい。近所の老人と思われる方々が多く来ているようです。変わったところでは、ステーキ店が隣接していて「佐渡牛のステーキ」も食べられるようです。もちろん金額が相応なので食べませんでしたが・・・。
日帰り温泉なのに佐渡の中でも、とてもゆったりとした温泉施設の一つだと思います。7人が参考にしています
-

-

石和温泉の中では、評判のいいお宿です。料理.お風呂.接客と どれも合格点である。風呂は露天付きの大浴場と内風呂のみの万葉の湯がある。この万葉の湯は、何年か前にニュリニアルした際つくったもの。古風な造りで、なかなか風情があり、お勧め。泊まりの時は貸切になるらしく 早めに予約をいれとくらしい。日帰りパックは5000円ほどでしてくれる。料理も おいしく専用の部屋を用意してくれる。足の悪い方用にとテーブル席(畳の上に)になつたがねこれが善し悪し。ごろ寝をしたい人には部屋が狭くなつてしまいました。
4人が参考にしています
-

素晴らしい温泉ですね。今月18日に利用させて頂きました。
平日なのに結構混んでましたね。さすがです。
駐車場まで包まれた硫黄の匂いがたまんないです。
最高です。
入場料は700円。
ペーターの湯とハイジの湯。それぞれ内湯と露天が1つずつ。
いざ入ってみるとこれまた凄い。
久々のヒットでした。
体に白い温泉成分がついてくるんですね。
運転の疲れも吹っ飛びました。
源泉を飲んだらまずかったです。
どうやら今年の11月からクリスマス前まで内装工事で休業になるみたいです。
今年は残暑の影響からかまだ紅葉には少し早かったので、来週あたりが一番良い時期なんですかね。
いやー、ここはまた行きたい。0人が参考にしています
-
乳白色の良い温泉です。
ここあけびの湯より隣の小布施温泉の方が山の見え方が良いと思います。2人が参考にしています
-

宇奈月駅から観光客が降りれる最初の黒薙駅で下車してあとは徒歩で行きます。
駅からは山道を歩くルートもありますが、トンネルをくぐってたどりつく近道ルートもあります
(関電の業務用電車が通ることもあるので通行可能かは駅員または旅館従業員に確認して下さい)。
線路をたどって途中右手の細いトンネルを下ったところに黒薙温泉旅館があります。
渓谷をさかのぼった河原沿いに岩を配した広い大露天風呂があり、着替えは男女別簡易テント、
周囲は渓谷と源泉の湯煙がたちこめているのみで野趣満点です。
混浴ですが真ん中に大きな岩があるので、人がやってきたらそれを背にすればいいでしょう。
風呂の脇には「7号源泉」と書かれた札があり、
ここから離れた下流の宇奈月まで引湯されてるかと思うと感慨深くなります。
湯は源泉温度が高いので加水されてますがとても滑らかな湯で、
元々宇奈月の湯が好きだった私にはその源泉までたどりつくことができてたまらないものがありました。
いったん風呂を出て河原に出ましたが足元からも湯が湧出しており熱くて歩けない所も、
河原で露天風呂を作って入るには労力がかなりいるでしょう。
黒部峡谷鉄道の欅平・鐘釣ではツアー客で混雑してましたが、
ここはツアー客も素通りする所なのでとても静かに湯につかることができます。
宇奈月からもそう遠くないので、冬季閉鎖中以外ならその源泉まで立寄ってみてはいかがでしょうか。
帰りは通りがかった電車で戻ることになりますが、
夕方は奥から戻ってくる客で一杯なので大人数だと乗れないことも、
ここのみ訪れるならなるべく午前中に立寄ることをおすすめします。
なお黒薙駅では切符販売がないので到着駅にて清算となります。
(2005.10.16入湯)5人が参考にしています
-

約30年ぶりに訪れました、家には幼なじみとの混浴写真が残っております(笑)。
鐘釣駅から急坂を下って徒歩5分の河原に数ヶ所透明の湯が湧いております。
ここもツアー客が多く散策している方が多数いましたが、
離れたところに一ヶ所入れそうなところを見つけたのでそこで入湯しました
(場所は教えません、現地で探してみてください)。
付近は石がゴロゴロしてたので、さすがに散策時間を気にするツアー客も近づいてこなかったです。
祖母谷・黒薙の河原は熱すぎて入れませんでしたがここは適温の湯、
自然天然温泉のありがたみを享受することができました。
黒部川の急流に石で堰き止めてビールを冷やしてからの一杯、
ふだんは車移動での湯めぐりをしている私には極楽気分でした。
しばらくしたらツアー客が駅に戻っていったので洞窟風呂なども貸切状態になり、裸で河原をウロウロしてました。
のんびりつかるには2,3本電車をやりすごすつもりで行かれるといいでしょう。
なおツアー客で湯につかる方は皆無、団体旅行だからか気恥ずかしいのでしょうね、せいぜい足湯してる程度でした。
交通費こそかかるが風呂自体は無料なのも魅力、
間近の黒部峡谷の流れを見ながらの湯がとても気持ちよかったです。
駅に着いたときにあらかじめ帰りの切符と整理券を買うのを忘れずに、
特に午後の帰りの便は満員で乗車不可のこともありますので要注意です。
また日帰り客は10~16時のみ利用可、あとの時間は宿泊客のみの利用となります。
(2005.10.16入湯)7人が参考にしています
-

横谷温泉旅館の目と鼻の先にあり、横谷温泉旅館の方がより八ヶ岳寄りです。ここはホテルとその日帰り入浴施設(城戸ホール)に道路を隔てて分かれており、後者に乙女滝温泉があります。
横谷温泉旅館の温泉とここは距離的に近いのですが、源泉が異なるそうです。そのためか内風呂は横谷温泉旅館のように色が赤茶に変色しておらず、無色透明に近いように見えます。露天風呂の方は薬草が袋に入れられ置いてあり、濃いめの赤茶けた色をしています。内風呂の二つある浴槽のうち一つにわずかにハーブが入れられているようです。
露天風呂は内風呂の階下の木造のベランダにあり、景観も良く奥蓼科を感じさせるなかなか風情のあるものでした。
含鉄泉で、浴後も身体がぽかぽかと温みが持続します。2人が参考にしています




