温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1151ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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兎に角有名になってしまったような感じですねー。
できた頃は、まだ駐車場も狭くて、良い所を見つけた気分でしたが、今は観光バスまで入るみたいです。平日の早朝に行っても地元の方が多いのには驚きました。34人が参考にしています
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源泉掛け流しということで、軽井沢旅行で野鳥の森、ハルニレテラス等を利用した折に行きました。
温泉は良いです。
しかし、高い。やはり観光地価格?
また、温泉設備はよいのですが、それ以外が全くない(屋内休憩所すら無い)。飲食はすぐ近くの「村民食堂」を使用することになりますが、ここも所謂観光地のレストラン。ハイシーズンであったため、人も多めで、温泉目的としていくのはちょっと考えてしまいます。38人が参考にしています
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その昔、石油掘削してたら出てきたという温泉場。
なので、全体的に温泉には石油臭がする、
町全体が昭和の温泉場といった佇まいで、所々から硫黄臭も。
夏場の炎天下に、温泉旅に出てまず一発目、月岡温泉でなぜここを
選んだかというと、よくチェックする温泉マニアのブログに
ここの評価が高かったのですが、決め手は源泉かけ流しであること。
風呂場は旅館の温泉といったこじんまりしたもの。においが確かに
石油臭がそこはかとなくあり、透き通った黄緑色しています。
まずはかけ湯を・・・あっちちち!!!
なんじゃこれは、お湯に入るんじゃねぇ!とキレられてるような
そんな熱さです。こちらも逆切れ状態で、あっつぇぇぇこらぁぁぁ!
と心の中でめいっぱい叫びながらなんとか注ぎ口に。そして
気合で飲泉。石油が混ざってると旨くないんすよね!
後は、さらさらとかぶりながら退散。
確かに悪くないけど、近場の西方の湯、栃木の喜連川早乙女温泉や
鳴子の高友旅館など強者と対峙してきている私にとって、「う、うん。そうね」
といったぐらいでしょうか。
ここで評価が高い「月岡温泉 共同浴場 美人の泉」が気になりますが、
多分、ここに自主的に来ることはないかも。1人が参考にしています
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温泉地でもないのに
塩素臭 カルキ臭がどうのと 語るものでなく
循環濾過温泉なら
塩素入りが 衛生的と割り切ります
今回初めて行き 塩素等臭いは 気になりませんでした
戸倉上山田店の 様な
硫黄臭 も有りませんが
天然温泉と 書かれた
内湯 露天共 肌当たりは
重いような 強いような
感じがしました これで十分です
館内は 綺麗です
スタッフも 細かな 気遣いが 良かった
食事は ざる蕎麦を食べましたが
蕎麦も つゆも イマイチ
わさびを 添えて食べると 美味しく味が 変化します
蕎麦粉と つゆは ダシの 見直しが必要かな
盛つけ量は 大盛くらいの量で まる でした
貸切露天風呂と
貸切部屋が有るのも
こちらの 特長
また 立ち寄りたいと思います4人が参考にしています
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昼過ぎに立ち寄りましたが、季節柄か、平日にも係わらず結構賑わっていました。
■プラス面
・ツルスベ感あり、僅かながら泡付きも感じられ、想像していたより良い湯質だった(掛け流し浴槽限定)。
・掛け流し浴槽はサイズが大きく、この類の施設でありがちな、場所の争奪戦となる確率が低い。
・露天はきちんと植栽がなされていて、雰囲気まずまず。
■マイナス面
・施設が味気ない。
・プール併設のため子供が多い。
・掛け流し浴槽は、オーバーフローが少なく、場所によっては多少のなまりもあり、掛け流しの実感が今一つ。
今回は公式HPにある期間限定のクーポン使用で、500円で利用できたので、まあ良しと致します。22人が参考にしています
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夏の軽井沢へ、行ってきました。正直、そんなに涼しくない・・・。特に、軽井沢のプリンスショッピングモール(アウトレット)は激混みでしたし、西日が当たって暑い。
なんか、軽井沢の避暑地としてのイメージが変わりました。
さて、温泉ですが、「星野温泉 トンボの湯」に行きました。そして、そこでアウトレットの疲れを取りました。
トンボの湯入口では、行列が。これは、イモ洗い覚悟で受け付けの方に聞くと、そうでもないですよと。
夫婦二人でタオルまで借りると、いい値段。関東ではありえない、まさに軽井沢価格。
でも、ここ好きだから、それでも入ります。
中は、説明の通り、そんなに混んでいなく、ゆっくりとできました。また、お湯も新鮮で改めて入って疲れも取れ、良かったと満足。
帰りに家で食事も面倒くさいから、「村民食堂」で食べました。以前食べた時よりもメニュー数も減り、なんかショック。
から揚げ定食を食べましたが、普通。
妻は、野菜どんぶりを頼みました。これも、普通。
なんか、感動とかが全くなくなりました。
お客様もいっぱいで食べるのに40分待ちましたが、以前のようなこれいいね!っていう感じは全くなく、何か「うーん」となってしまいました。
決して、サービス品質や食事の品質、お湯の品質が悪くなったわけではありませんが、避暑地としての軽井沢のイメージがなくなり、何か特別感がなくなってしまったのかもしれません。
残念!!37人が参考にしています
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上越新幹線の越後湯沢駅に程近い、鉄筋5階建ての大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。現在は、「越後のお宿 いなもと」という名前に変わっています。入浴料1000円を払い、スリッパに履き替え、1階の大浴場「山手のぼちゃ」へ。手前のぬる湯と、奥のあつ湯の2浴槽があります。まずは、手前のジャグジー付き20人サイズの石造りタイル張り浴槽から。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が満ちています。湯温は、40℃位。PH8.0で、ツルツルする浴感。次に、奥の14人サイズの石造りタイル張り浴槽へ。湯口からは54℃の源泉が出ていると表示されていましたが、実際は42℃位でした。かけ流しと、循環の併用とのこと。馬油シャンプー等の、アメニティも充実。ずっと貸切状態でまったりできました。
15人が参考にしています
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加賀温泉郷の中で片山津は未入湯だったので、高速道路のICから近いこともあり帰りに立ち寄ることにしました。総湯は今年の4月に、柴山潟に面した場所に新しく立て替えられました。有名な建築家の設計だそうで、美術館のようなモダンな建物となり、場所的にも以前の総湯とは全く別の施設と考えた方がよいのですが、まだこのサイトに登録されていないので一応こちらに口コミをしておきます。
柴山潟を望む「潟の湯」と庭を望む「森の湯」が男女入れ替えだそうですが、訪れたときは男性が「森の湯」で残念ながら景観はもう一つ。また、ソープ類もありません。内湯のみでL字型の浴槽は二つに仕切られ、高温のお湯が注がれています。仕切りの壁は水面より少し低いので、お湯が行き来できるようになっていますが、投入口のある方はかなり熱めで反対側とは少し温度差があります。とは言っても源泉温度が高いためかどちらも一般的にはかなり熱めのお湯で、小さな子どもは少し入りにくそうにしていました。塩化物泉でもあるので、どちらかというと冬向きかも。熱めのガツンとくるお湯が好みの人には良いでしょう。
湯使いははっきりとわかりませんが、おそらく循環かと思います。でも塩素臭はせず、無色透明で特徴は薄いながらもしっかりとした浴感はありました。もちろん、浴後もポカポカした状態が続きます。以前の総湯には入っていないので比較はできませんが、2階にはカフェテラスや展望デッキのようなところもあり、若い人も含めて結構賑わっていました。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(72.0℃、pH6.6、湧出量400L/分、成分総計15.26g/kg)4人が参考にしています
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芦原温泉には大規模な旅館もいくつかありますが、その中にあるこぢんまりとした公共の施設。中心部からも近くて割と便利です。施設はやや古く部屋も少し手狭ですが、トイレやテレビ・冷蔵庫など一通りのものはそろっていて不自由はありません。なにより深夜でも湯につかれるというのが気に入りました。
浴室は男女とも内湯のみ。サウナもありましたが、節電のため使用休止になっていました。お湯は源泉温度が低いため加温されています。また、循環との併用かと思いますが、壁の注ぎ口からはちょろちょろとぬるい源泉が出ていてオーバーフローもあります。無色透明であまり特徴のないお湯ですが、湯口からはかすかに温泉臭があり、体もよく暖まりました。
充実した設備やサービスを望まず湯を楽しむだけなら、リーズナブルに利用できてまずまずのところだと思います。なお、夕食は部屋出しになっていました。また、徒歩5分ぐらいの「あわら湯のまち駅」前に、屋台村「湯けむり横丁」があり、夜食が必要ならいろんなものがそろっています。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(37.3℃、pH7.7、湧出量40.1L/分、成分総計3.149g/kg)2人が参考にしています






