温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1155ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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源泉を加えながら循環、かすかにオーバーフロー。 若栗温泉の方が100円安いうえに掛け流しでおすすめと思う。
栂池温泉 単純温泉 循環併用 飲泉可
53.0度 pH7.8 溶存物質 714.8 鉄(Ⅱ) 0.8 炭酸水素イオン 424.7 メタケイ酸 57.5 メタホウ酸 10.7 酸化還元電位 (ORP) 34 (2011.10.22)2人が参考にしています
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フロントから下へ下へと降りて行く。混浴の大岩風呂であるが、真ん中に大きな自然石があるので多少安心感はある。20時~21時が女性専用時間。 姫川温泉の他の施設に入浴してみないと分からないが、硫黄の臭いがほとんどしなかった。
姫川温泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(硫化水素型) かけながし
64.5度 pH6.3 溶存物質 1592 マグネシウム 23.5 鉄(Ⅱ) 0.2 炭酸水素イオン 480.7 メタケイ酸 105.9 メタホウ酸 35.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス6(2011.10.22)2人が参考にしています
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氷見の寒ブリを食べに来た際に入浴しました。
少し狭い道を進んだ所にある小さい施設でさっさきの湯と書かれていました。
Na-塩化物泉・掛け流し循環併用・加温・塩素。
内湯が1つあるのみのシンプル設計となっていますが浴槽は少し広めになっています。浴槽内循環ですが新湯も投入されていてオーバーフローあり鮮度は悪くないでしょう。新湯は鉄臭がしました。新湯投入付近は深い緑色になっておりそこだけ底がみえない程。
昼間位にいかれたほうが混んでなくてよさそうです。2人が参考にしています
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朝の8時頃に立ち寄りました。50m手前の駐車場にクルマを停めましたが、建物の前にも停められるようです。駐車場でおじさんに話し掛けられ温泉の説明を細かくされ、案内までしてくれて、てっきり温泉の方だと思っていたら、近所のおじさんだったようです。親切な人がいるものです。浴槽は広く、小さな半露天のお風呂もあります。内湯は結構な熱湯で、皆さんカラダが真っ赤になっていました。2階の休憩室は別料金が必要みたいですが、自販機とイスがあるひと休みスペースがあるのでこちらで十分かと思います。地元の方が朝から頻繁に出入りしていましたが、混雑というほどでもなく、快適に過ごせました。お湯の印象はシンプルでした。
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山あいの湯だ。宿泊もできる。50℃のアルカリ単純泉が思い切り投入されている。内湯は広く、露天も十分に広い。内湯も露天も大きな石組に囲まれている。内湯を乗り越えて行くとそこが露天だ。成分表を見ると単純泉そのものだ。しかし、やわらかい浴感と若干の硫黄臭を感じることができる不思議なお湯だ。クチコミ件数が多いのも納得できた。
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2011年3月東日本大震災により泉質が変わったそうだが、旧泉質が表示されているリーフレットもまだ出回っているので注意が必要だ。新泉質はナトリウムカルシウム塩化物泉で、少し濃くなったそうだ。入湯してみると、小さな内湯は少し濁り硫黄臭を若干感じるが、大きな内湯と露天は無色澄明で硫黄臭は感じなかった。当館は、タオル・バスタオル・館内着セットの料金設定なので、終日滞在しゆっくりお湯を楽しみたい。なお、余談だが、当地では「ところ天」は一本箸で食べるそうだ。箸で触るとドンドン水分が抜けてしまうので、皿を口に近づけ一本箸ですするようにして食べるものだ、と教わった。「所変われば・・・・」である。
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道の駅に併設されたお湯だ。長距離運転中の身にとって温泉に入ってリフレッシュできるとは極楽だ。湯場には和風と洋風があり、男女週替わりだそうだ。今回は洋風風呂が男湯だった。露天のお湯は少しツルツル感があったので、そこでしばらくくつろいだ。ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉、PH8.3、毎分38L、1.9g、43℃の弱アルカリ低張性高温泉で、無色透明だった。
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