温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1154ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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日曜日の午前10時半というのに、超混雑。下山者たちの汗を流す場所になっているためだろう。浴室に入ると強烈なカルキ臭が。思わずグハッとなった。気持ちが悪くなりそうで、すぐに外に出て、露天風呂に。カルキの臭いも風が逃がしてくれるため、少し楽だった。
ここはよほど人気があるのか、120台分もある駐車場なのに、場所探しをするほどだった。お土産売り場は広く取られているのに、休憩する場所はないに等しい。少し広めの休憩所があればいいのに、と思ったものだ。5人が参考にしています
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空いていた。 薄い褐色の湯ではあるが、あまり温泉の気がしなかった。
下条温泉 みよしの湯 単純温泉 加温、循環併用、塩素消毒
33度 pH7.4 ナトリウム 66.0 カリウム 21.0 アンモニウム 3.2 マグネシウム 8.1 カルシウム 11.5 マンガン 0.2 総鉄 0.4 フッ素イオン 0.1 塩素イオン 50 炭酸水素イオン 239.6 炭酸イオン 0.5 酸化還元電位(ORP) 280 (2012.6.30)1人が参考にしています
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木造トラスでゆとりのある大きな施設。モール泉で塩素消毒しているが、許容範囲。
千手温泉 ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉 加水、塩素消毒、かけながし
53.5度 pH8.1 溶存物質 1053 ナトリウム 257.5 カリウム 13.3 アンモニウム 1.8 マグネシウム 0.7 カルシウム 7.2 フッ素イオン 1.7 塩化物イオン 87.7 炭酸水素イオン 493.1 炭酸イオン 40.8 メタケイ酸 145.1 メタホウ酸 4.1 酸化還元電位(ORP) 192 (2012.6.30)3人が参考にしています
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上越市大潟の海岸にある温泉!
石油掘削の時に出てきた温泉のようです。
新潟県には場所柄このような温泉があちこちにありますね!
色は黄色?緑色?なんて言ったらいいんでしょう?
臭いは石油臭でもするのかと思いましたが無臭に近かったです。
内湯は曇りガラス 露天も仕切りであまり海が見えないのが残念でした。3人が参考にしています
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笛吹市営ももの里温泉(旧一宮町営04.10に合併)
源泉名:一宮町金沢温泉
アルカリ性単純泉
アルカリ性低張性低温泉
泉温32.3℃ Ph値9.7
毎分880㍑湧出するが180㍑を使用、源泉は500メートル上手より引き湯
無加水 加温 循環濾過 塩素殺菌
市外客3時間600円
受付1000~2030 木休
97H09年04月開設。
勝沼ICから20号、県道34号線の緩やかな山斜面を行くと、そこは桃の観光果樹園ばかり、正に桃の里にある温泉です。
あまり表示が無い様で、突然曲がり口にあるから注意です。
施設は凹形で、農家の蔵と納屋ふところに入って行く気分です。
靴鍵コイン不要:自己保持→券売機→フロント→左折→男手前→女奥→左折:食事処、直進:畳座敷・桃畑の眺めが良い造り。
脱衣室:ロッカー鍵札、貴重品鍵、コイン不要。
後から来た常連さんらしき人、自分のロッカーが決まっているのか私の隣に入れ、譲らない態度、排煙窓なんか開け放っていた。来客数3人程。
湯殿:石畳に板壁のこじんまりながら風情ある造り。
浴槽:檜枠の浴槽に無色透明の湯、圧注浴2箇所あり。それと水風呂。
サウナ:小柄な2段席、TVなし。
カラン:湯口レバー、シャワー中央捻り栓の一体式。カラン周りは御影石調のタイル貼り。
露天:瓢箪形岩風呂のくびれに橋がかかり、右は軒下にありカエルの像がアクセントを添える、左は打たせ湯2本あり。
もう一つ陽の当たる岩風呂があり、曇り勝ちの空ながら、日差しはありカラッとした暑さ。
露天は広くない敷地いっぱい活用されている。特に柵も無くその先は桃畑と付近の山、遠くには甲府方面の街並みが見える。地元向けの温泉ながら、穴場と言える。桃の時期には混みそうだ。
12H240625月曇:初入浴3人が参考にしています
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土曜日の午前中、温泉博士の特典でタダ(通常500円)で、日帰り入浴してみました。フロントは4階で、受付を済ますと、エレベーターで1階の大浴場「龍神の湯」へ。施設自体は、老朽化が目立ちます。服を脱ぎ、浴室に入ると、右側のガラス窓の向こうに眩しい新緑と渓谷。一方、左側は圧巻のスケールの自然の岩が迫っています。20人サイズのタイル張り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉がかけ流し。サラサラと床に、オーバーフローしています。竹製の樋から湯が注がれ、PH8.9でツルツルする浴感。飲泉コップがあり、口に含むとほんのり玉子味。泉温も、42℃位と適温です。その奥にも、7人サイズの同じタイル張り浴槽があり、大きな浴槽の方へオーバーフロー。小さいから熱めかと思ったら、41℃位のぬるめでした。続いて、ガラス戸を開け、渓谷沿いの露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽は、43℃位の熱め。滝も見える好ロケーションですが、清掃が行き届いていれば尚良かったです。終始貸切状態で、楽しめました。
14人が参考にしています
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山梨市街地より、北の山斜面を登り、笛吹川フルーツ公園を抜けてさらに登ると広大な砂利駐車場、そこには犬が入れる温泉「わんこの湯」(有料)もある。その先端の山が落ちる所に、平屋の木造家屋やあずまや、プレハブ風の建て屋などが何棟か並ぶのが、ほったらかし温泉である。
朝はより景色の良いあっちの湯が、日の出前からの営業、木造のこっちの湯を過ぎて左手へ行く。
こっちの湯は1030頃からの営業との事。 それぞれ男女別になっているのが恐れ入る。しかも新旧源泉で分けてある。
あっちの湯は仮設風で、軽量鉄骨プレハブ風、受付棟と浴室棟の2棟が並ぶ。 仮設風階段を下りる前から、甲府盆地が見えて来た。(写真)
中に入ると老夫婦が受付台に並んで座り出迎えた。
券売機→受付→靴開放棚と有料ロッカーあり→ 脱衣室男奥:100円有料ロッカーと開放篭棚:ドライヤーあり、外のウッドデッキにも脱衣所がある→ 一旦外へ、隣の浴室棟へ移動:冬は寒いだろう→コンクリート打ちっ放しの浴室、床は石畳風にデザインされたセメントのようだ。
カランが裏に2列並び、シャワー一体式、桶台は木製台であった。
表に木枠のコンクリート内湯、かけ流しで窓ガラスは曇り気味、景色は見えず。 サウナはなし。
露天:コンクリート木枠の横長浴槽、無色透明の湯が木枠隙間より掛け流しされる。
陽は差すものの雲があり富士山は見えなかったが、甲府盆地の絶景あり。
巨石の石段を10段下りると横長の岩風呂。左が浅め、右が肩までサイズである。座ると前は雑草で見えない。月曜朝なのですいていた。
あっちの湯 黄金泉(新源泉)
アルカリ性単純泉
42.6℃ Ph9.9 149㍑海抜700㍍
受付日の出前~2130まで
平日こっちの湯10時~16時
料金各700円
99H11年こっちの湯開湯
03H15年末あっちの湯開湯
12H240625月曇:初入浴34人が参考にしています
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富士急ハイランド直営の入浴施設です。イメージとしては温泉に入れるスーパー銭湯です。値段はかなり高いですが、富士急ハイランドのフリーパスを持っていると半額になる為、富士急帰りに行くのに丁度良い・・・というか、富士急ハイランドの利用者をターゲットにしています。その為か、ほかの入浴施設よりも若者のお客さんが多いような印象があります。地元のお客さんはやや少なめのようです。また、この日は曇天の月曜日で、17時半頃行きましたがお客さんはかなり少なかったです。その分、ゆったりと入浴できました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン16席)
シャワー(1席)
バナジウム風呂(39℃)
日替わり風呂(39℃、クマザサ)
大風呂(41℃)
ジェットバス(40℃、3席)
寝湯(39℃、2席)
水風呂(19℃)
サウナ(87℃程度、テレビ無し)
露天風呂(41℃、広め)
今回は平日&フリーパスで半額にして750円でした。個人的には湯殿だけ見た感想としては、750円程度の値段が適当かと思われます。靴箱の鍵を預けて、代わりにロッカーキーと館内着&バスタオル&ハンドタオルを受け取ります。ハンドタオルはお持ち帰りOKだそうです。湯殿は「日本最大級の純木造浴室」と言うのが売りで、なるほど湯殿の雰囲気はかなり良く、ゆったりと落ち着けました。空間もゆったりと余裕を持って作られています。
湯殿のラインナップとしては、洗い場の数が少なめ、大風呂はかなり広い浴槽で、こちらは温泉浴槽のようです。バナジウム風呂や日替わり湯などがあり、ジェットバスは座湯タイプ。サウナは専用のシートが入り口に置かれ、サウナ室内にはテレビはありませんでした。露天も広く、ゆったりとしています。
温泉はマグネシウム・カルシウム・ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉のすべての泉質がブレンドされている、最高の泉質であるそうです。さすが富士山ろくといったところでしょうか。体感としては、つるつるしたような印象がありますが、においや色合いとしては殆どわかりませんでした。
基本料金が高いのでお客さんは少ないです。富士急ハイランド利用者にとっては穴場的な温泉ではないかなと思います。富士急ハイランド正面ゲートから、ホテルを通って長い廊下を歩くと、外に出ないで温泉にいけます。5人が参考にしています
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六日町温泉は、昭和32年の天然ガス掘削時に湧出したのが始まりだそうで、駅の東西に分散しています。
龍氣別館は街の西郊外、丘陵地に接する場所にありました。 インターチェンジも近いです。安価なビジネスホテルで、湯治の宿を兼ねています。
看板には一泊二食5500円、入浴650円、薬石風呂+650円と、ありました。
宿横の駐車場はアスファルトを敷き直したばかり、ラインも新しいです。
靴箱鍵無し:番号を覚えておく→
フロント:支払い→
左横に食事処の広間:はめ込みカーペット敷き→
右に薬石風呂(岩盤浴風らしい)→
廊下に 貴重品100返式ロッカーあり→
男性右手脱衣室:全て縦形2段ロッカーが壁際1列のみで、鍵がなく番号で覚えておく。ここまでのロッカーは全て緑色。
窓は高窓に草の葉の影がみえる。外は直ぐ山の斜面が迫っている様子。
洗面台は横広の鏡である。ドライヤー1台。
浴室:壁はレンガ風の細長いタイル、床は四角のピンク系。
天井際に2方向に高窓がある、晴れているのもあり、照明なしでも案外明るい。午前に来たが誰も居らず、私が今日の一番客か?。
狭いサウナは休止中。中を覗いたが席が無い?!
カラン:湯は押し釦、シャワーハンドルの一体式。桶台は小豆色。
鏡は横広の連続するもの。高い天井と相まってさほど広くない浴室を広く見せている。
浴槽:赤茶縁、浴壁は緑色、浴底は水色のタイル浴槽である。
手前に3人位の小浴槽、少し間を開けて大きな浴槽に無色透明の湯、匂いは鼻が悪いのだが、貝汁臭の様な感じ。
共に間の小さいヴィーナス像の処から給湯されている。
熱めの湯は直ぐ温まり長くいられなかった。
六日町温泉第14号井
単純温泉 低張性弱アルカリ性高温泉
58.6℃ Ph8.0
12H240623土晴/曇初入浴
余談ですが、六日町駅東口を行った処、魚野川に架かる橋の袂に、六日町温泉の足湯もありました。 多数の人が足を着けていて、湯も熱めです。○○館と一緒に宝くじの収益金で建てられたものです。 町は話題の直江兼続氏の出身地と云う事で、この○○館の他、あちこちで目にしました。1人が参考にしています
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食事は美味しい
きれい
サービスもまあまあ
お湯だけは私には合わなかった…
ぬるい露天風呂、ホントに天然温泉か?と疑ってしまうほど、温まらなかった。雰囲気はいいのだが…4人が参考にしています











