温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1102ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162847
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

宿泊先を決めない旅で、当日駅前観光案内所で予約を取り宿泊。
平日の宿泊でしたので、ご年配の団体旅行のグループが沢山。
お風呂は何種類かありましたが、何処に入っても年配グループの喋り声で落ち着けず…今時珍しく、ホテルなのに混浴風呂もありますが、恐れ多くて混浴の時間帯には入れませんでした。
お湯は、一番特徴があったのが「静の湯」で、それ以外は温泉なのか人工温泉なのか沸かし湯なのか、表示も見つけられず。
浴室の種類の多さ以外に特筆すべき点はありませんが、昔ながらの親しみやすい温泉宿だと思います。5人が参考にしています
-
下諏訪温泉にある共同湯ですが、比較的広い駐車場、露天風呂や源泉が出るシャワー付きの洗い場、更には打たせ湯もあり、比較的立派な銭湯です。石鹸等の備えは無い分、入浴料金は安く、コストパフォーマンスは良いと思います。露天風呂はパッと見たところ循環しているようでしたが、広い内湯には大量の源泉が掛け流されており、そこから床一面に溢れるお湯はかなり豪快でした。湯温はやや熱めでしたが、入れない程ではなく、無色透明でくせの無い泉質は、地元の方々が毎日入浴するには最適な良泉だと思います。
8人が参考にしています
-

入浴受付は、電話をかけた入浴当日時点で17:30まで、大人¥530-.小学生以下¥310-.乳児無料です。
冬に鹿塩温泉を訪れたとき、通りすがりの道に「四徳温泉」と看板を見つけたのが今回訪れたきっかけです。
そのときは、様子を伺いに近隣まで行きましたが、あまりの雪深さに温泉から先への道を進めませんでした。
春から秋までしかopenしていないのが納得です。
鹿や猿の群れに遭遇する程の自然豊かな地域です。
管理棟内に内湯のみがあるこじんまりした天然温泉です。
成分表が見えるところにはありませんでしたが、フッ素・硫黄成分を含む弱アルカリ泉と、四徳森林体験館-上伊那森林組合HPに紹介があります。
お湯は無色透明無臭で、消毒臭は気になりません。
温度はやや温めで、とろみがあり、肌にやさしい感触です。
ここでは、自然環境保護の観点から純石鹸以外のシャンプー・石鹸類(洗顔料、メイク落とし含む)は使用禁止です。備え付けの「スピカココ」全身シャンプーを利用しました。
浴槽の大きさは、大人が4人入ればやや手狭です。
洗い場は6つ、全てにシャワーがあります。洗面所には無料貸出ドライヤーが一台あります。
オートキャンプ場内にあるため、宿泊者の方と居合わせることがあるかもしれませんがかなり山奥にあるので、普段の週末であれば、さほど混雑することはなさそうです。1人が参考にしています
-

雑誌「温泉博士」の温泉手形利用、3回目の訪問。典型的な地方によくある日帰り温泉施設です。温泉は、泉温38.9度の微茶色透明の単純温泉で、露天風呂のほか、内湯も大浴槽、ジャグジー、かけ湯などがラインナップされていますが、ぬる湯好きの私はここに来るといつも微温浴槽てまったりと過ごします。この浴槽だけは消毒臭がわずかで掛け流しなので、気に入っています。
(2015年6月入浴)2人が参考にしています
-

山中湖にテニス合宿に行った際に立ち寄りました。泊まった民宿にも24時間風呂があったのですが、せっかくだから温泉も、ということで利用してみました。
建物はログハウス風で、スポーツ合宿のメッカである山中湖の施設だけに洗い場の数が多目に用意されているように思えました。
温泉は無色透明のアルカリ性単純温泉ですが、ツルスベ感はなく、あまり特徴はありません。露天は循環のぬる湯、内湯は循環の加熱浴槽と非加熱掛け流しの源泉浴槽があります。源泉浴槽は盛夏にはいいと思いましたが、非加熱とはいえあまりに冷たい感じでした。
入浴後に温泉分析書を見ると、「紅富士の湯」の温泉を使用とあったので、施設の方に聞いたところ、紅富士の湯とこの施設の源泉のブレンドとのこと。ただ、石割の湯の源泉は湯温が下がってしまったため、現在新源泉を掘削中とのことでした。次回訪問すろことがあれば、新源泉の恩恵に預かれればと思いました。
(2015年6月入浴)4人が参考にしています
-

雑誌「温泉博士」の温泉手形利用で立ち寄りました。建物は年季が入っていますが、山あいの渓谷沿いにあるので、新緑と清流を眺めながら温泉に浸かることができます。温泉は、無色透明のアルカリ性単純温泉がドバドバ掛け流しで、飲泉も可能です。内湯と露天があり、内湯はさらにやや熱めの大浴槽とぬるめの小浴槽に分かれています。ただ、いただけないのは、浴槽の湯の清潔感。湯の華に髪の毛や枯れ葉が絡まっているのが目立ちます。施設が古いのは仕方ありませんが、これはもう少し何とかならないのかなという感じです。お湯がいいだけに残念でした。
(2015年6月入浴)5人が参考にしています
-

ゴールデンウィークに家族で山梨・長野方面に出かけたときに宿泊しました。以前から夜景が美しいということで気になっていた宿です。繁忙期にもかかわらず宿探しサイトでお得なプランが見つかったのと、ペット同宿可だったので、選びました。
露天風呂からの夜景は期待どおり見事なものでしたが、意外に満足したのが、自家製の虹鱒の甘露煮。個人的にはあまりこの手の料理は興味がないのですが、頭や骨もまるごと食べられるほどよく煮込まれ、少し濃いめで程よい甘さ加減に仕上げられ、ご飯が進む旨さでした。
アメニティや従業員の質などに過度な期待を寄せなければ、それなりに満足できると思います。
(2015年4月入浴)6人が参考にしています
-
新潟県湯沢町の温泉ホテル。
今回直前割にてネット予約、かなりリーズナブルに宿泊させていただきました。
湯沢町自体初めての訪問なんですが、成程、関東の方御用達のスキーリゾートの街って感じですね。今回は夏宿泊ですが、それでも温泉街は結構賑わっていました。
さて、こちらのホテルですが、結構歴史があるホテルみたい。今回最上階の和室利用ですが、和室では珍しく室内でwi-fi利用可能。部屋は正直広すぎました。
さて温泉ですが、大浴場が深夜2時まで利用可能。大浴場の第一印象は、今こういう造りは絶対やらないだろうなぁといった感じ。
内湯は極めて大きい100人サイズの浴槽がドーンと鎮座。それのみです。シンプルというかパブリーと言うか・・・。浴槽に対しての洗い場が少ないかなぁ。
露天風呂も趣旨は同じ。ドーンと極めて大きな岩風呂浴槽が一つだけ。最奥から滝のように源泉が注がれています。
幸いにも消毒はかなり控えめでした。もちろん感知はしましたが。
湯沢の街の湯が結構集中管理方式だったり、新幹線の影響で湯量が減ったりと、そういう事もあり加水あり循環。
単純泉ですが消毒臭の中にわずかな源泉臭を感じるとる事は容易でした。
まぁしかし、ここは温泉だけを楽しむというコンセプトの街ではないですし、これはこれでいいのかもしれません。
湯沢の街の温泉を検索しましたが、正直貝掛さんと山の湯さん以外は全く興味が沸かなかった。8人が参考にしています
-
市川三郷町の山間に建つ、町営の日帰り温泉施設。なまこ壁の蔵のような、落ち着いた外観です。平日の夕方、利用して来ました。
入浴料は通常400円(町内300円)ですが、この日は温泉博士の特典で、タダで入浴。受付から右手に進むと、男女別の大浴場があります。
100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に15人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側には、タイル張りの石枠内湯が前後に2つ。奥の18人サイズの扇形浴槽には、うっすら緑がかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名: つむぎの湯)が満ちています。源泉33.6℃を、41℃位に加温。PH8.8で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。循環濾過ありで、浴槽内は弱塩素臭がします。
手前の6人サイズの浴槽は、加温なしで湯温34℃位のぬる湯。加温浴槽の後は、なかなか気持ちいい!
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽があり、湯温は41℃位。折り畳み式のアンブレラ付きです。柵が低いので、山の緑を眺めたいところですが、なんと高速道路建設中という残念な景観。夕方でもあまり混んでなかったのは、良かったです。あと、水着着用の歩行浴槽があるのは、山梨では珍しいですね。
主な成分: ナトリウムイオン1147.0mg、アンモニウムイオン3.6mg、マグネシウムイオン1.7mg、カルシウムイオン343.1mg、アルミニウムイオン0.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、フッ素イオン9.6mg、塩素イオン2234.2mg、臭素イオン7.8mg、ヨウ素イオン0.4mg、硫酸イオン14.0mg、炭酸イオン17.1mg、メタケイ酸37.2mg、メタホウ酸15.7mg、成分総計3.843g11人が参考にしています
-
要害城跡近く、甲府市北部の山あいに佇む、明治27年(1894年)に開業した温泉宿。武田信玄公産湯の井戸がある、積翠寺にも程近い宿です。日曜日に、一泊二食付で利用してみました。
山の斜面に建つ為、フロントのあるロビーフロアは2階です。この日は、1階の6畳トイレ付き和室に宿泊。窓からの眺めもいい。浴衣に着替え、早速温泉へ。
1階のエレベーターから左に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。100円(有料)ロッカーと、籠が並ぶ脱衣場。浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
15人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名: 要害温泉)が満ちています。泉温25.6℃を、41℃位に加温。PH7.8で、さらりとした浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むも、無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。内湯の中を歩くか、脱衣場から直接行くこともできます。屋根付き8人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。甲府盆地を見下ろす、素晴らしい景色が広がります。夕暮れで街に明かりが灯り、夜景もきれいでした。
夕食は、部屋で頂きます。お品書きは無く、お膳で一度に運ばれます。馬刺と鳥モツ煮が付くプランだったので、酒がグイグイすすんじゃいます。豚しゃぶや虹鱒の甘露煮、刺身と天ぷら、煮物、茄子の挟み揚げ等、品数が多い。ご飯の他にうどんが付き、お腹一杯になりました。
翌朝も、浴室は男女入替わりにならず、昨晩と同じです。露天風呂からは、朝日に照らされた甲府盆地を眺めつつ、まったりできました。
朝食は、2階のレストランで。手作り感ある和定食で、なかなか旨い。確かに贅沢な宿ではありませんが、眺めの良さが魅力の宿かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン24.7mg、カルシウムイオン145.6mg、アルミニウムイオン0.6mg、第一鉄イオン0.4mg、第二鉄イオン0.4mg、塩素イオン1.3mg、硫酸イオン368.4mg、炭酸水素イオン41.4mg、メタケイ酸30.7mg、遊離二酸化炭素30.2mg、成分総計0.647g13人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代







