温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1012ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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中心街から徒歩数分圏内に9つの外湯があり、いずれも個性的な温泉でした。
源泉かけ流しなので冬でも結構風呂は熱く感じたので夏は入るのが大変かもしれません。いずれも湯船は小さいのですが、いい意味で雰囲気があり、見知らぬ人とのちょっとした交流もできて楽しめました。2人が参考にしています
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歩いて15分ほどの「おぼろ月夜の館・斑山文庫」という唱歌「ふるさと」の作詞者 高野辰之の記念館がある。往時の辰之の書斎が館内に再現されている。彼の実家は飯山にあるが、ここは彼が温泉保養も兼ねて晩年を過ごしたところだ。
さて、「さかきや」であるが、記念館と反対方向にある名所、麻釜との中間に位置している。温泉の湯温は少し高い。水でぬるめようとしたが、源泉かけ流しとのことで我慢した。泉室の風情に敬意を表したからである。また、次に入る人のことも考えた。
私の入浴時の温度に戻すまで、どれだけ時間がかかるのかを恐れたためである。旅館の人は尋ねれば答えてくれるが、余計にかかりあわない。これはこれで心遣いが感じられた。
翌日は漬物皿が朝食にズラッと並んだ野沢はスキーとともに、この漬物が有名なのだ。0人が参考にしています
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道の駅になるさわに隣接している温泉。
私はドライブがてらに年1、2回来てます。
初めて来る場合は、晴れの時に限ります。
五右衛門風呂から富士山を見るか見ないかで印象は全然違うでしょう。
また他の風呂もバリエーション豊富でなかなかです。
ただ以前より、塩素がきつくなったような気がするのと、
三連休とかだと渋滞が激しいので
かつては5つ星評価でしたが今回は4つ星ということで。。。
ちなみに千葉県木更津市の「湯の郷 かずさ」と共通設計の所がかなり有ります。
ついでに天然水の水風呂が恐ろしく冷たい所も同じです。。。0人が参考にしています
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富士見パノラマでのスキー帰りにたまたま目に付き利用。
スキー帰りに温泉に入れればいいや位の感じで
家族経営のような雰囲気もあり、あまり期待していなかったのですが、
硫黄の香りがする意外といいお湯でびっくり。
露天風呂は内湯までの雰囲気からは想像もつかない?位
充実してます。洞窟風呂は本物の岩に樹脂製のカバーをかぶせて
採光窓まであるアイデアもの。
ただ、既に言われているように、洗い場はとても狭いので、
スキー帰りに行く場合は、早めに上がらないと
ちょっと無理かも。。。
私もはたまたま早く上がったので、3時過ぎに行きましたが、
洗い場で待たされました。
国道からも近く、スキーシーズンの午後でなければ、
お勧めです。1人が参考にしています
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東京から見て奥多摩の先にある、日帰り温泉施設。
お湯は硫黄の香りが強く首都圏近郊では
かなりインパクトのあるもので、トップクラスでしょう。
建物も木製主体で落ち着きます。
横になれる保温室もいいですね。
限定のそばもかなりおいしかったです。
自分が行ったときには12時過ぎにはなくなっていたようなので
風呂上がりとかいわず、着いたら直ぐ注文することをお勧めします。
ただ欠点も割とはっきりしており、
それほど大きい施設ではないため、
GWとかは相当混みそうなことが、容易に想像着くこと。
渓谷のような場所にあるのに、露天の景色がほとんど楽しめないこと。
水風呂がとってつけたようなこと。
最後にアクセスが万人向きではないこと。東京からだと奥多摩から
行くことになると思いますが、
かなり長いワインディングになります。
また、中央道の大月ICからもアクセスできますが、
ここはすれ違いできない部分も多い山越えの九十九折りで
奥多摩経由の様にワインディングを楽しむような道でもないので
通らないほうが無難です。0人が参考にしています
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建物の造り、雰囲気、地元の方で賑わう脱衣場、その全てが共同浴場としての良さを
いかんなく発揮しています。
お湯はやや熱めですが、クリアーでさらさらな湯。深い浴槽はじっくり肩までつかると、
芯から温まり、体の隅々までほぐれます。0人が参考にしています
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内湯、露天ともかすかに温泉臭漂う透明なお湯です。
露天には久々に発見した樽風呂の雄姿も。泉質に特徴が無いだけにこれで眺めでも良ければ…と少々自重。
泉質以上に印象的なのは、激熱なサウナとキンキンの冷水。
特にサウナはバスマットが無く、入り口付近のウレタンマットを持込するようになっているので注意しましょう。そうとは知らず直に「ふわぁ~」と奇声を発して勢いよく腰掛けた私は、その激熱振りに思わず飛び上がりました。
周りの環境は絵に書いたような田舎の田園風景そのもの。サウナはともかく、「やすらぎ」とは上手く名付けたものです。1人が参考にしています
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霊泉寺そばにある無料駐車場(便利)から温泉街奥方面へ歩いていくと到着します。
お湯は無色透明でややぬるめの優しい感覚。浴室に入るとうっすら温泉臭が漂っていました。
浴槽は共同湯としてはやや広め。奥のほうに湯口があり段差がついたスペースがあります。
お湯に浸かるならこのスペースでしょう(長時間の独占は厳禁でしょうが)。5人が参考にしています
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一般向けを意識して造られた共同湯です。
小川に面しており立地は良いです。
屋内浴室は現代的なもので熱め、適温と区画されています。
ここのガラスは特殊で視線と水平方向には曇りますが視線を上や下に変えると外が見えるようになります。露天は岩造り。
屋内浴室のガラスや露天の柵の小窓からは小川や木々を見ることが出来ます。
一つの施設として考えると300円という価格でシャンプー類が置いてあり腰掛けて休むスペースなどがあるのは評価できますが、お湯の使い方の詳細はわかりませんが一時ろ過で消毒とは・・・。
しかし、屋内浴室の奥のせまめの熱めの浴槽は、上手く表現できませんが他の浴槽より熱いというだけでなく、お湯の様子が違います。
お湯の肌触りが良いというか・・・。ひょっとしてこれだけはかけ流しかなのもしれません。
ここに来る途中の温泉街路地は中々趣があります。0人が参考にしています




