温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >405ページ目
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北海道の口コミ一覧
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9月16日に行きました。4度めの日帰りです。
少しだけ、ヒヤっとする気候でした。
でも、天然露天風呂のお湯は深かったです。
半中腰程度です。
湯の温度も温めでちょうどよかった。
ちなみに、3月の寒々の時は、膝上程度できつかった。
これからは、湯量豊富な9月に行こうっと・・・。1人が参考にしています
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昨年の夏、立ち寄りしました。本当は別のところに入るつもりだったのですが、ふと見つけ、ここに入って見たのです。
いや、驚きました。温泉がすごく濃いのです。特に硫黄泉など、湯の花が湯船の底に積もっている感じでした。あと明礬泉もあり2種類の温泉を味わうことができたのも儲けものでした。
湯船が地下にあり、露天がないなどの難点はありますが、安くて清潔感がそれを補って余りあると思います。近くの大旅館の日帰り入浴が馬鹿らしくなったのも事実です。3人が参考にしています
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3年前の夏、友人たちと泊まった。その日、霧多布岬から車を飛ばしたので到着が遅れ、午後8時ごろになった。食事時間はとうの昔に済んでいるのだが、係の人が待っていてくれ、嫌な顔一つせずに応対してくれたのが嬉しかった。
モール温泉は、あつ湯ぬる湯などいくつもの湯船があって、満足の一言。特に広い露天風呂が印象に残っている。0人が参考にしています
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2年前の夏、友人と立ち寄り湯をしました。建物はきれいですが、温泉はさっぱり。カルキの匂いで倒れそうになりました。露天は匂いが飛ぶので、まあ我慢できましたが、お湯を目的に行くところではないと思います。
でも、ここにはミストサウナなどがあり、バラエティに富む湯巡りを好む方なら、そこそこ満足されるのではないでしょうか。大きな施設なので、駐車場から温泉施設まで歩くのが大変だった様に記憶しています。2人が参考にしています
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ニセコでは老舗の宿。それだけに建物はやや古い。だが、温泉はすばらしい。鉄分を含んでいるので、茶色がかった湯だが、内湯はあつ湯とぬる湯に分けてあり、あつ湯のほうに惜しげもなく源泉が注がれている。そのあつ湯から少し冷まされた湯がぬる湯に注がれる仕組みになっている。
湯殿は古い。だが、のんびりと湯船に浸かっていると体の芯から緩んでくる。これが最高。
露天は滝見の湯になっているが、男性の湯は滝を正面からは見られない。それでも自然を湯に浸かりながら見られるところは何より。それに、ここは缶ビールを持ちこんでもいい。ややぬるめの湯に浸かりながら、ビールを飲むのもおつなもの。
3年前の夏、友人たちと4人で泊まったが、仲居さんは丁寧な応対であった。だが、料理は今一。料金からして、多くを望むのは無理かもしれない。
湯派の人にはぜひともお薦めしたい温泉の一つ。ニセコでは一押しの宿と思う。0人が参考にしています
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施設の外観は近代的な美術館のよう・・・
休憩所は喫煙者別に2箇所に別れ大きく
くつろぎ易い。(大満足)
湯は塩分がかなり強めで温まるっ!
夕日が落ちるまで、滞在して眺める事をオススメします。
夜になると浴槽のライティングも綺麗で
北海道の穴場の温泉としては上位ランクに入ると思います。5人が参考にしています
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屈斜路湖のほとり、わき出す温泉が池になっている、
施設と言うほどの物はなく、男女別の脱衣所があるのみ。
当然混浴、(と言うか、温泉の池が一つあるだけなので)
(季節のよるのかもしれませんが)
温泉の底には藻が大量に発生していて、
入るとぷかぷか表面に浮き上がり、
出た後何だか体が青臭いが、
「これぞ手を加えない自噴掛け流しの醍醐味」と考えれば良い思い出になるかも。
屈斜路湖を眼前に眺め、大きな空の下で自然と一体化しながらの気持ちよさ抜群の温泉です。
女性一人での入浴はかなり勇気がいると思います。2人が参考にしています
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「特別清掃中」とのことで、ここの看板である露天風呂には入れなかった(厳密には、14時からは入れた)。「マルモの湯」に入ったわけだが、無色透明の単純泉が掛け流され、お湯そのものは好感がもてるものだった。
脱衣所に掲示された分析書は今年のもので、内容的にも昨今の「情報公開」への配慮が伺える。が、今ひとつよくわからない。表記されているどこからどこまでが、今、自分が浸かったお湯なのかがわからないのである。浴槽(マルモの湯)とは別に「桂の湯」源泉の情報を掲示しているからだろう。
近代的なホテルの温泉には非常に抵抗があるが、お湯そのものの良さは私でも充分に感じられるものであった。1人が参考にしています





