温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >404ページ目
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北海道の口コミ一覧
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2004年4月12日行きました。
やや黄色みがかった湯は無臭。
露天の右側の浴槽は25度しかなく、冷たくてびっくり(笑)。
固形石鹸、シャンプー有り、ドライヤーは5分100円。0人が参考にしています
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2004年4月6日行きました。
浴槽は四つあり、硫黄泉二つ、明礬泉一つ、気泡風呂一つで、白濁湯の硫黄臭あり。
換気が良くないのか、少々息苦しさを感じる。
駐車場は建物裏手にあり。
ソープ類は無いので持参した方が良いだろう。1人が参考にしています
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2004年4月4日行きました。
白濁した硫黄臭がするお湯と、隣りの「ホテルひろめ荘」からひいている湯は無色透明で、茶色の湯花が浮かぶ。
固形石鹸のみでシャンプーは無し、ドライヤー有り。1人が参考にしています
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神戸から温泉旅行した時は、高校生の修学旅行と同じになりましたが、従業員の接待は良かったですよ!
当然温泉の質、設備も及第点でした。1人が参考にしています
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5月9日に支笏湖へ行って来た。
札幌の石山から山に入り支笏湖へ向かった。
さすが休みドライブで交通量は多く混雑していたのでどこかで
休もうということになり、リニューアルオープンの看板をみて
北海ホテルへ。
以前も来たことがあったが、その印象はあまりなく古い感じだ。
ほんとに新築の風呂だった。
泉質は柔い感じで疲れがとれる。
露天も内風呂も大岩がありなかなかだ。休憩室も奇麗だった。
日帰り800円はもう少しやすくてもいいかも?0人が参考にしています
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ここの口コミや周りの感想を参考に選びました。
評判どうりのお湯で・・母親を連れていったのですが、いつもは疲れて2回程しか入浴できないのですが、今回は4回も入浴をしていました。
始め、東館を予約していたのですが、手違いで南館に通され、間違えを指摘すると1つグレード上の西館に案内され、当然の事とは言え大変嬉しかったです。浴室の係りの方がとても丁寧で、入浴に来たお客さんに一人一人に頭をさげており又貴重品の心配もされておりとても感心し、さすが老舗の旅館だなと感じました。
ただ一つ残念だったのが売店の定員のかたがもう少し愛想がよかったらと思います。1人が参考にしています
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札幌転居が決まってまず目につけたのがこの温泉でしたが、近いがゆえになかなか行く気にならず、半年ほどたった今日になってやっと行ってきました。平日の夕方17時前後だったからか、浴場内には私の他には3名しかおらず、広い露天・内湯ともほぼ貸切状態で利用できました。半透明緑色の湯が二つの露天(当日は男性が「ふくろうの露天」「湯遊の露天」でした)と内湯に掛け流され、浴場内の床は湯の花で波打っていて本物の温泉であることを実感させます。泉温51.5℃の高温泉ですが、広大な露天は場所によって違うものの比較的ぬるめで、個人的には適温で風情ある内湯のほうが気に入りました。
札幌から1時間足らずで行け、温泉気分はそこそこ味わえるものの、二の足を踏んでしまうのはやはり1000円という入浴料の高さでしょうか。休憩施設は充実しているようでしたが、私は入浴後そそくさと帰ったのでよくわかりません。幸いにも私は口コミに書かれているようなヒドイ体験をしませんでしたが、当日の入浴客のほとんどが二十歳前後の仲間連れであり、一人でゆったりという人には確かに向かないかもしれません。
浴場の清潔感は鄙びた温泉に近いものでむしろ好感がもてるものですが、ならば何故あそこに白い椅子を置き、BGMを流すのか・・・。北海道の温泉共通に言えることであるが、浴槽外に置かれたリゾート風「白い椅子」、癒しを妨げる「リラクゼーションBGM」には辟易する。こうした泉質主義の鄙びた温泉施設にすらそれらが見られることは理解に苦しむ。1人が参考にしています
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日帰りは600円ですが、
宿泊は2600円で夜、早朝と2回も入浴もできるので格安です。
食事・箸は持ち込み・自炊ですが山のふもとにスーパーが2件あるので、そこで購入すれば問題ないかと思います。
(施設にも電子レンジ用レトルトの弁当は販売しています)
電子レンジ・オーブントースターは無料ですがガスの使用は50円かかります。(ガス炊飯器も50円です)
施設もきれいで眺めも良く、大満足でした。3人が参考にしています
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2004年5月11日(火)、時折小雨が降るあいにくの天気のなか入湯しました。一人きりの外来入浴だというのに、わざわざ玄関でお出迎えしていただき、妙に恐縮してしまいました(帰りもお見送りしてくださいました)。また、当日は平日と悪天候が重なったからか、浴場には先客2名しかおらず、終始貸切状態でした。
蓬色のお湯が内湯、露天両方に掛け流され、絶妙な湯温は湯上り後もポカポカでした。男内湯から露天に続く外通路から覗き見る遥か眼下の渓流は、激しい濁流となって轟々と流れ迫力満点。露天のお湯は浴槽の底の部分(中央の岩の脇)から湧き出させていました。
宿のロケーション等、たいへん魅力的な温泉ですが、北海道に見られる他の温泉施設同様、近代的な設備によってその魅力が台無しになっているのが非常に残念です。2人が参考にしています



