温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >349ページ目
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北海道の口コミ一覧
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昨秋、6年ぶりの再訪を果たしました。若干朧気となった記憶とともに訪れたものの、鼻を突く石油臭と湯面に浮かぶ油膜を目の当たりすると、やはり心躍らずには居られませんでした。若干、油膜が減ったような印象も受けましたが、皆さんが絶賛されるように相変わらず秀逸な泉質に只脱帽するばかりでした。
今回は湯治専用浴場を利用させてもらいました。既に多数の口コミにもあるように、こちらの浴場は一般浴場に比して泉質の濃さがあり、全国から皮膚病を患った方々の来訪が絶えないことで有名です。僕が訪れた時も、思しき先客が一名おりました。皆さんが書かれているとおり、冷やかし気分で訪れる所でないことは紛れもない事実ですが、その様な方々を尊重し、お湯に対する感謝の念を忘れなければ、一般の人間であっても入浴することは些かも問題はないかと個人的には感じています。
ただ、湯治専用浴場は湯浴みをする場所なので、頭や身体を洗いたい方は一般浴場に行かれた方が良いかと思います。とにかく素晴らしい湯です。6人が参考にしています
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サンセットプラザの追加情報をお知らせします。
こちらの施設は掲載済みの内風呂及び露天風呂以外に、ジャグジー、寝湯、打たせ湯、サウナの各種お風呂を有しております。
追記頂けたらと思います。2人が参考にしています
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羽幌に宿泊した際に、日帰り入浴で利用させてもらいました。建物自体は公共のホテルを兼ねていることから大きく、綺麗です。また、道の駅も併設しており、ホテルの宿泊者、観光客、地元の方々等、とにかく色々な人々でにぎわいを見せている施設だと個人的には感じました。羽幌の街は静寂に包まれているだけに、何とも奇妙なギャップでした(汗)。
さて、お風呂。広く、綺麗で、色々なお風呂を有し、総合的には及第点を与えられるかと思います。皆さんが書かれいるように温泉はナトリウム系の茶褐色、若干の濁りがあることが僕も珍しさを感じました。ただ、循環されているために泉質は可もなく不可も無しといった感じでしょうか。
温泉が希少な土地柄に立地しているのは評価できますが、出来れば価格を500円とスッキリしてくれると個人的には嬉しいですね。2人が参考にしています
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ホテル養老牛の追加情報をお知らせします。
お風呂は内風呂と露天風呂が男女別であります。また、石鹸とシャンプーは浴場に設置されており、ドライヤーは設置されていなかったもののフロントにお願いすれば借りることが出来ました。
追記頂ければと思います。1人が参考にしています
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昨夏、日帰り入浴で利用させてもらいました。照明が落とされた昼間のロビーはとても静かで、お風呂も貸切状態で利用することが出来ました。お風呂も含め建物全体は年季が入っており、ホテルというよりは旅館といった印象を個人的には受けました。
さて、お風呂。お湯は無色透明で一見特徴があまり感じられないものなのですが、浴後ジンワリと効いてくるなかなかのものだったと記憶しています。内風呂が広狭各一つの浴槽があり、また、かなり狭い露天風呂が一つあるといった様相の浴場で、露天風呂は川を臨むなかなかのロケーションなのですが、僕が訪れた時は蚊が大量に発生しており、のんびりとくつろげる状況になかったのが残念ではありました。1人が参考にしています
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2月の『ふゆまつり』期間中に1泊しました。
そのときに家族風呂使ったんですが、露天あり。
小さいお子様がいるご家族なら周りを気にしなくていいかも。
バリアフリーでしたし。
改装前?のご意見ではお湯がぬるいってことでしたが
そんなことない、どっちかと言えば熱い方かも。
夕食…お子様用は女性でも食べきれないかも、って量でした。1人が参考にしています
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前に行ったときは最上階の露天が混浴ですごくイヤだったけど(もちろん入らなかった)
今回は時間ごとに男女別になって良かった。
地下の浴場も広くて良いが、露天に行く階段がちょっと子供や年寄りにはしんどいと思う。
死海プールは脱毛したての人は入らないほうがよい。
すんごくヒリヒリして痛くて入ってられない。
確かに浮いて面白かったけど長時間はムリだなぁー。
プールの外にも露天があって、水着で入れるので
家族で入れて嬉しかったです。
料理は・・・うーん、普通。。。
寿司の種類がすごく少ない。
家族や団体で行くには楽しいと思うよ。1人が参考にしています
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北海道最強湯
川湯公衆浴場で治らぬ病なし
新鮮、激すっぱ
10回通うとタオルがボロボロになります
医者に見離された破壊された肩の痛みにとてもよくきく湯2人が参考にしています
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ドラマ「北の国から」を一度も見たことがない、とカミングアウトすると「日本人でそんな奴がいるのか?」と言われたことがある。ハイ、ここにいます。
そんな私でも宮沢りえが入浴したってことで、有名になった露天風呂があるってことは、うすうす知っていたが、ここだったとは知らなかった。
白金温泉に泊まった際、ホテルの人に「近所に有名な露天風呂がありますが行かれましたか?」と聞き、何々、どこにあるんすかって教えてもらってわけです。
朝早かったためか、駐車場には数台でした。駐車場で泊まった方もいたようで、キャンピングカーの横でご飯を食べていました。うらやましいです。
駐車場から道を下っていくとあります。途中の崖の壁からもお湯が浸み出していました。
「父ちゃん、これ、お湯やで!」壁を触った子供は既に目が点です。
脱衣所はありません。湯船横のスペースで脱ぎました。女性は無理でしょう、丸見えですから。
相方はこの段階でリタイア。私と子供だけで入浴しました。
女性は車の中で水着に着替えてくるという案もありますね。
上下二つの湯船があったが、上の湯船は怪しいというか、はっきりと変な人がいたので下の湯船に入りました。
先客が3人。こんちはっと挨拶して入る。おぉーっ、ひんやりした空気の中の暖かいお湯。たまりませんなあ。雪見で入ったらいいやろなあ。
お湯は無色透明無臭でした。
ゴミを捨てたり、騒いだり傍若無人の振る舞いもあるらしいですが、タダだからって何をしてもいいってわけではないですよね。地元の方のご尽力で存続しているわけですから、観光客の方も感謝の念を忘れないようにね。2人が参考にしています



