温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >315ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ここは旭川に帰るたびに、時間があればいつも行きたいと思っている温泉である。
崖っぷちにへばりつく様に作られた露天風呂に初めて入ったときは、向うの山腹に薄い雲がたなびいていて、雲上の湯に浸かっているような幻想的な体験であった。
荒々しい造りの岩風呂に満たされた赤っぽい湯には木の葉などのゴミが浮かんでいて、清涼な湯とはとても言えないが、大自然の真っ只中にいる気分が味わえるのが最高。何時間も山歩きをせずに車で来れる所にこのような温泉があるのは素晴らしいと思う。これまで3回しか訪れていないが、これからも是非機会を作って行きたいものである。5人が参考にしています
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プールがあるので子連れの時は利用しまずが毎回残念な点が…。1階の売店で買った飲み物を部屋に備え付けの冷蔵庫で冷やしておきたいのですが、すでに多くの飲み物が入っているので入れ替えなければなりません。せめて半分くらいのスペースは空けておいてほしいです。売店で購入した品物も持ち込みになるのかな?あと「せった」は不得意な人が多いのでは?靴下では履けないし、何より足の指が痛くて歩きづらい。朝食のコーヒーが別料金な事や朝なのに冷たい牛乳が無いのも残念です。大きなホテルなのにチェックイン時にお客を待たせてまでスタッフに部屋に案内させるシステムも時代遅れだと思います。そろそろ改革してみませんか?
7人が参考にしています
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フロント・ロビーが豪華絢爛で面白かったです。
温泉は循環だし、さして印象に残るものはなかったですが、ジャグジーの温度がちょうどよくて、
気が付くと結構長湯してしまいました。
バイキングはまあどこでも味わえるようなフツーの内容。0人が参考にしています
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5点!
仕事で札幌から強引にも日帰りしました(汗
宿の方に「紅葉の時に是非泊まりに来てくださいよ。」と言われました。
日帰り故に2時間しか居られず散策すらできませんでしたが、
来年は絶対に泊まるぞ!
で、肝心の湯ですが、「日本秘湯を守る会」に登録され、湯の温度は小まめに
やっていますし、掃除もキレイにされ心地よいです。露天風呂も気持ちよく入れました。
4ヶ月しか営業できないのでほんと行って損はありません。2人が参考にしています
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06/08に行きました。24時間365日営業の秘湯ですよ。
車を置いてから徒歩約20分、獣道故に途中道が「?」となりそうだが、
概ね川の上流を目指せばOK。ピンクのリボンが所々目印。
熊笹もフォレスト鉱山の方々によってある程度はキレイになっている。
行くには長袖長ズボン、川を渡るので濡れてもいい格好が必須です。
で、肝心の湯は、薬師温泉のように無色透明、これまた源泉の上に湯船を置いた
贅沢な湯船は4人でいっぱいですね。細かい気泡が肌にまとわり付くので
炭酸も含有でしょうか?
行く時期はきっとゴールデンウィーク~雪が降る前でしょうね。
夏は虫よけがないと肌が出ている所は大変ですよ、自分は着替える際にやられました。。。3人が参考にしています
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5点満点です。
みなさん仰るように施設はかなりくたびれています。掃除も手が回っていません。
透明湯が自分は一番でしたね、足下から湯が自噴。
源泉の上に湯船があるなんて贅沢ですよ。
しかし湯船は深い!171の自分で立ったら胸まで浸かれます。
ぬるいので長湯に最適。成分分析表が昭和32年なので現在とは成分も違うとみたが、
数分もせずに炭酸は肌に細かい気泡となって張り付く。炭酸効果で疲れは取れます。2人が参考にしています
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ちょうど1年ぶり、二度目の訪問は宿泊利用しました。札幌からは日帰りでも充分な距離ですが、その分、無理せずとも時間いっぱい滞在できて、ちょっと得した気分を味わえました。
得と言えば料金ですが、私が訪れた12月18日現在、最安でも8,500円(税込み9,075円)。宿のホームページ上でも既に値上げを意味する表示をしていましたが、指定された日よりも早まっているようです。少なくとも7,000円台という破格の料金は過去のものとなったようです。
料理によって料金設定が変わるようですが、最低料金でも充分な内容に感じました。料理自慢の宿では、食事の後半、苦しみながら流し込むことが多いなか、むしろ腹八分目で最後まで美味しくいただくことができて好感がもてました。
逆に、皆さんの口コミとは異なりますが、宿の従業員の雰囲気、接客については特筆するものはなく、むしろ事務的で個人的にはマイナスイメージを受けました。
宿泊中5回入浴しましたが、スキーシーズンということもあってか、夕方から夜にかけてはスキーヤーらしき日帰り客が非常に多く、むしろ肩身の狭い思いを余儀なくされますが、夜中から朝にかけては、静寂の中、風情溢れる内湯、雪見の露天風呂を満喫できました。
最後に、「温泉分析表」が平成17年のものに差し替えられていました。昨今の温泉を取り巻く環境変化の波はここでも避けられないのか、かつて(昭和49年)「掘削自噴」だった湧出形態が「動力揚湯」になり、泉温も5℃近く低下。湧出量は維持しているものの、溶存物質も1割以上減少、泉質名までも「含土類-食塩泉」から「含重曹-食塩泉」に変わっていました。こういった傾向はここに限ったことではなく、むしろ新しい情報を開示していることを高く評価するべきなのですが、自然の摂理とは言え、温泉の儚さを垣間見る思いがして少し寂しくなりました。2人が参考にしています




