温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >172ページ目
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北海道の口コミ一覧
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行けそうで行けなかった温泉第2弾。
小金湯温泉にはもう1つ「湯元 小金湯」さんもありますが、個人的にキレイすぎる温泉施設よりも寂れた感じのところが好きなので、今回は「まつの湯」さんの方にしました。
まつの湯さんは日帰り入浴に1日1000円のコースと、2時間500円のコースがあり、2時間ってちょっと短くない!?と思いつつも、1000円出してあんまり良くなかったらガッカリなので、2時間のコースにしました。
さて、時間がないのでちゃっちゃと入りますが、平日の昼間に行ったのでガラガラ貸し切り状態。
早速、露天へ出てみるとぷ~んと薫る硫黄泉の心地よい匂いがしています。
札幌で硫黄泉につかれる幸せをかみしめながら、なかなかの眺望の良さにも感動。真冬のせいか露天のお湯の温度がぬるく、ちょっと寒くなったので内湯に入ります。
すると、ん?若干薄いような…。なんだか露天のお湯に比べて内湯のお湯が薄い気がするのです。気のせいか。
そこでまた露天に行くと、やっぱり硫黄臭が強い。露天が2か所あるのですが、どちらも内湯よりも温泉成分が濃いのではないかと思います。
また行きたい温泉なのですが、せめて500円で3時間にしてくれと思う帰途でした。5人が参考にしています
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札幌に住んでると定山渓や豊平峡の温泉なんていつでも行けると高をくくって、結局ずいぶん来るのが遅くなってしまいましたが、ついに豊平峡温泉です。
入浴料金の1000円は高いと思っていましたが、HOT PEPPERにクーポンが付いているんですよ。アミューズメントのとこに。うちは夫婦2人で行ったので1人840円になりました。
ところが温泉のおじさんが「もう少し待って、他のお客さんとグループになれば3名だと1人735円、4名だと1人630円になるよ~」とニコニコしながら教えてくれました。「なるほど~そんな裏ワザもあるのか」と感心しつつも、人見知りな私は他のお客さんに声をかけられず…そのまま入浴しました。
偶数日だったので♂の私は小さいほうの露天(ふくろうの湯)でしたが、お湯が気持ちいい~! それに内湯の風情がたまりません。札幌から40分ほどでこんな贅沢を味わえるなんて知らなかった! 他の口コミにあるようにお湯はたいへん効きました。
混雑を予想していたのですが、この日は大吹雪だったせいか比較的空いていて快適でした。
せっかく来たので入浴後は例のカレーも食べたし、美味しそうなのでお蕎麦の方もいただきました。カレーはインドの方が作ってるわりに日本人向けな普通な感じのカレーでした。ナンは最高です!! そして意外にお蕎麦が美味しかったです。
豊平峡温泉、今度は奇数日に訪れます!!1人が参考にしています
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新千歳から利尻まで直行便があるが 利尻は風が強く欠航になることも多い 稚内経由でフェリーで渡るほうが無難かもしれない
鴛泊港から数キロ山側に走ると 緑の囲まれた施設がある 外観は地元の公民館かなと思わせる建物 内湯と露天風呂があり 肝心の温泉だが オレンジ色の湯 肌がツルツルしてくる この最果ての地 この様な温泉があるのかと驚いたほどだ 登山客で込みあった時は 流石に清掃が追いつかないと地元の人は愚痴っていた 観光客の方は マナーを守って入浴して欲しい そして 利尻に行ったら是非とも入浴してみてください14人が参考にしています
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養老牛温泉にある3軒の旅館のうち、もっとも静かな宿。日帰り入浴で入ってきました。
他の2軒がいずれも木の質感のある宿なのに対し、ホテル養老牛は鉄筋のイメージ。こぢんまりとしたホテルです。フロントには「釣りばか日誌」のロケ会見の資料が。ロケの会見はこのホテルで行われたようです。
風呂場は、フロントから一階降りた川のそば。タイル貼りの内風呂と、石組みの露天風呂です。内風呂は熱めとぬるめ、2つの浴槽。シャンプー・ボディソープあり。露天風呂は川に面していて季節柄、雪見風呂でした。露天風呂の風景はおおよそ写真のような感じです。隣にある、湯宿だいいちのように多彩な露天風呂があるわけではありません。その代わり混雑せずゆっくり入浴できると思います。
泉質はpH 6.95、総成分1.75g/kgのNa,Ca-塩化物・硫酸塩泉。多少の違いはあるものの、養老牛温泉の宿はいずれも同じ源泉でしょうか。泉質の違いはないように思います。無色透明・無味無臭ですが、微かに土の匂いのする、新鮮な触感のあるお湯です。1人が参考にしています
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他の方の口コミと重複するかも知れませんが,晴天時の屋上露天風呂の眺望はよいです。一方に雄阿寒岳・反対側に雌阿寒岳,両方見られます。もちろん阿寒湖も見えます。
ガラス張りの内湯は広く,雄阿寒岳と阿寒湖が見られます。
冷水器の類はなかったようですが,館内にあるソフトドリンクの自販機は,市価で販売されていました。
温泉と直接関係ありませんが,利用を考えている方への注意事項です。
夏は30℃を超える日があるそうですが,クリスタル館に冷房はありません。
朝食・夕食はバイキング形式ですが,食材が並んでいる場所が調理場近くに狭く偏っているので,食べたいものがなかなか取れないことがありました。味は普通・夕食時の公魚の天ぷら以外は郷土色も薄かった印象です。
時間帯によっては売店やエレベータも非常に混雑します。
覚悟を決めて行くか,シャングリラ館の湖水側部屋食指定かつ朝の時間に余裕を持たせる行程で行くか,いずれかをおすすめします。3人が参考にしています
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正直、話の種と思って行ってきました。
でも、平日のせいか、がら空き。
バスツアーの皆様が2~3分見学に来た以外は、実にのんびり楽しめました。
なんにもない氷の上に、露天風呂が2つ
あやしい感じでは、ありますが、
さにあらず、気持ちよく楽しめます。
ただ、コタン自体は、何もなくてちょっとがっかりでしたが・・。1人が参考にしています
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まさに然別湖を目の前にした露天風呂でした。
茶色い色で少し鉄分が含まれている感じで、温泉感もあります。
この時期だからか、露天はややぬるめでゆっくり入れる湯温
内湯は、やや熱めでしょうか
露天も内湯も少し小さめではありますが、
逆に、かけ流し感はあるように思います。
(特にすいているこの時期は、逆に狭いのもいいかも)
※写真は、然別湖の氷上から見た温泉害です3人が参考にしています
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流氷の時期の平日に利用しました。
ガラス張りの内湯には,湯温の違う湯舟が3種類あります。
凍ったウトロ港が見えましたが,利用した時間帯は吹雪で
見通しが悪く,オホーツク海まで見ることができません
でした。
露天風呂は,到着日は暴風で閉鎖されていたので,翌朝
利用しましたが,湯舟に漬かると囲いで外が見えません。
雪が降るだけでした。それから,露天風呂に通じる階段が
滑りやすいように感じました。
宿泊施設の規模に比べると,内湯・露天両方とも狭いように
思います。夏の観光シーズンには相当混雑するのでは
ないでしょうか。
脱衣場は畳敷きで,ゆったりしています。係員(男湯には
若い男性係員)が頻繁に掃除をしていました。
ウトロ温泉自体,泉質は期待できませんが,晴天のときに
利用時間帯を選べばゆったり入浴できることでしょう。7人が参考にしています
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床も木材を使っていて、とても温泉感たっぷりの湯です。
地元の除雪を担当している方ともお話ができて、なかなか楽しいでした。
お湯はよく舐めるのですが、ここのはおいしかったです。
温泉感があって楽しめる割に、あんまりほかほか感が持続しなかったのは、日帰り入浴のせいでしょうか?
それと、ロビーにある写真集一見の価値あります。
除雪の方もいってたのですが、山の天気故に、なかなか晴れてくれない。
でも、晴れた時の冬景色やダイヤモンドダスト等は最高だそうです。
写真は湯気で浴槽全体は撮れませんでしたが、こんな小道具も温泉感があっていいですよね。6人が参考にしています
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ぬるいというより、冷たいに近い源泉湯と
加温した、一部循環の湯があります。
地元っぽい人が多く、銭湯代わりに利用されているようです。
加温湯で温まって、冷たいほうに入るの繰り返しで、
結構長時間楽しめます。
飲用の蛇口もあり飲んだのですが、炭酸度は道内の炭酸泉よりは
弱い気がします。また、源泉湯のほうも、風呂内に掲示されているほど、泡付きはしませんでした。
内装も普通の銭湯という感じなので、温泉を楽しむって人には
ちょっと温泉感が足りなくてがっかりするかも。13人が参考にしています









