温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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北海道の口コミ一覧
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一人7050円は安いと思った。驚きのプライス!な満足度。
ビジネスホテルの温泉というので眉唾と思っていたが・・・
良質の温泉だった。女性も大浴場があります。最上階です。
洗い場はフィットネスのように使いやすく
でもちゃんと湯船は温泉で、街を見下ろし、
函館山を眺めつつの入浴は予想外の快適さでした。
「ビジネスホテルにいくから使い捨てスリッパ持参」
なんて思っていたのに、スリッパもタオルもきれい。
ツインだったせいか明るく広くてシティホテルみたいだった。
お風呂の前のマッサージ椅子、100円で10分。気持ちよかった。
駅の目の前で、広く綺麗なロビー、複数の教育されたフロント係。
朝食バイキングもビジネスホテルとしては豪華だと思う。
味もおいしかった。
コンビニはそばにあります。
ただ夕食を食べようとふらりと出たらお店があまりなくて
結局ハズレな・・・おいしくない居酒屋に行く羽目になりました。
北海道だから居酒屋探しには困らないと思っていたのが甘かった。
夕食の食事処は出張前・旅行前に下調べしてからいくか
ホテルでたずねてから出るのをオススメします。
あと、駅正面の大通りからだと遠回りになる。
駅を出たらバスターミナルの裏(北側)へ。こっちが近いです。
それから晴れていたら夜、函館山に行って夜景をみるのもいいかも。
自分たちは居酒屋さがしに必死で夜景を忘れていました。
ホテルのお風呂から街を見下ろして、やっぱり夜景見に
山に行っとけばよかったな、と思いました。3人が参考にしています
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わたしはすきです。こういう素朴なところ。
1泊で宿泊したのですが、湯治場というところで、食事も健康的に一汁一菜が基本でした。
白米の他に、五穀米のおかゆがあり、それがおいしかったです。
温泉ですが、女子風呂、男子風呂(洗い場)と大浴場(混浴)があります。
大浴場では、お湯が悪くなるという理由から石鹸類は禁止です。
布類は一切お湯に入れられないので、女性は遠慮するのかと思いきや、結構います。(プールのみ水着可です)
女子風呂と男子風呂の間にはドアがあり、女子は自由に行き来できます。(男子ははいって来れないみたいですが、開けることはできます。)
皆さん日帰りが1,000円と高いという意見がありますが、
これは1日1,000円なのだそうです。
朝7時に来て温泉に入り、昼どこかに出かけてきて、また夜にはいってもいいのだそうです。一度施設を出ても、また入りにいけるなんてすごいですよね。
夏などは、駐車場に止めた車に寝泊りをして湯治をする人もいるので、そのためだという話です。
ちなみに、10時にチェックアウトしたのですが、
『何時間いてもいいんだよー。たくさんお湯につかっていきなさい』
とおかみさんに笑顔で言われました。もちろん追い金はない。夕方5時までのんびりしてました。
昼食はそうめん(320円)か、おにぎりセット(320円)があります。7人が参考にしています
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茅部の山奥の公共施設。宿泊施設のホテルひろめ荘と日帰り施設の南かやべ保養センターがくっついています。ひろめ荘のフロントで500円を払ってぐるっと奥へ行くと南かやべ保養センターに着きます。写真は浴室のある保養センターの建物。平成19年改装ということで新しい施設。浴室は重曹泉の内湯大浴場と、硫黄泉の露天風呂です。
内湯の重曹泉はごく薄い緑色の透明な湯。味や臭いはなし。内湯はタイル張りなので、なんだか普通のスーパー銭湯の雰囲気です。清潔感は高いです。露天の硫黄泉は固形の湯ノ花が全く見られない乳液のような白い濁り湯。湯ノ花がほとんどなくて、真っ白なのがちょっと珍しいですね。成分がコロイドになっているのでしょうか。pH 6.4、総成分2.0g/kg。硫化水素はイオン6.4mg+ガス21.6mgとかなり高値なのですが、刺激も少なくスベスベした印象の白色濁り湯です。臭いも強くありません。硫黄分が高い割には肌に優しそうだし入りやすい湯なのは確かですが、私はもっと硫黄臭の強烈な風呂の方が好きです。3人が参考にしています
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登別温泉に行ったついでに虎杖浜温泉のアヨロ温泉に立ち寄ってみました。海沿いにあるレトロな温泉浴場です。受付のところにてんぷらが売っていたり、なぜかリサイクル衣服が500円で売られていたり、独特の雰囲気が面白いです。
塩化ナトリウム泉ということでべたつくイメージがあったのですが、この温泉はツルツルします。薄緑色の温泉で、飲泉もできます。それほど塩の感じはしませんでしたが、いろいろな成分を感じる温泉でした。温度の違う3つの浴槽があり、割と広々と入浴することができます。300円でこのお湯に浸かれて、レトロな雰囲気が味わえれば、とても良いと思いました。海沿いにある施設なので、海の見える露天があれば最高だと思いました。1人が参考にしています
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開放感溢れるログハウス風の建物外観に反してコンパクトな浴槽。特に露天は畳2畳ほどの広さで複数名ではあまり寛げなさそう。展望もありません。
1人が参考にしています
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町営の宿泊温泉施設です。日帰温泉とかねていますので、島民の方?で大混雑。周辺の温泉レスのお宿に泊まっている方も集まっているようです。日帰りユースがあるので、雑然としている印象。お湯は、褐色の炭酸水素塩泉です。食事は、地元利尻でとれる海の幸という触れ込みですが、少々さびしいと思います。北方の離島では稼ぎ時がかぎられますし、民宿でもシーズンはよい料金を取りますので、客観的には適当なレベルとは思います。
5人が参考にしています
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水溶性天然炭酸カルシウム鉱石の神秘「二股らじうむ温泉」・・・
ここは大変珍しい温泉のようで、世界でも類例のない石灰華ドームが存在。
これは世界でアメリカのイエローストーン国立公園と、
二股ラジウム温泉の二ヵ所しか見られない貴重なものだそうだ。
もうそう聞いたら、濃い~温泉好きの俺はぜーったい入りたくなりますな(^^)
これまた、かなり山奥に入った秘湯・・・
途中、完全に一車線の山道に入ってきて、幅の広い私のGTOでは、
対向車が来れば、どうしようかと思ったくらい、ヒヤヒヤしました。
なんとか無事に到着・・・
日帰り入浴に1000円もかかるが、まあ珍しい温泉でもう入る機会はないやろから、入浴・・・
ちょうど着いた時間はまだ朝時間が早く、露天は清掃中でした。
というわけで、内湯から・・・
ここはきちんと温度差ごとに浴槽をつくっており、
熱め、ぬるめ、どちらがお好みの方でも楽しめます。
もちろん、ぬるめに入浴(^^;)
ホントここは、その温泉の濃さがすごいっす!
温泉は黄土色の濁り湯で、もう湯の花が浮きまくり!
いかにも体に効きそう・・・
ここで2週間湯治して効果がなければ、費用全額返金とすごいことを
書いていました。そんなに天然ラジウムって効くんでしょうか?
さあ露天が、清掃終わったようなので、そっちに入浴。
露天風呂もやはり二つあって、温度で分けられているようだけど、
それほど温度差はないように感じた。
ただ、眼前にはすぐそばに石灰華のドームが迫っており、
温泉成分の混じった川の水が流れ落ちる滝があったりして、
緑に覆われた山々といい、すべてがマイナスイオンの固まりであるように思う。
この眺めは最高に素晴らしい。
あと、プールもありましたが、これは湯治客用の歩行浴なんかに
使われているんでしょうね。
湯は最高にいいですが、その他サービス面なんかには期待できません。
しかしここは泉質だけで、とてつもない温泉です。
1000円出すだけの価値はある、そんな独創的な温泉でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/8人が参考にしています
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屈斜路湖畔にある無料の共同露天風呂です、コタン温泉。
湖へ向かって歩いて行くと湖畔に造られた小さな露天風呂が見えてくる。
脱衣小屋は男女別にあるが、湯船の中央には大きな石で一応仕切られているだけの半混浴。
周りからは丸見えなので、ここは水着着用可ですから、女性は水着を持っていくとよいだろう。
早く寝て3時にはもう起きていたので、ここに着いたのは朝4時。
普段は相当有名な露天風呂なので、夏休みの期間でもあったので、
かなりの観光客で賑わっているようなのだが・・・
やはり誰も入っていないです。
うれしいですね~これだけのお湯を1人で独占させていただきやす。
お湯は透明で、温度は高いと聞いていたのですが、ぬるくて私好みでした。
日によって違うのでしょうか。
やや鉱物的な匂いのする温泉です。
湯に浸かっての湖の眺めは、まるで湖に浸かっているかのようです。
夜が明けていくに従って、周りの景色もはっきりしてきて綺麗でした。
また白鳥が飛んできて、その風景にアクセントを与えてくれたりします。
この景色を1人で独占できたのです、こんな幸せなことはありませんでした。
今までいろんな温泉、スーパー銭湯入ってきましたが、ここは最高ですね。
4時から入って、結局6時過ぎぐらいまで浸かっていました。
その間、誰も来ませんでしたので、ホント気持ちよかったです。
ここは人気があるので、早朝が狙い目ですね。
別の湯に浸かって、再度7時過ぎに覗いてみると、人いっぱいでした。
これだけいいお湯を綺麗に管理されている、管理人さんに感謝です♪
この開放感最高!!!!
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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「愛山渓倶楽部」というネーミングから抱くイメージとは全く異なる、山奥の一軒宿。
国道から伸びる一本道(19キロ)の先にはこの宿しかなく、しかも完全舗装路。
温泉は内湯のみですが素朴そのもの。茶褐色の湯が掛け流されています。
さらに感激したのは飲泉設備があること。
大雪山系の山々を目指す登山客だけのものにするのはもったいない温泉です。
ロビーには暖炉を囲んでソファー風の椅子が配置されており、入浴後にもまったり寛げそうです。3人が参考にしています








