温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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北海道の口コミ一覧
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横浜から移住して5年の小生です。
最初の温泉は、27年前の箱根天山。
当時は、仕事柄「指が荒れ放題」で、縋る思いで飛び込んだ
温泉、何をしても治らなかった指が、入浴時から変化が現れ
裂けた所が縫った様に付いたのでビックリ!!
以来、温泉には色々とお世話になりますが、北海道では、
登別、川湯、そして栗沢温泉がベスト3。。。
泉質は硫黄泉で、すべすべ肌に… ご主人とおかみさんでの
ところなので、施設は期待しないでね。でも、雰囲気とお湯が
最高なのです。 ぜひ、お試しあれ。0人が参考にしています
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旭川旭岳温泉線は、標高800Mくらいから雪が残っており、本施設の駐車場も圧雪アイスバーン状態でした。13:30頃の到着でしたが、結構駐車車両がありました。時間的に宿泊ははやいでしょうから、日帰り温泉目当ての方でしょうかね。入り口を入り、斜め左方面に移動し、セルフ形式の食堂を抜けると食券と入浴券の販売機が一台ありました(食堂をぬけるのでちょっとびっくり)。600円を支払って、日帰り施設に入ります。脱衣場は、広いというほどではありません。日帰り施設らしく、ドライヤーとティッシュ程度の備品です。浴室は、内湯2(正苦味泉&芒硝泉)、露天1(芒硝泉)。正苦味泉は、湯船に注いでいるお湯は熱いものの、湯船自体は「ぬるい」・・・。ゆっくりつかることができます。天井も高いため、必要以上に蒸すこともなく快適です。露天風呂を含めて、そう広いものではく、先客が移動するタイミングを見極めて、場所どりする状態でした。季節がよくなって、旭岳のハイキング客も入浴するとなると「ゆっくりはできないかもと思いつつ、ぼ~と湯船につかっておりました。
なかなか良い湯で、気楽に利用したい施設です。また、現在は、宿泊客用の風呂(湯)がありますので、TRYしたいですね。4人が参考にしています
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昨年の夏位に立ち寄り湯として利用しました。
こちらも硫黄臭のする白濁したお湯です。
内風呂はこじんまりとしたお風呂ですが気持ちよかったです。
露天風呂は小さめでしたが、工事をしているみたいで大きくするのかなって感じでした。
今年もまた行くと思うので何か分かったらまた、口コミします。1人が参考にしています
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個人的には好きで年に1~2回利用しています。
硫黄臭のする白濁したお湯が好きなもんで・・・
からまつの湯はその名の通り木で出来た浴槽でとても味があると思います。ただ、小さいのと人気があるのとで結構混んでいます。しかも一番端っこのカランはお湯が出ません。(水しか)
大浴場の方は浴槽も広くのんびり入る事ができると思います。
露天風呂からはニセコの山が見え気持ちよいです。
ただ、展望台からも丸見えで(女湯は目隠しがあるみたい)
実際入浴していると若い女性3人の観光客が展望台からずーっとこっちを覗いていました。(男の裸を見て何がいいのやら・・・)
まあ、そういう細かいことを気にしない所もここの宿の良い所だと思います。2人が参考にしています
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五色温泉に二泊した後に雪秩父に一泊しました。五色温泉のシンプルな硫黄泉から、今度は泥のお湯あり、大露天風呂あり、内湯ありで、さながら「ニセコの大自然にあるお湯の遊園地」といった感じでした。勿論、景観もすばらしく何度も露天で深呼吸をしたのを覚えています。全体的に設備は古かったし、サービスといった点では細やかなものはありませんでしたが、保養といっただけの意味合いではなく、お楽しみの側面を持ち合わせた施設でした。
2人が参考にしています
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新千歳空港からレンタカーを借りて訪れました。ニセコの大自然の中にぽつんと存在しています。ただ、宿の前の駐車スペースは広大で、気持ちよく安心して駐車できたように思います。連泊でしたが、食事のメニューで印象に残るものはなかったものの、ボリュームがかなりあったように思います。また、個室はツインのベッドルームになっており、これがなかなかオツなしつらえでした。さて、温泉ですが、この後に宿泊する雪秩父と同じようにワイルドでした。やや熱めでしたが、飾りっ気のない露天風呂から眺めた星空はまさに圧巻。やはり北海道でなければ味わえない
時間を過ごせました。2人が参考にしています
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早春に旅行社のツアーを利用して行ってきました。
湯の川温泉街のはずれの,津軽海峡に面した海辺に建つ好立地の大型リゾートホテルで,各種設備は立派で充実しており,さまざまなサービスも一通り完備しています。宿泊棟はいくつかに分かれていますが,私の泊まったさざなみ館の客室は海側で,若干設備は古めでしたがよく手入れされており,眼前には大海原も望めて快適でした。
温泉ですが,泉質はさらりとした塩化物泉で,3本の自家源泉をかけ流しているそうです。
浴室は和楽館1Fに大浴場,さざなみ館8Fに内湯+屋上露天風呂(うすけしの湯)があり,その他,屋内と屋外に足湯があります。1F大浴場は多彩な浴槽やサウナが揃っていますが,浴槽が大きいため循環しているそうで,お湯の特徴が薄くあまり温泉力が感じられませんでした。一方,うすけしの湯は温度調節の加水だけで循環していないため,ほのかに独特の温泉臭がして良質のお湯が楽しめる上,とにかく津軽海峡と函館山,函館市街の眺望が素晴らしいです。
その他,食事も夕食は部屋食で(予約時の内容と違うトラブルはありましたが)この価格帯としては満足いくものでしたし,割高な客室内のミニバーの代わりにコンビニ価格の自販機を設置していましたし,スタッフの対応も標準的な水準でしたので,全体的にコストパフォーマンスの高い宿だと感じました。
なお,有名な函館山の夜景を見に行くには,湯の川温泉からバスツアーが出ており,フロントで申し込めばホテルまで迎えに来てくれます。1人が参考にしています
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独身時代に一人で2回訪れ、旅仲間と1回、結婚後に妻と1回訪れました。特にこの温泉の中身で惚れたところはありません。温泉の泉質は石油臭が強く、入浴後の体の癒しも特に感じられませんでした。露天もおまけについているようで狭く、景色もないに等しいものでした。
ただし、この温泉で忘れられないのは、2Fフロアのゆったり感と休憩ルームです。天井も高く、施設全体のふところの深さに惹かれて4回もお世話になったようです。お湯そのものよりも、ゆったりとオフの時間を過ごせる施設として、いつまでも愛される「さいはての温泉」であってほしいと思っています。3人が参考にしています



