温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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北海道の口コミ一覧
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連休最後の日曜日の午後、利用しました。入口の右側に、軽自動車3台分の駐車スペ-スがあり、助かりました。中に入ると、2浴槽備えたシンプルな内湯がガラス越しに見えます。服を脱いで、まずは手前の深く大きな浴槽から。湯口付近は石灰成分の析出か、白く鍾乳石の塊の様になっており、無色透明のお湯は、やや青みをおびています。かつて共同湯でこんな浴槽にめぐり合ったことがなく、ちょっと神秘的。桶にすくって、足下にかけてみると、こりゃマジ熱いでないの!ハンパなかけ湯では太刀打ちできないと、入念なかけ湯の後、思いきって入湯。だが、入ってみると、まろやかな浴感でとってもいいお湯。ただ、やっぱり長く浸かっていられないので、今度は奥の小さな浅い浴槽へ。こちらはぬるめ。更に洗い場にいた地元のじい様に、熱かったら水を出して冷ましなと教えていただきました。爺様は、熱い方の浴槽に普通に入ると、壁際の湯路の土嚢を持ち上げて自分の方に熱い湯が多く来るようリクエスト。なるほど、この土嚢の調整で湯温をコントロ-ルできるのですな。その爺様の話によると、午後3時すぎから熱湯好きの爺様たちがやって来るとのことなので、早々に退散させていただきました。
9人が参考にしています
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連休の土曜日、一泊朝食付で利用しました。部屋はシングルながら、夜景バッチリの11階。ベイエリア最高の立地上、レストラン、食事のとれる所はホテルの周りにも沢山あります。さて、お風呂ですが、最上階の13階にあるため、夜景、眺望とも最高!大きな湯舟は、内湯、露天とも循環ながら、塩素臭は全くなく適温。一方、小さめの浴槽はかけ流しとなっており、湯温はぬるめ。茶褐色のナトリウム-塩化物強塩泉は、ベタつかず、湯上がり感も良かったです。朝食はバイキングですが、炙りたての焼き物や、いくら、イカ刺なども有り、とても満足。ただし、宿泊者が多い日は、早い時間に行かないと凄く並びますよ。
9人が参考にしています
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連休中の土曜日の午後、日帰り入浴しました。全216室の大型ホテルだけあって、大浴場の内湯もお客さんが多く入っていました。無色透明のナトリウム-塩化物泉は、循環ながら塩素臭も控えめ。露天風呂は、岩を配し野趣溢れる感じでしたが、当日は雨だったので、雫が冷たく、湯温もぬるめの為、入っている人はほとんどいませんでした。日帰りの料金500円にしては、アメニティも数種のシャンプ-等あり、充実していると思います。
7人が参考にしています
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花もみじに一泊しました。
温泉はもみじ湯も風月もどちらも良かったです。
せっかく来たので本館の鹿の湯のお風呂も入ってみましたが、
行かなくて良いと言っていた家族の言葉が正解でした。
まず花もみじからお風呂までの道のりが遠いし入り組んでいて複雑だし迷路のようでした。
やっと辿り着いたと思ったら広いけど古いし、
お湯がビックリするほど熱すぎて露天風呂しか入れませんでした。
丁度、修学旅行生と一緒になってしまって大変混雑していたのですが、シャワーの出が悪く全然お湯が出ない。。。
花もみじのお風呂とは雲泥の差でした。
キャンペーンで1泊2食付きで一人1万円以下で泊まれたので☆4つとしました。
朝食バイキングでコーヒーがなかったのがちょっと不満です。15人が参考にしています
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野湯好きではないのですが、あわびの湯がまだオ-プン前だったので、見物がてら寄ってみました。朝10時過ぎでしたが、駐車場に車が一台もありません。50m歩いて、道路から露天風呂を見ると、誰もいません。脱衣小屋に入ってみると、クチコミ通り綺麗だったので、裸になりGO。足をちょっと入れてみると、激熱。すかさず加水するも、入れる温度になるまで10分位かかりました。でも入ってみると、大きな岩の湯舟、すぐ脇を流れる激流と、自然を独り占めしているようで爽快!虫も全然いなくて、すごく良かったです。
8人が参考にしています
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連休のはざまの金曜日、一泊で利用しました。夕食をアワビのプランにしていたので、刺身や踊り焼きと堪能し、ウニ鍋や釜飯、サービスで出してくれた山菜の天ぷらに舌つづみ。お腹いっぱい、美味しくいただきました。続いてお風呂へ。黄褐色のナトリウム-塩化物泉は、けっこう熱め。露天風呂の方はぬるめだったのですが、夜で景色が見えず残念でした。翌朝、一番に入ってみると、かなり熱めで少し加水しちゃいました。気さくな女将さんは、まるで親戚のおばちゃんの家に泊まりに行ったようでした。お風呂の利用時間が、日帰りの方とまったく一緒の朝7時から夜10時までだったので、もう少し遅い時間まで入れるといいかな。
8人が参考にしています
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平日の夕方、日帰り入浴して来ました。浴室へ降りてゆくと、右側が男湯、正面が女湯、左側は大浴場となっていました。男湯を覗くと1人しか入っておらず、すいていたので早速入ってみます。浴槽は2つ有り、右手には黄土色のお湯に白い湯の花がいっぱい浮かんでいて適温、左手は深さ120センチの若干ぬるめ。しばし楽しんだあと、着替えて大浴場へ。平日にもかかわらず、すでに数人入っていて、4つある内湯の奥の2つに入ってみます。少しぬるめ。続いて、露天風呂へ。赤茶色の石灰華ドームがどーんと目に飛び込みます。2つある浴槽の崖側はかなりぬるいのですが、落ち行くお湯が作り出した見事な結晶芸術に見入ってしまいます。でも、やっぱり寒いので建物側のもう1つの浴槽へ。こちらは適温。さらに、また内湯に戻って120センチ浴槽が2つ並んでいるので、入り比べ。お湯を口に含んでみると、鉄錆臭に加え、しょっぱいような何とも複雑な味。全体的に、熱い浴槽は無く、時間をかけてゆっくり湯治する感じなのですね。入浴料1000円は初め高いなぁと思えますが、ゆっくり何時間もなら、泉質といい、秘湯ムードといい、妥当な金額でしょう。帰りに、玄関前でキタキツネに出会えました。
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