温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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北海道の口コミ一覧
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彼女と行ってみた。
支笏湖周辺の温泉は千歳空港から近いこともあり時間調整に便利です。
9:30 新見温泉出発
10:30 喜茂別きのこ王国 落葉キノコ汁うまいです。
11:30 いとう温泉到着
内湯は無視して露天へ向かいます。
支笏湖と同じレベルに湯船があり景色も最高です。
湯温も40度位できもちぃぃ~
湯にインパクトはありませんが、この景色のみで5点と個人的には思います。
支笏湖はいつ来ても最高。。。
13:00 名残惜しみつつ、千歳へ向かいます。
14:00 ジンギスカンが食べたい。
千歳市内にある「だるまや」へ到着。2人で2,500円でお腹いっぱいです。マトン一人前500円とは驚きです。
15:00 レンタカー返却。全走行距離1568キロ也。
北海道・・・
運転しんどかったけど
また来ようと思う素晴らしい湯の旅となりました。
広すぎるので道南・道央・・・・・ っとエリア分けして予定を組むのが良いですね。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
北海道の旅、最後の宿になります。
13:30ニセコ薬師温泉出発
野生の北キツネを発見し和む。
14:30新見本館へ到着
通された部屋は二階の角部屋でプール跡が見えます。
8畳和室+2畳で洗面台あり、トイレなしです。
窓から遠くに名前の分からない山と真青な空が拡がり景色は良いです。
携帯ドコモは電波が有ったり圏外になったりとなります。
(P09-A)
朝日温泉と同じ状況です。
早速風呂場へ向かいます。
日帰りの方多すぎ・・・ 露天風呂は混浴で男性側から丸見えです。湯も透明で目隠しらしき岩の効果も全くなし。
湯底はマンガンにより黒光りしています。
日中、彼女は入浴を拒みました。
※夜はタイミングよく誰も居ない時がありましたので20分程度は彼女も浸かることができました。
男性用内湯にはジャグジーと打たせ湯、温泉利用のサウナがあります。このサウナはとても気持ちがよく蒸気感バツグンでした。
宿の方全員が親切で居心地はとても良いのですが
風呂場が混み過ぎな点のみ残念と感じました。5人が参考にしています
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野中温泉YHにはじめて宿泊したのが25年前でした。それ以来何度も足を運んでしまいます。
オンネトーがあるから?いえ。それだけではありません。お父さん・お母さんの笑顔が暖かい思い出だからです。最近は日帰り入浴としてお邪魔するのが精一杯になってしまいましたが、暖かく迎えてくれるお母さんを見るたびに昔を思い出してほんのりと心が温まる想いです。
そんな昔話に興味がない方も、ここのお風呂は是非入って見てください。掛け流し、石鹸類が一切ない内湯です。でも、湯の質・量そして材木だけで作られた、どこか懐かしいお風呂。漂う硫黄の香り。じっくり使っては木の洗い場で体を休め、また漬かる。
時を忘れる事請け合いです。
お風呂から上がったら、昔のミーティングルームでジュースでも飲んでくつろいでください。旗が其処にあります。多くの旅人を迎えて見送った旗です。
世知辛い21世紀の今、こんな時代だからこそいって見てほしい宿とお風呂です。2人が参考にしています
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ニセコ五色温泉は宿が数件の小さな温泉で、商店などはありません。今回は五色温泉旅館に宿泊しました。ニセコ山の家の向かいの、より源泉の地獄地帯に近いところです。部屋の窓の眺めは源泉地です。予想と違ったのは新しくてきれいな宿だったこと。入ってすぐのところに食堂と混浴の露天風呂があって、奥の方に男女別の内湯・露天風呂が2カ所ずつあります。男女別の浴室はシャンプーなどありアメニティも揃っています。混浴の露天風呂はただ脱衣所と浴槽しかないし夜は真っ暗ですが、雰囲気はよいです。
お湯はpH 3.2の酸性泉で細かい湯ノ花が舞う白い濁り湯です。成分総計5.28g/kg。H2S 10.5mg。当然、ちょっとすっぱくて、かなり硫黄の強い温泉です。傷があったら浸みますね。これが、全部の浴槽にかけ流し。全体的に熱めですが、露天風呂はぬるいので長湯にはよいです。しかも広くて、木の風情もあって、清潔感もあります。昼間は外来入浴で混むようですが、夜はしーんとしていて、テレビ(BS放送のみ)以外音が出るものがありません。この日は9月の平日で泊まり客は4~5組。全部の浴室をたったこの人数なので夜はずっと貸切でした。
館内に貼ってある昔の写真を見ると、湯治場みたいな旅館だったようですが、現在は秘湯のような雰囲気はありません。泉質好きにも、清潔な宿が好きな人にも、ある程度なら団体さんでも大丈夫そうな宿でした。ソフトドリンクとビールの自動販売機あり。ドコモの携帯は入ります。4人が参考にしています
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これは珍しい泉質だと思います。島牧村の海のそばなので塩分が多いのは予想できたのですが、硫黄の臭いもあり、青白い濁り湯でもあり、なかなか体験したことのない泉質でした。
見た目は普通の、ビジネス民宿みたいな感じ。脱衣所に入ると、どこか東北あたりの温泉場で嗅ぐような臭いがしてきて期待が持てます。浴室は男女別の内湯と露天風呂で、ともに細かい湯ノ花が舞う濁り湯が注がれています。これが、微妙に青白く濁っているのです。硫黄の臭いが浴室全体に広がり、だがお湯はかなり塩っぽい味がします。食塩泉+硫黄泉+青白い濁り湯なんて珍しいです。床や給湯口には温泉成分がびっちり。pH 6.7とほぼ中性、成分総計は食塩泉だけあって9.4g/kg。H2Sは0.9mgと微妙なさじ加減。いいですねえ。海沿いは透明な食塩泉が多いのに、モッタ海岸温泉はいい意味で裏切ってくれました。
露天風呂からは、海が一望です。近くの港に入っていく漁船の音も聞こえてくるし、漁業関係の人も入浴に来ました。温泉目的に行くのは難しいエリアですが一度行く価値のある泉質です。6人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
11:45 朝日温泉出発
13:00 ニセコ薬師温泉到着
昨年は弟と共に宿泊しましたが、
今回は日帰りにて入浴してみます。発券機にて券を購入し、受付の兄さんに手渡します。
受付から風呂場へ向かう廊下に小さなヘビがいました。
まずは男女別の気泡泉へ入湯します。
再訪して泉質の良さを実感しました。湯底より温めの湯がものすごい勢いで湧き出ており、浴槽のふちよりドバドバとかけ流されています。
薄い茶色の湯には炭酸らしき泡が高濃度で含まれており
1分も浸かると体中が泡だらけになります。ここまで炭酸が濃い湯は珍しいと思います。
温い湯ですが風呂上りは汗をかくほどに温まっているのが不思議です。
個人的にはとても気に入っていますので
北海道へ訪れた時には必ず来るようにしたいと思います。
私がここに求めるものは泉質のみです。4人が参考にしています
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みなさんが満点を付けているので期待して行きまして、私もほぼ満点に近い4点を付けます。
海辺にある雷電温泉から山に登っていくような細い道があり、途中からダートになります。ダート道は距離3kmくらい。カーナビにも出るので行くのは楽でしょう(運転は少し怖いかも)。ようやく付いたのは川沿いの一軒宿。木造校舎みたいな雰囲気です。600円を払うと、内湯は旅館の奥で、露天風呂は外から回るようにと言われます。まずは露天風呂へ。旅館裏の清流に丸太橋がかかっていて、おお発見(写真)。岩壁が削られてちょうど4~5人分の露天風呂になっています。ここは混浴。小さな脱衣スペースもあるけど男は普通に直で脱いでいます。このお湯が、青白色のきれいな濁り湯なんですわ。細かい湯ノ花が舞い、遠くから見るとかなり青に近い色。湯温はぬるめに調整されていて、清流を見ながらしばらく長湯できます。やさしい感じの硫黄泉。
内湯は、それに比べると個性のはっきりした湯だと思います。まず、内湯全体に硫黄臭というか、ガソリン臭に近いものが香ります。私はガソリン臭が好きなのでまさか、と思いましたが、これは木材の防腐剤の臭いかも知れません。硫化水は2.0mgでガソリン臭までの成分ではないでしょう。それでも内湯にはしっかりと大きめの湯ノ花が舞い、お湯は劣化していないため透明から弱黄色です。硫黄の臭いはしっかりします。熱めであり引き締まった印象の湯ですが、刺激が強いわけではなく、長湯できます。pH 7.2、固形分1.65g/kg。
ダート道のアプローチ、そして青白く濁る野天風呂。岩風呂の内湯も湯治場の雰囲気が渋く出ています。北海道南部では間違いなくトップクラスの温泉です。畳敷きの休憩室あり。石けんだけ備品あり。ドコモは圏外。1人が参考にしています
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彼女と日帰りで行ってみた。
9:30 モッタ海岸出発。
日本海では小さな船で漁師さんが貝類を採取している様子。
密漁はいけませんの標識多数あり。
10:40 朝日温泉到着。
国道より林道へ入り10分程度進むと到着。
未舗装の道で途中に穴が多数あり。レンタカーはビッツでしたが問題なく到着。
ボロボロの開拓民が造ったような木造建築です。
湯を請うと50歳代のダンディズムな男性が現れました。
露天は誰も居ないとのことで早速露天へ向かいます。
切り落とした丸太そのままの橋を2ヶ所渡ると小さな露天風呂を発見。浴槽の隣に脱衣所がありますが辺りは木々に囲まれている野湯です。季節的に害虫も全くいません。彼女は脱衣所で着替えますが、私は浴槽前でパンツを脱ぎ捨て入浴準備を進めます。
その時!
別のカップルさんが露天付近へ到着したようです。
その女性と目が合いましたが私は裸のまま笑顔で挨拶するのみです。なぜか開放感もあり恥ずかしさはありませんでした。
(その女性も笑い会釈されていた・・・)
私の彼女は脱衣所よりスタコラと湯船に飛び込みます。
湯は白く濁り湯底より熱い湯が少しずつ染み出しています。
15分ほど浸かり、先ほどのカップルさんと交代します。
泉質については良く分かりませんが
内湯も大変よく温まる白く透明な湯でした。
冬はどうなるのだろうか・・・っと、とても気になる山深い場所にある湯です。宿泊については電話にて事前確認されるのが良いそうです。ちなみにドコモ電波はありました。
ニセコ近辺に宿泊すれば日帰りも可能な距離かと思われます。0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
10:00 北海道3日目の宿(旭岳温泉アートさん)を出発
10:30 旭岳ロープウェイ乗車
すでに紅葉が始まっている綺麗な山を散策。
蝦夷シマリスに出会い心和む。1時間徒歩コースは辛いのでロープウェイ乗り場に戻り白ガラナを飲み下山。
道央自動車道をひた走り小樽ICへ15時頃に到着。
※本当は室蘭経由で北上するほうが早いらしいのですが、もう一度日本海が見たいとの気持ちから小樽経由にしました。
とにかく、ものすごく遠い行程でした。途中、寿都の道の駅でソフトクリームを販売していた女性が可愛かったことが唯一の救いです(彼女には秘密)
※寿都付近の交番にてレーダーアリます。
18:00 モッタ海岸温泉へ到着。
8畳程度の和室で部屋は綺麗に掃除されています。
トイレは共同となりますが最新の設備となっています。
日帰りの方のために休憩室もあり高感度大です。
もうとにかく風呂だなっ・・・と
風呂場へ向かいます。道から丸見えとの事前情報でしたが、
女性露天にはラティスを利用した目隠しをしているようで気にならないと彼女が発していました。
男子風呂!いいです!
熱い内湯は源泉かけ流しで放射線以前に「湯」そのものが濃厚で泉質の良さを感じます。露天には内湯経由の湯が当然かけ流し込まれており眼下には寂しい漁村と日本海が見えるのです。
成分表を見ると各種物質がバランス良く溶け込んでいるように思いました。
■特筆すべき湯の味■
飲用してみると塩スープの味がします。この湯を和風だしで割りラーメン等を入れると美味いのでは?と思うくらい美味な湯です。モッタラーメンの開発を切に願います。
この湯ですでに満足しているのですが
食事内容も素晴らしいものでした。
一番高いプラン・・・11800円驚き
広間にて食事です。
季節前の冷凍毛ガニを筆頭に全てが海産物です。
料理が全て一度に出ていました。(さすがに味噌汁は女将さんが運んでくれた・・・)
宿泊費とのバランスが大変よろしく、
ここはリピート決定となりました。5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
9:30 鯉川出発
日本海が見たい+札幌に用事がありましたので、
小樽経由にて湧駒さんを目指します。
「松山千春を見守る会」トラックの後をゆっくりと走り、道央自動車道へ札幌北ICより進入。
17:30 湧駒荘へ到着。
あまりに長すぎる道程で疲れてしまった・・・
※旭川の東川?付近にてレーダーあります。注意!
まずは風呂だなっ!!と風呂へ向かいます。
日帰り専用と宿泊者専用がロビー(※ロビーに蒸かした芋あり。水もあり。)を隔て分かれています。
両方に入湯しましたが、個人的には宿泊専用がお気に入りとなりました。入替え前の男子内湯にはショウクミ泉を温くした浴槽があり右側へ進みますと色々な泉質の浴槽がありまして人が多くてもゆっくり浸かれる程度の湯船数と広さは確保されています。
そして夕食です。
メロンを半分に切り、くり貫いた中にジャガイモのスープが入っているものは美味しかったです。別注すると1500イェンするらしい。
全体的に創意工夫されており楽しませてくれる内容で味付けも良かったです。なぜか?冷汁が出たのには驚きましたが・・
地元の旅行者が多いと思われ、食事内容の一部には北海道らしさをあえて省いた内容と感じました。考えていますね~
宿の方の接客は押し付けがましさは無いですが、
機械的に教育されているようで心は感じません。
唯一、駐車場前にて薪の整理?をしていた男性のみ温かさを感じました。
今回は直前ネット限定お得プランらしきものを申し込みましたので満足度は高いですが、通常料金で宿泊したらどうなのか・・
と思います。
3日目の宿はニフティ温泉さんに登録されていないので申請してみます。ウヒ5人が参考にしています






