温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
北海道の口コミ一覧
-

宿泊で利用しました。
やはりもうネーミングで行きたい!!と思ってしまいますよね。
期待に胸ふくらませ浴場へ。露天に続く道に、パイプの穴からちょろちょろ温泉を噴出させて、足が冷たくならないようにしてくれている設備はここで初めて見て感動。
確かに入浴後の肌はつるつるすべすべ。心なしかジーパンもスルッと履けちゃいます。
深夜に竜神の湯の方へ行きましたが、確かにこちらの方が成分が濃い感じがします。
他に入っている人がいないのをいいことに、湯船で泳いだりしてしまいましたが、なんと濡れた髪までつるぴかになったのには驚きました。
近かったらもっと何度も行くのになぁ。
ちなみにこのお宿に来る道中、たくさんの鹿がいてキャッキャ言いながら鹿の写真を撮っていましたが、宿に着いてそのことを宿の人に言ったら、「畑荒らすからもっと漁師さんに撃ってほしいんだけどねぇ」と困っていました。あ~地元ではそういう扱いなのね(笑)5人が参考にしています
-

行けそうで行けなかった温泉第2弾。
小金湯温泉にはもう1つ「湯元 小金湯」さんもありますが、個人的にキレイすぎる温泉施設よりも寂れた感じのところが好きなので、今回は「まつの湯」さんの方にしました。
まつの湯さんは日帰り入浴に1日1000円のコースと、2時間500円のコースがあり、2時間ってちょっと短くない!?と思いつつも、1000円出してあんまり良くなかったらガッカリなので、2時間のコースにしました。
さて、時間がないのでちゃっちゃと入りますが、平日の昼間に行ったのでガラガラ貸し切り状態。
早速、露天へ出てみるとぷ~んと薫る硫黄泉の心地よい匂いがしています。
札幌で硫黄泉につかれる幸せをかみしめながら、なかなかの眺望の良さにも感動。真冬のせいか露天のお湯の温度がぬるく、ちょっと寒くなったので内湯に入ります。
すると、ん?若干薄いような…。なんだか露天のお湯に比べて内湯のお湯が薄い気がするのです。気のせいか。
そこでまた露天に行くと、やっぱり硫黄臭が強い。露天が2か所あるのですが、どちらも内湯よりも温泉成分が濃いのではないかと思います。
また行きたい温泉なのですが、せめて500円で3時間にしてくれと思う帰途でした。5人が参考にしています
-

札幌に住んでると定山渓や豊平峡の温泉なんていつでも行けると高をくくって、結局ずいぶん来るのが遅くなってしまいましたが、ついに豊平峡温泉です。
入浴料金の1000円は高いと思っていましたが、HOT PEPPERにクーポンが付いているんですよ。アミューズメントのとこに。うちは夫婦2人で行ったので1人840円になりました。
ところが温泉のおじさんが「もう少し待って、他のお客さんとグループになれば3名だと1人735円、4名だと1人630円になるよ~」とニコニコしながら教えてくれました。「なるほど~そんな裏ワザもあるのか」と感心しつつも、人見知りな私は他のお客さんに声をかけられず…そのまま入浴しました。
偶数日だったので♂の私は小さいほうの露天(ふくろうの湯)でしたが、お湯が気持ちいい~! それに内湯の風情がたまりません。札幌から40分ほどでこんな贅沢を味わえるなんて知らなかった! 他の口コミにあるようにお湯はたいへん効きました。
混雑を予想していたのですが、この日は大吹雪だったせいか比較的空いていて快適でした。
せっかく来たので入浴後は例のカレーも食べたし、美味しそうなのでお蕎麦の方もいただきました。カレーはインドの方が作ってるわりに日本人向けな普通な感じのカレーでした。ナンは最高です!! そして意外にお蕎麦が美味しかったです。
豊平峡温泉、今度は奇数日に訪れます!!1人が参考にしています
-
新千歳から利尻まで直行便があるが 利尻は風が強く欠航になることも多い 稚内経由でフェリーで渡るほうが無難かもしれない
鴛泊港から数キロ山側に走ると 緑の囲まれた施設がある 外観は地元の公民館かなと思わせる建物 内湯と露天風呂があり 肝心の温泉だが オレンジ色の湯 肌がツルツルしてくる この最果ての地 この様な温泉があるのかと驚いたほどだ 登山客で込みあった時は 流石に清掃が追いつかないと地元の人は愚痴っていた 観光客の方は マナーを守って入浴して欲しい そして 利尻に行ったら是非とも入浴してみてください14人が参考にしています
-
正直、話の種と思って行ってきました。
でも、平日のせいか、がら空き。
バスツアーの皆様が2~3分見学に来た以外は、実にのんびり楽しめました。
なんにもない氷の上に、露天風呂が2つ
あやしい感じでは、ありますが、
さにあらず、気持ちよく楽しめます。
ただ、コタン自体は、何もなくてちょっとがっかりでしたが・・。1人が参考にしています
-
まさに然別湖を目の前にした露天風呂でした。
茶色い色で少し鉄分が含まれている感じで、温泉感もあります。
この時期だからか、露天はややぬるめでゆっくり入れる湯温
内湯は、やや熱めでしょうか
露天も内湯も少し小さめではありますが、
逆に、かけ流し感はあるように思います。
(特にすいているこの時期は、逆に狭いのもいいかも)
※写真は、然別湖の氷上から見た温泉害です3人が参考にしています
-
床も木材を使っていて、とても温泉感たっぷりの湯です。
地元の除雪を担当している方ともお話ができて、なかなか楽しいでした。
お湯はよく舐めるのですが、ここのはおいしかったです。
温泉感があって楽しめる割に、あんまりほかほか感が持続しなかったのは、日帰り入浴のせいでしょうか?
それと、ロビーにある写真集一見の価値あります。
除雪の方もいってたのですが、山の天気故に、なかなか晴れてくれない。
でも、晴れた時の冬景色やダイヤモンドダスト等は最高だそうです。
写真は湯気で浴槽全体は撮れませんでしたが、こんな小道具も温泉感があっていいですよね。6人が参考にしています
-
ヒュッテとうたっている通り山小屋風の宿です。
特別室のようなものもありますが、部屋もシンプルな感じです。
部屋は清潔感があり、過去の記事に書かれていた、暖房が強すぎるのに加湿器がない。
という問題も解決されていました。
食事も量が多く若い人向けですね。値段も6千円台と安いでした。
何よりよかったのが温泉、0時から1時は清掃で使用できないようですが、男女場所が交代になります。
片方は、2枚のドアがあり、内風呂と露天が直結しているお風呂。
もう片方はちょっと露天が2個あって大きめのお風呂。
天気さえ良ければ眺めもいいんでしょう。
とにかく温まります。
前後して、近隣の風呂数件入浴しましたが、ここのが一番泉質が
体に合ったのか温まりました。
湯気が多くへたくそですが、中の雰囲気を…1人が参考にしています
-
加水加温循環なしのかけ流しの湯、成分表をみると、カルシウム、マグネシウム、カルシウム、硫酸塩、炭酸水素塩、塩化物泉とあります。日本の温泉成分のほぼすべてが入っている感じです。湯の色は茶褐色で、湯の花が浮いています。露天の岩風呂は、温泉成分が固まって、珊瑚のような突起物がびっしりついています。
42度と39度の内湯と川沿いの露天風呂があります。内湯の壁は天然の岩肌がそのまま残されているそうです。飲泉もでき、本当に良質の源泉を体の内、外からゆったり楽しめる良い温泉です。4人が参考にしています
-
広々とした綺麗なロビー、高級スピーカーからJAZZが流れていて良い雰囲気です。
温泉は、単純硫黄泉で、風呂場に入った瞬間硫黄の香りと気の香りが匂い、気分が盛り上がります。やや白濁した感じで、硫黄の香りもします。すごいのは、湯の花の量。底をかき混ぜると、大量の湯の花が浮いてきます。入れ替えで岩風呂と木風呂の露天がありますが、断然木風呂の方が良かったです。露天の眺めはあまり良くないので、木の香りを楽しめる木風呂の方が良かったです。
湯巡りシャトルで朝暘亭にも行けますが、泉質にこだわる方ならこちらの方が断然良いと思います。12人が参考にしています










