温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >353ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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週末に行きました。
感想・・・眺望は良い。
お値段は安い。
狭い上に鍵付きロッカーが少ない。
混雑していても人数制限が無いので、洗い場が満員で暫く呆然と立ちつくしてしまった。(値段を考えて我慢する心が必要。)
内湯・露天風呂と狭かった。5人が参考にしています
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部屋の露天風呂は自分で入れなければなりません。温度調節が
難しくお湯ができる迄に約60分かかってしまう。お湯は単なる沸かし湯。
隣の客室と高さ約2mの板2枚程度で区切られているだけなので、会話は隣へ筒抜け状態。駐車場から部屋の露店風呂出入り口が見える。
1階の浴場は温泉だが露店風呂無し。
夕食は豚肉シャブ用3枚、キジ肉、つみれ少々、イワナ1尾。他はキノコ、白菜など単純な鍋で日常食べている安物野菜。
だしつゆは薄く味にコクも旨さも感じなかった。豆腐、佃煮、卵焼き程度で特に特色のある食材は皆無。
朝食も質は夕食と同程度だった。
夜は静かなのが良。7人が参考にしています
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表題通りいい事はいいんだけど、値段相応かと言えば、
これは疑問符をかなり出さざるを得ない。
確かに、江戸時代かららしく、情緒はあった。
でも、時代は移ろいゆくもの。それに伴い最低限度の変化は
あってしかるべきだとは思うが、それが無いのはどうも…。
それと、親と連泊したのであるが、靴は片付けずに
出しっぱなしにしておいてと要望したにもかかわらず、
いちいち片付けていたり、客の要望を聞いているのか?と。
また、帳場で呼んでも、家族経営なのか人手が足らないのか
なかなか出てこなかったり。
風呂場は大浴場とはいえこじんまりとしていたし、貸切風呂も
こじんまりとしていた。大浴場で字面通り捉えて肩すかしを
食らった感じだが、最大6室である事から考え、他の
お客さんと出くわす可能性も少ない事から考えると、準貸切の
様な感じでこんなものかと。
ただ、これは、益成屋様だけでなく、草津温泉地域全般で
感じた事 ですが、非常にパリアフリーに関しては認識が乏し
すぎるのか、 厳しいと言わざるを得ず、観光地に胡坐を
かいているのかと、懐疑的にすら思える。西の河原公園や
同露天風呂でも そう思いましたし。
確かに、昔の風情を大事にするのも必要ですが、これからの
少子高齢化時代、高齢で足元がおぼつかない人も来るで
しょうし、その辺設備面でのより一層のブラッシュアップが、
草津温泉全体も、益成屋さんも必要かと感じました。
泉質主義と言うだけに草津温泉は非常に温泉が良いだけに
残念で、温泉では5点ですが、接客面でマイナス1、バリア
フリーの面でマイナス1、価格に見合っているかどうかで、
マイナス1で合計2点とさせていただきました。3人が参考にしています
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行ってきました『白旗の湯』
熱かった~!(笑)
でも イイのです。
何がって お湯も人も 全てよかったのです。
最初、どうやって入っていいのかわからずに戸惑っていたら
地元のおばあちゃまらしき方が声をかけて下さいました。
『そっちは熱いからコッチに入るといいよ』
『まず よーくかけ湯をして イッキにあそこの隅っこまで行くだ』
(向かって左側の隅っこ)
『そこが一番ぬるいだから』
『入ったら5秒我慢!』『肩までつかるだよー』
『上がって体を休めるだ』
『一回入れれば 今度はうーんとラクだから』
『三回入らないと効果が無いだから 休みながら三回ね』
『しっかり休まないと 湯あたりするだから ちゃぁんと休むこと』
以上が 教えていただいた『白旗の湯の上手な入り方』でした。
数日通いましたら 頑固なアセモが綺麗に治りました。
これでステロイドとバイバイできた私です。
(痒くてかゆくて・・・使ってしまっていました)
ひどいアトピーの方もみえておいででしたが
かなり改善されてきているとの事でした。
朝5時から夜23時まで開いているのも嬉しいです。
もっと嬉しいのは『無料』なのです。
草津に行ったら『白旗の湯』に是非お立ち寄り下さい。
(美人になるそうです よ)1人が参考にしています
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湯治色もありながら館内は綺麗です
内湯は広く有りませんが露天は広くのんびりと手足を伸ばせます
湯量もなかなかのものです
静かで快適な湯治にはおすすめです2人が参考にしています
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川原湯温泉で私の一番のお気に入りがここ笹湯。
昭和レトロと木のぬくもりを存分に感じる建物、
きらきらと見る方向により色を変えて輝く浴槽のタイル、ツボにはまっています。
中でも淡い硫黄臭とどばどばと湯口から溢れる白い湯ノ花が大好き!・・・のはずだったのですが、
この日は硫黄臭はあまり感じず、湯ノ花も前回の白いふわふわした物ではなく、
茶色の木屑のような物でした。
久しぶりの笹湯に地元のおばさまと静かに湯浴みを楽しんでいたら、
突然大量に湯口から出てきたので、思わず「これ、何ですか?^_^;」と尋ねてしまいました。
おばさまは、にこにこしながら
「湯の花よ、その時によって白かったり茶色だったり、時にはきれいな黄色の時もあるのよ。」
と教えて下さいました。
う~ん、笹湯は奥深い・・、探求のしがいがあるというものです。
余談ですが、川原湯周辺で昼食を食べるなら
川原湯温泉交差点から145号を沼田方面に5~600m戻った所にある
『白糸の滝』というお蕎麦屋さんに行ってみてください。
奥の座敷に座れば裏手の白糸の滝を正面に臨むことができ、最高の景観です。
お勧めはとろろ蕎麦と舞茸の天婦羅、とても美味です。
草津に行く途中などにも良く寄るお気に入りのお店です。0人が参考にしています
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平日とはいえ夏休みの最中、もちろん今日も無理だろうと期待もせずに訪れた昼時の聖天様でした。
が、なんと無人!このチャンスを逃したら、今度はいつ入れるかわかりません。
喜び勇んで手を入れてみると・・・激熱でとても入浴できない。
夫とふたりで水全開、源泉を外に逃がして約5分、どうにかホースを抱えながら入浴するに至りました。
蝉の鳴き声が響くなかでの露天風呂、高台で緑に囲まれ気分は爽快です。
熱いのといつ人が来るかという気ぜわしさで、ゆっくり楽しむ事はできませんでしたが
念願の聖天様に入れただけでもう満足です。
ただ、この時期アブが多くて浴槽の縁などに腰掛けて涼もうものなら、急襲されますので要注意。
かといってずっと熱湯に浸かっていることもできず、おのずと短い入浴となりました。
ちょうど着替え終わったころ、男の方がいらしたので、なんとも絶妙のタイミング、
夫を残して一人大好きな笹湯へ向かうのでした。^_^;0人が参考にしています
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夏休み前の土曜日の夕方、日帰りで利用しました。
群馬県社会福祉協議会経営ゆえ、障害者のある方に対する配慮の行き届いた施設です。
この日も車椅子に乗った要介護者連れのご家族が何組もチェックインしていました。
石段街の一番下、伊香保御関所の前にあります。
浴室は地階なので景観は望めませんが、補助椅子や手すりなど、
ここにも障害者向けの設備が整っていました。
そしてもちろん伊香保特有の黄金の湯が贅沢に掛け流し。
暑い日に石段街を歩き回り、疲れて汗だくになった体が癒されました。1人が参考にしています







