温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >214ページ目
-
掲載入浴施設数
22945 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163125
群馬県の口コミ一覧
-

8月の遅い夏休みの旅行の初日、あいにくの雨のため予定変更で開店時間に入店。平日料金とクーポン券で割引で入場。
平日とのことで混雑は無くゆっくりと入る事ができました。
去年の夏休みの帰りにも立ち寄り2度目になりますが大きく変わったところは無いと思いますが、地デジ化の影響かリクライニングソファに付いていたテレビが無くなっていました。
温泉は体もぽかぽかして気持ち良く入れました。昼には1階で食事をしましたが普通に美味しいです。
朝も早かったので2時間位リクライニングソファで仮眠しましたが、静かでぐっすりと寝ることができました。
来年も夏休みの帰りに立ち寄ろうと思います。4人が参考にしています
-
10数年前に父親に連れられて来た時に、脱衣籠からトランクスとTシャツだけが無くなった事がありました。
しかも着て来たものです。
ズボンとボタンシャツは健在。本当に服はあって良かった。
仕方ないので下着なしで帰りましたが。
今回はそれ以来で、すっかり歳を取った父親を、今度は連れて来ました。
高崎市街地より406号線を倉渕地区へ、
途中、小栗上野介公の墓がある所で烏川を渡り、支流の相間川を緩く登っていく。
途中にも総合福祉施設の温泉施設があるが、直進すると当施設。駐車場からは榛名山系杏ヶ岳が見えている。
食堂棟と浴室棟の二つのとんがり屋根。
入り口には威集館の看板がかかる。
靴鍵コイン不要→自己管理→
フロント一体の玄関→
食事処、八角形吹き抜け天井→
渡り廊下→脱衣室→
脱衣籠、貴重品ロッカー100円戻り式あり→ドライヤー2つ、テッシュボックスあり
湯殿は石畳の内湯1、岩露天1、サウナなし。
カランはシャワー一体式で、カランは釦式、シャワーはレバー式で同時使用不可。
足でレバーを踏んでいる人がいた。
タイルはカラン周りは赤茶系、壁は青系だ。
内湯は灰緑がかった色だが、濾過されて透明度はあり、身体はほのかに緑がかる。
白い板壁で囲まれた露天は赤茶けた濁り湯、浴槽の縁には腰掛け石があるが濁りで見えないので注意。
上面排湯はわずかで無いと言っていい、
景色は近くの山が見える程度。
なお、露天への出口は狭く石で足を取られかねないので注意。
いずれも注意書きなし。
源泉63℃良く暖まる。
その他 クラインガルデン(都市型農園)
ログハウス、バーベキュー、体育館、貸し個室など
入館料3時間
一般500円
市民310円
2011H23.923金3回目4人が参考にしています
-

昭和村から裏道で渋川まで戻り、敷島温泉にたどり着いた。ヘルシーパルの日帰り時間が丁度終わった所でついたのでふれあいの家かユートピアのどちらかになるのだが駐車場を見て混んでない方のユートピアにお邪魔させてもらった。
中に入ると商品が色々あってごちゃごちゃしておりここはなんの施設なのか忘れてしまいそうになった。受付で説明を聞いていざ浴室!
泉質:弱アルカリ性単純温泉、循環・加温・塩素。
二階に上って少し進んだ所に源泉の飲泉所がありかけ流しです。そこから進んだ所に浴室があります。浴室は二ヶ所あり十日毎に替わるそうです。
男湯は「リョウの岩」でした。内容は全身浴槽、かぶり湯、サウナ、水風呂、岩露天風呂となっています。
温泉は薄黄褐色弱塩素臭と言った所でツルツルやヌルヌルはない特徴の無い湯でした。露天風呂からは立てば景色が見え、割と悪くない眺望が広がっています。
温泉評価:48/1004人が参考にしています
-

川場村から昭和村へと抜けて村唯一の温泉施設へと立ち寄らせてもらった。
外観からして福祉系である事が伺える。
受付のおばちゃんは覇気が感じられず淡々と仕事をしていた。
若いからか少々驚いたようであったが問題なく説明をこなされた。
泉質:アルカリ性単純温泉、循環・加水・加温・塩素。
浴室に入った瞬間、うわっと声をあげて仕舞うほどの塩素臭が襲ってきた。
地元のおじいさん方は問題なく入浴したり長話をしていたが自分は匂いがダメで10分位でギブ。そそくさと上がってしまった。
休憩室は二箇所あり、静かな方とカラオケがある広間がありますがカラオケの音量が大きく離れた静かな方にも聞こえてきた。
福祉センターなので完全に地元専用のような物だがご年配のお客さんが多いのだから塩素投入は少なめにした方が良いのでは?これじゃあ地元民が可哀相過ぎます。7人が参考にしています
-

ツインの部屋は広くてゆったり出来ました。 風呂は内湯のみ2人までの広さ。19時過ぎからは、無料で貸し切り入浴可能です。万代鉱の源泉掛け流しで熱いですが、水道水を入れて入りました。 お薦めの宿です。
0人が参考にしています
-
渋川市にある日帰り温泉氏施設です。渋川伊香保インターからも数キロという立地なので、私は万座や草津の帰りに仕舞い湯として利用することが多いです。
外観は日本蕎麦屋さんのような民芸調の純和風。入り口には飲泉の湯口も設置されています。小ぢんまりとした施設ですが、畳敷きの休憩場もあり、アットホームな雰囲気で好感が持てます。お風呂は男女別の内湯&露天が各一の構成。
まずは内湯から。木造りの浴槽は10人サイズで、とても質感が良く旅館顔負けの雰囲気です。その浴槽にカーキ掛かった塩化物泉の湯が掛け流されています。
源泉は33度とやや低温なためボイラーで加温のうえ投入されているようです。浴槽内も加温用の投入口が有りましたが、再利用の為の循環ではないため、消毒剤の投入もないとのこと。サラスベ&弱キシした浴感で鉄臭も楽しめました。
露天はコンクリ&石造りの楕円形、7-8人サイズ。景色や風景は楽しめませんな、こちらも内湯同様、雰囲気が良くなかなかのものです。特に夜はライティングも控えめで落ち着きます。体感40度で内湯よりもやや温めの温度設定。やはり湯口と湯船内の両方から源泉が投入されています。湯口付近だと41度くらいあるでしょうか。
もともと建設業をされている会社が、社員やそのご家族の福利厚生のために温泉を掘ったのが始まりだそうですが、現在は地元密着型の温泉銭湯として、夜ともなるとご家族連れで賑わっています。17人が参考にしています
-

安いのは内風呂のみだから。
受付のおばちゃんの態度が・・・。
駐車場遠く、舗装してないので大雨で靴が・・・。
友人と同意評価は低い。2人が参考にしています
-
万座温泉街の中で最も高台に位置し、木造のレトロな雰囲気を醸し出している小さな旅館です。露店風呂も有るようでしたが、ここはサルノコシカケ風呂が有名であるため、内湯を選択しました。浴室に入ると浴槽もすべて木製で、数人用の湯船、その脇に大量のサルノコシカケを含む箱にお湯が通されていました。お湯はやや灰色掛かった濁り湯で、極めて細かい無数の湯の華が舞っており、温度は適温でした。酸性泉特有の清涼感も十分に体感でき、上質な泉質だと思います。万座温泉の中でも、湯治場の色を強く感じさせてくれる鄙びたすばらしい旅館でした。
2人が参考にしています
-
万座温泉街のメインストリートから少々裏手に存在する比較的大型のホテルで、かなり広い駐車場を備えています。入浴料はタオル付きで1000円、複数の風呂がある内湯と、数十メートル離れた場所に小屋がある露天風呂のいずれにも入浴できますが、今回は天気が良かったこともあり、露天風呂を選択しました。露店風呂と言えどもさすがは大型のホテルで、脱衣所は広く清掃も行き届いていました。実際に露天に出てみると、十人以上は入浴できそうな木製の湯船が一つのみのシンプルな造り。目の前には万座を代表する山々の眺望が望め、とても開放的でした。温泉はかなり大きな白い綿状の湯の華が多量に舞う硫黄泉で、テンションが高まりました。ところが実際に入浴してみると、今一つパンチに欠け、何か物足りない感じでした。確か万座温泉は日本一の硫黄含有量を誇る温泉だったはずなのに・・・。入浴後、分析表を確認してみると謎が解けました。源泉温度が高いため湧水を加水しているようで、その度合いが高かったのでしょう。良く言えばマイルドな硫黄泉とも受け取れますが・・・。次回は内湯にもチャレンジしてみたいと思います。
7人が参考にしています
-
草津温泉バスターミナルから湯畑に向かう途中にある小さな共同湯で、何度も前を通りがかっていましたが、いかにもジモ専風の構えである上、人通りも多いため今まで入るのを躊躇っていました。今回は平日だったので先客はおらず、貸切で入浴できました。草津の共同湯の中でも狭い部類で2~3人用、特に洗い場は無いに等しい位です。無色透明の酸性硫黄泉がドバドバと掛け流されていましたが、とにかく熱い!おそらく50℃前後はありそうで、掛け湯を何杯かするのがやっとでした。ここに入ると、草津に湯揉みの文化が存在するのもうなずけました。
0人が参考にしています








