温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >81ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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ランチバイキングはボリューム満点。
つい食べ過ぎて、その後の入浴に支障が出ないよう注意が必要かも。
お風呂がついて1990円(税込み)ならお値打ちかと思います。
お肉料理も種類がたくさんありましたし、どれもそれなりに美味しい。
和食・洋食ありますし、ソフトドリンクやデザートもあります。
写真奥は、小さなお鍋。
今日は野菜と水餃子で中華風でした。
大人数で来ても楽しいと思います。12人が参考にしています
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ランチバイキングと入浴付き1990円で行ってきました。
昼の1時ごろに到着したせいか、三連休のど真ん中だったにも関わらず、バイキング会場もお風呂もそれほど混んでない印象でした。
食事が終わるとお風呂です。
レンタルのバスタオルとタオルがついているので手ぶらで来ても大丈夫です。
ちなみにお風呂だけだと720円だったかな?
ランチバイキングだけのプランだと1600円くらいだったと思います。
ランチバイキングの会場からは少し歩いたところに大浴場と露天風呂があります。
大浴場といっても、大きめのお風呂と洗い場があるだけで、少し寂しい気もします。
女露天風呂は眺めがよろしくなく残念だそうです。
お湯は、カルシウム・ナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性高張性低温泉)で加温・循環だそうです。
匂いはあまり感じられません。
ただし塩素の匂いが強いようでした。
お湯の触った感じは柔らかいのですが、浸かってみるとキシキシして、肌がところどころ塩分でピリピリする感じ。
塩分がかなり濃いです。
きゅうりを入れたら美味しくなりそう。
湯上りは肌サラサラになります。
さすが溶存18g/L高張性だと思いました。
施設の古さは否めませんが、キレイにしてあると思います。
漫画コーナー、ゲームコーナー、卓球場など、宿泊しても楽しめるような工夫は各所に見られました。
昔チャペルだった場所が休憩所になっていてマンガも沢山置いてありました。
十字架があったであろう場所にはスーパーファミコンが設置されており畳の上で遊び放題になっていました。10人が参考にしています
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施設外観
13人が参考にしています
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ここの露天風呂と岩盤浴は充実していて良いです。
アウトレット廻りで疲れた足腰を超炭酸風呂でマッサージしながらゆっくりできました。
またロウリュウというイベントは活気があって楽しそうです。51人が参考にしています
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かんぽの宿岐阜羽島の隣にある施設です。もともと老人福祉系の施設のようで、羽島温泉の方が湯元とのこと。
フロントから館内をうろうろと歩いたところに浴室があります。脱衣所はいかにも公共施設のそれでして、あまり片付いていないような気がします。
お風呂は円形の浴槽が1つだけ。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉で37℃、5.7304g/kgです。浴槽内では淡い黄色をしていまして、42℃ほど。塩素臭は弱めでよく温まります。加水・循環・消毒ありとなっていました。
ここは200円という爆安価格で温泉が楽しめるというのが最大のポイントかもしれません。アメニティは当然持参することになります。館内はメンテナンスの面でちょっとだけ不安もあるのですが、まあ値段に免じてということになりそう。室内は水蒸気が充満していまして、あまり視界の面でよろしくないような状態になっていました。湯の質はまずまずということで、安く楽しむ毎日のお風呂といった位置づけでしょうか。13人が参考にしています
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輪中で有名な海津市にある温浴施設です。低地といいますか、水田地帯にポツンと建っていますので結構目立ちます。
内湯の御影石の浴槽がかけ流しになっています。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉で等張性。9.7104g/kgも1050L/min、44.0℃となっています。茶色の濁り湯で、塩味がしっかりしています。浴槽内は42~3℃と熱めの設定でした。かなり存在感ある湯で、良く温まります。浴後のホカホカ感の持続も大したものでして、特に冬場に向いているような気がします。アメニティはメーカー不詳の柚子3点セットでした。
このあたりでは随一の湯かと思いますし、近くに来たら入っていきたいところですね。特に寒い季節はお勧め。しっかり温まって、疲れを癒したいところです。9人が参考にしています
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道の駅の中にある足湯です。
写真は外観。
中は円形に座れるようになっていて、込み合っています。
循環、消毒なし。
お湯は薄い黄色。
湯の花なのか、茶色いものが時々浮いています。
肌触りはややぬめりあり。
香りは感じません。
おとなりに温泉施設もあるので、機会があったら寄ってみたいと思います。2人が参考にしています
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ここのレストラン(食堂?)でいただきました。
900円のサービスセット。
サービスというわりにそれほどサービスされてない気がする。
ちょっと高いかな。
他にも600円ぐらいからのメニューもあります。
名物の朴葉みそを使った定食や、お刺身の定食などは1100~1500円くらいです。4人が参考にしています
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冬場はスキー客で込み合うとのクチコミがあったので、暖かくなってから訪問してみました。
「ゆらん」のシール目当てです。
炭酸水素泉というだけあって、つるつるぬるぬるのお湯。
内湯はかすかににごっています。
ぬめりも内湯のほうがやや強い気がします。
匂いはありません・・というか、塩素の匂いがきついのでそのほかは感じないといったところでしょうか。
しかしつるつるのお湯はそれを上回る気持ちよさで、それくらいはいいか~という感じ。
温度設定も40度とちょうど好みでゆっくり浸かることができました。
内湯・露天ともに10人以上は入れるくらいの広さで、どちらも温泉を使用しているのが嬉しいところ。
かけ流しの浴槽がひとつでもあるといいな~と思いました。
3月上旬のこの時期でもまだスキー場は営業しているみたいですが、今日は人はわりと少なかったと思います。
施設自体はそう新しくはないようです。
客層は若い人が多くレジャーの帰りに立ち寄っていかれる方が多いのかもしれません。
露天風呂の上の屋根が大きな傘のような形になっています。
これは江戸時代に実際にあった百姓一揆(郡上一揆)の傘連判状をかたどって作られているそうです。
一揆の顛末が露天風呂の庭に掲示されています。
映画化もされていて、見たくなってしまいました。
帰り道の県道へ出る交差点に犠牲者を供養する石灯籠と観音像が祭ってありました。
写真は食堂のメニューの写真。
座敷とテーブルとあります。
鹿肉メニューなど、ここならではのものもあります。(食べてないけど。)5人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代









