温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >369ページ目
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福島県の口コミ一覧
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広くて、きれいで、とってもいい温泉です。
2人が参考にしています
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露天風呂からのパノラマは圧巻です。
ぜひもう一度行きたい温泉。2人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員の温泉です。
今年のお正月に、女5人、食事なしの日帰り入浴しました。
まずは洞窟露天風呂へ。入口からけっこう距離があります。どこだろうと探してしまいました。
脱衣所は男女わかれていますが、混浴です。どの辺が洞窟かというと、お風呂の半分ほどが岩穴の中にあるところでしょうか。お湯の温度はちょっと熱め。でも冬の寒さが気持ちよかったです。
洞窟露天風呂のあとは大浴場。ここにも露天風呂があります。(こっちはひのきかな?)5人では入れなかったような気がしますが、湯あたりがやわらかくて、肌がもちもちしました。
あとでわかったんですが、大浴場の露天風呂は女湯にしか付いていないようです。
敷地内には宿泊棟のほかに、湯治治療棟もあり、長逗留する人もいるようです。また、かやぶきの庵もあって、こたつに入りながらお茶をいただきました。
日帰り\1,500はちょっと高いと思うので、1点マイナス。でも、肌はつるつる、夜までほかほか、しかもメニューにない日本茶まで用意してくれたので、満足です。0人が参考にしています
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公衆浴場。
飯坂温泉にある大衆浴場の中で最も有名。
他の共同浴場はさらに街並みの中にとけこんでいて、見つけるのがなかなか難しい。
料金はすべて100円。
最近できたらしく、大きくてきれいな建物。
この浴場だけ清潔なイメージがする。
ただし、ここの温泉地は湯温が高い。
51℃ある。
地元の人も入っているのでそう簡単に水でうめるわけにはいかない。
一度は湯につかったものの、熱いので長湯はできない。
だが、気持ちのよい浴場である。0人が参考にしています
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小さな内湯に大きな露天風呂。
内湯はまさに源泉のみの湯、湯小屋といった感じ。
建物は小さな小屋で、とても風情がある。
脱衣所と浴槽が仕切りなしで同じ空間にある。
先客が一人入っていたが、私が入ると同時に出ていった。
白濁したお湯で硫黄の匂いでいっぱいの浴場。
口に含むと意外にもすっぱい。
広さは3畳ぐらい。
天井は高いが、女性風呂との敷居が低いので、話をしながら入ることができる。
もちろん流しっぱなしのお湯。
一度服を着て、坂を下ると30秒ほどで露天風呂に着く。
露天風呂の下の方に川が流れている。
もちろん流しっぱなしのお湯。
熱くもなく、天気も良いので長湯できそう。
帰りに玉子湯でつくられた湯の華を購入。
最高の温泉だった。1人が参考にしています
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朝10時40分ごろ日帰り客として伺った。
チェックアウト後の時間なので、何だか忙しいそうだった。
内湯が1カ所と露天風呂が2カ所(男)。
露天風呂はこぢんまりしている。
周囲の温泉浴場と比べると透明っぽいの硫黄泉なので、けっこう薄いと思う。
だが硫黄のにおいは充分する。
内湯も透明だが、硫黄の温泉とすぐわかる。
内湯は広い。
ここの温泉旅館の特徴は明礬泉というやつだ。
胃腸に効くそうで、口に含むと非常にすっぱい。
たしかに体に良さそう。
さっそく男湯に入ろうとしたら、おばちゃん5名くらいが歌を歌う声が聞こえる。
仕切が低いので、よく聞こえる。
山の天気は変化が激しく、天気が良くなったと思えば、すぐに霧が広がる。早めに帰ろう。3人が参考にしています
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ここ、福島県の吾妻山一帯は硫黄のにおいがする白濁湯しか出ないと思っていたが、こんな温泉もあるのね、と感じた。
ちょっと緑がかった硫黄泉が露天風呂で、内湯は鉱泉だった。
まず露天風呂はとにかく熱い。ホースがあるので、お水で薄める。
先に入っていた人も、後から来た人も熱そうに入っていた。
6人くらいでいっぱいだが、そんなに人が来るのかな。
景色もあまりないので、温泉を楽しむというより、アウトドア系で登山帰りとかキャンプ帰りで入る場所だと思う。
更衣室が大きなドラム缶を横に倒した状態の中で着替えるようになっている。
内湯も外に負けず熱い。
3人くらいしか入れず、
外で入浴していた人たちは内湯には入らなかったので、
水で薄められている様子もなく、まさに源泉温度といった感じ。
ちょっとなめるとさびくさい。
とても口には含めない。
更衣室の電気スイッチがわからなかったのと、光もあまり入らない環境だったので、着替える時は暗くてこわかった。2人が参考にしています
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新野地温泉相模屋旅館から歩いて5分。
相模屋旅館に宿泊したため、朝食後に浴衣を着たまま行ってみる。
前日の夕食時に女中さんに聞いた話だと、お互いの旅館どちらかに宿泊すれば、無料で両方の温泉に入ることができるという。
これを聞いたら行くしかない。
相模屋旅館のワイルドさもいいが、野地温泉ホテルの内湯もこぎれいで良かった。
ただ内湯の天井に置かれている男の象徴は何なんだろう。気になる。
内湯はにごり湯で流しっぱなし。
木のベンチも置かれていて、休むことができる。
窓からはむき出しになった荒地を眺めることができ、
いかにも硫黄の温泉が大量に出ています、といった感じがした。2人が参考にしています
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新野地温泉は古くから胃腸の名湯として親しまれているそうだ。
宿泊した。
何といっても露天風呂。
草々に囲まれた野趣満点の露天風呂で、ちょっと離れた地中からは煙が上がっている。
景色もすばらしい。
女性用の露天風呂の目の前から上がっている。
お湯は白く濁っていて少し青っぽい。硫黄のにおいがする。
夕方に入ったが、誰もいなかったのでゆっくり浸かることができた。
野趣あふれる温泉とはまさにここのこと。
内湯もすべて木造りで、こじんまりとした良い雰囲気を出していた。
男性の場合は内湯が2カ所、露天風呂が1カ所。
女性の場合は内湯に露天風呂が付いている。
男の場合は、1カ所ずつ服を着て移動する必要がある。
露天風呂や外に近い内湯の脱衣所など、ちょっと床が汚いのは気になった。1人が参考にしています









