温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >584ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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出雲湯村温泉から東城へ抜ける際に通過したので、写真のみ提供します。
ホームページ等によると「昭和49年、ヒバゴン騒動の頃から営業している温泉民宿です」とのことです。
また、「比婆山への登山の宿として御利用下さい。広島県と島根県の県境にあり広島県森の入り口とR314の三叉路川沿いにあります。新緑の春登山、秋の紅葉狩り、冬のスキー・スノーボードのお泊りに御利用下さい。」というような宣伝文句もみられました。
快適なワインディングロードを走り、少し開けた場所にあるのですが、看板が小さくうっかりすると行きすぎちゃいそうです。6人が参考にしています
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玄関を入るとそこは休憩用の広間。
管理しているおばちゃんがその辺にいるので、声をかけて階段を下りたところにある男女別の内湯へ。
畳2畳ほどの脱衣所の奥にこれまた3畳くらいしかない浴室が隣接してます。ちなみに100円返却タイプのロッカーも設置されています。
川側の浴室の浴槽は少し大きめで家庭用のポリバスタイプ。崖がわの浴室の浴槽はかなり小さめでタイルがはってある岩造りな感じ。
日によって、あるいは客の数などで使い分けてるようです。
浴槽を見たときは「はずれなのかも・・・」と少し心配になりましたが、入浴してみてびっくり!
ほぼ無味無臭ではありますが、とってもやわらかいいいお湯です。
よくよく見ると、浴槽には湧出物が付着して固まっています!
うーん、たまたま通りがかって立ち寄っただけだったんですが、お気に入りの温泉が一つできてしまいました!15人が参考にしています
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出雲湯村温泉に足元自噴の川原の露天風呂があるときき早速訪れてみた。
川原の露天風呂というと、人がいっぱいで入るのに勇気がいるか、場所が?で結局たどりつけない辺鄙な場所にあるかというケースが多いので少し不安を感じながら訪問しました。
ところが、場所に関しては共同湯の元湯の駐車場から30mほど行ったところに川原に降りる道が作ってあり、降りたら目の前にあって難なくたどりつけました。
また、河原の露天風呂はなかなか適温のケースが少ないのですが、ここは湧出温度が40℃くらいあるらしく、マジでかなりのいい湯加減でびっくりしました。
しかもあちらこちらからポコポコと足元自噴してます!
ところどころ藻などですべるような場所もありますが、基本的には足元はきれいな砂地になっていて快適です。
しかも、そこからも海底火山の噴火みたいに温泉が湧きだしていて、まるで富士山周辺の湧水の湧いているところみたいで素敵です。
難を言えば、脱衣所も何もなく、男性であっても入浴するのにはちょっとというかかなりの勇気を必要とする点ですね。
せめて掘立小屋でもたててあればいいのですが・・・
女性でここにチャレンジされる方は必ず簡易テントのような脱衣スペースを持参されることをおすすめします。
ちなみに雨で増水したら当然ながら入れないそうです・・・5人が参考にしています
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かなりの人数が入浴されてましたが、内湯も露天風呂もそれなりに広さがあるので意外にくつろげました。
内湯の一番大きな浴槽の周辺にビーチチェアーがたくさん置いてあって、みなさんトドのようにそこで爆睡されてました。
露天風呂のお湯はけっこう濃い感じで、景観はいまひとつですが、それなりにくつろげました。6人が参考にしています
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内湯の一番大きな浴槽のお湯は近くの鈍川温泉から毎日運んで来ているそうです。
肌触りは鈍川温泉同様にヌルヌルしていい感じですが、循環バリバリなのでちょっと塩素臭いかも。
露天風呂は狭くてくつろげない感じです。2人が参考にしています
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お湯はとてもいいです。
四国の温泉の中でもかなり上位に位置するレベルだと思います。
しかし、施設があまりにも古すぎる・・・
古いというか汚いというか、そのレベルもまた空前絶後といった感じです。
日曜の14時頃に日帰り入浴しましたが、男湯も女湯も私たち夫婦の貸し切りでした。
でも、宿の駐車場に車をとめたんですが、駐車場内や宿の周辺にはそこそこの人数の方がいらっしゃいました。石鎚山へ登られていた方やお遍路さんのようでした。
売店にもかなりの数のお土産のお菓子などが積まれていましたから、きっと来るときにはたくさんの人が来るんでしょうね。
ちなみにお昼は系列の歓喜庵で食事&入浴を楽しみましたが、あまりのちがいに目が点になってしまいました・・・12人が参考にしています
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残念ながら今も営業休止のままです。
玄関や建物の様子からしても再開の可能性は期待できないと思います。
以前は建物裏側のパイプからはお湯が流れ出ていたそうですが、今は2本のパイプからはお湯ではなく水が出ているだけです。
ただし、温泉成分を含んでいるのか周囲は赤茶けていました。6人が参考にしています
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国道から少し奥に入った場所にありますが、田んぼの向こうに「湯之谷温泉」大きな神庭が建物のうえに見えるのですぐに場所はわかりました。
正直言って入口は超レトロでご主人も無愛想で「だいじょうぶかなぁ・・・」と不安になりました。
ちなみに、入口は右側扉が旅館用、左側扉が日帰り入浴用とわかれています。といっても中はつながっているのですが・・・
受付で料金を払って、いざ浴室へ。
浴室のある建物は最近改築したらしくとてもきれいです。脱衣所も浴室内もとてこぎれいでした。
ただし、お風呂をあがってから、のんびりするため休憩室は800円と別料金になっています。
肝心のお風呂はというと、とてもやわらかいお湯で最高です!
壁には「濁っていますが湯の花ですので大丈夫です」というような貼紙がしてあります。
たしかに少し濁った感じの色です。
小さいながらもサウナもあります。22人が参考にしています
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正直言って塩素臭がするので、すぐに出ようかとも思いました。
しかし、露天風呂は湯船こそ広くはないものの、比較的スペースが広く、座ってくつろぐ椅子もあって悪くない感じ。
地域のお年寄りの方がたくさんみえてました。
ここのお風呂は正直いまひとつでしたが、近くにある牧場が経営しているじぇらーとのお店は行く価値あります。
かなり美味しいですし、お店もちょっとこじゃれた感じ。
また、子供が遊ぶスペース(遊具やヤギなどの動物がいる場所など)や遊歩道が整備されており、面白いです。3人が参考にしています
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小屋原温泉から頓原ラムネ温泉へ行く途中に立ち寄りました。
前評判はよかったのですが、循環加熱の塩素消毒ありで、正直ってお湯はがっかりな感じでした。
露天風呂もないし、内湯からの景色もいまひとつ・・・
あえていいところをあげるならば値段が安いというところでしょうか。
遠方からわざわざ入りに行く施設ではなく、地元の方が集まって交流するための施設と割り切るのがいいと思います。6人が参考にしています













