温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161090
中国・四国地方の口コミ一覧
-

日帰りのプランがとても良かったので、泊まりたい!ということで宿泊の予約を入れました。
が、その日に大型台風が…。しかも、直撃のコース!
電話をして、問い合わせをいれるととても親切に対応してもらえました。(結局、行ったんですが…)
お料理もおいしかったし、清潔感もあるし。
また奮発して泊まりたいな。6人が参考にしています
-

-

この地域の温泉に行ってみましたが、ここの温泉が一番落ち着いていて、ゆっくりさせてくれる温泉です。
塩素のにおいもなく、かけ流しといってもいいでしょう。
特に、ここの温泉は、お肌がツルツルします。
女性にはお勧め。
今後も、行きます。
シャンプーリンスあります。
駐車場は無料。
0人が参考にしています
-

友人とふたりで行ってきました。
以前は古い銭湯だったような印象が残っていましたが
その変わりようには驚きました。
懐かしさと温もりをを残しつつも
新しいお風呂に生まれ変わってます。
ぜひみなさんも足を運んでみてください。18人が参考にしています
-

シーズンオフに行きましたので、地元にお住まいのシニアの方と2人しかいませんでした。寝風呂から見える緑一色の山々も素晴しいですが、ドアを開けて裸で山を降りていく離れたところに露天風呂があり、見上げても見下ろしても迫力のある山々を眺められるのは日本中でここだけではないでしょうか。
5人が参考にしています
-

米子への出張はおーゆホテルに決めています。
いろいろ周辺に宿泊しましたけどここのお風呂はとてもいいと思います。
中四国地区ではNo1かな?中でもジェットバスは運転の疲れを取るのには最高。
それに薬草風呂やブクブクの泡風呂、気分転換にサウナや露天(人工屋外風呂ですけど)もあります。
これでタオルセットで500円はお得です。
私は常連なのでシャンプーリンスは持参です。(銘柄をイロイロ試し中なので)タオルセットなしだと350円(銭湯なみ)宿泊は、6195円で禁煙ルームもあるしこれで朝食付き(トーストとレタスとポテトサラダ、ウインナだけど)部屋も広めで清潔なので許容範囲、夕食も荒磯(和食)があるので便利、近くにローソンもある。
あーだけど夕方とか混むかな。近所の家族づれが「ちょっと風呂に行くか」みたいなかんじで利用するみたい。仕事終わって20時位がわりと空いてる。
あー、あと風呂に入る前はチャンと身体洗って入ってよね。お湯かけるだけで入る人たまに見かけるけど(ゴルフ場のお風呂で)それはルール違反だよ。キミ(てめー)だけの風呂じゃないだから。
あー、それにしてもおーゆのワイン風呂はいいね。全国展開してくれると出張も楽しくなるのにねぇ。6人が参考にしています
-

帰宅後にヒロと話せば話すほど、男湯と女湯の違いに???ばかりが頭に浮かびました。
男湯の源泉樽風呂は「笹にごりでなんとか入れた」らしいし、
加温源泉も「ちゃんと投入されてたよ」だそうで、
ドンは何故何故おばさんになってしまいました。
そこで、突撃電話を敢行。
すると・・・
「三瓶のお湯は鉄分が多いため、定期的に湯元からのパイプを掃除します。
まず、貯まった湯の花が泥のようになって出てきます。その後洗い流した『水』が出てまいります。
実はお客様がご利用された日がメンテナンスの日でした。」
そうだったのね!これで納得。
途中で枝分かれしている男湯の方は、女湯に前後して同じ事が起こるとのこと。
「お客様にちゃんとご説明するべきでした。申し訳ありません。」
うん、確かに貼り紙一つあれば私も何故何故おばさんにならずに済んだと思う。
でも、的確な説明と対応に、とてもいいお宿だと感じました。
有馬温泉もそうだけど、鉄分の多い温泉のメンテナンスは本当に大変なのですね。
クチコミを一つにしたかったのですが、
文章力の無さもあり、本当に感じたこと、起こったことをちゃんと伝えようと思うと
二つになっちゃいました。連続でのクチコミごめんなさい。
でも・・・あ~~~すっきりした!4人が参考にしています
-
弾丸島根0泊2日の旅の大団円はここ、千原温泉です。
ここも昔からある湯治の温泉です。
今は立ち寄り湯だけになっていますが、昔は長逗留される方も多かったようです。
細い山道を登って行くのですが、看板も数多く出てくるので、まず迷わないと思います。
初めて訪れた人は、住所氏名をノートに記入します。一人500円。
受付と浴室は入り口が別です。
階段を下りたところに浴室があります。
浴室と脱衣所の仕切りがないので、服を脱いでいると
ボコボコというお湯の湧いてくる音がすでに聞こえます。
味噌汁色のお湯は絶えることなく泡を出しています。
ボコボコ、ゴボゴボ、時にはボコンと大きく湧きでたりします。
ぬるめのお湯ですが、炭酸ガスの量が多いので冷たいとは感じません。
肌がなめらかになる感じ。芯から温まるお湯です。
吹き抜けの天井窓から日が差して、暗い浴室に光を注いでいます。
なんだか、自然に笑顔になってしまうのです。
生まれたばかりの温泉をいただく贅沢は、幸せの一言です。
上がり湯に、薪でお湯を沸かした五右衛門風呂があります。
これで体を温めてから上がるようですが、別に入らなくてもいいような・・・
ま、気分次第ですね。
建物の前を流れる川をすこし上ると、持ち帰りができるお湯汲み場があります。
1リットル100円。化粧水のかわりにもなりますし、アトピーにもいいようです。
私達が訪れた日も、車で2時間かけてお湯をいただきにみえた女性がいらっしゃいました。
今回の島根のお湯巡りは、素晴らしいお湯、素敵な人と出会え、本当に有意義でした。
強行スケジュールで大変でしたが、また是非とも島根に行きたいです。
神々の国には温泉の神様もいらっしゃるのかも・・・4人が参考にしています
-
弾丸島根0泊2日の旅、5湯目は池田ラヂウム鉱泉です。
ここはヒロがどうしても行きたかった温泉・・・
そもそも出発前の「壮絶な激論(夫婦喧嘩)」の原因は、
この温泉の取捨をめぐってのものでした^^;
ここ池田ラヂウム鉱泉はラジウム含有量が日本一であることで有名です。
事前に入浴できるかどうかを電話で確認していたため、
到着した時には、女将さんがお湯を沸かして風呂のフタを開けてくれていました。
この女将さん、あまり愛想はありませんがとても親切な人柄のようです。
浴室は家族風呂が一つのみ。
壁には加温スイッチと源泉バルブがあり、自分好みの温度に調節ができます。
泉質は含土類食塩泉放射能泉。三朝の株湯と同じような甘い匂いがしたので、
源泉を口に含んでみましたが、思わず吐き出してしまいました。
苦くて、しょっぱくて、すっぱくて、鉄臭くて、
炭酸の刺激がピリピリと舌に突き刺さります。
今まで味わってきた温泉の中でも一、二を争う不味さです。
さて、私達はヌル湯が好きなので、源泉をドバドバ足して入浴していたのですが、
10分も経つと汗が滝のように流れてきました。
ホルミシス効果を最大限に享受するために、窓を閉め切っていたことも関係あるでしょうが、
それにしても凄い効能です。
決して万人にお薦めできるような温泉ではありませんが、
温泉好きならば、一度足を運ぶ価値はあると思います。13人が参考にしています
-
弾丸島根0泊2日の旅、
熱い温泉津温泉のあとは、一路三瓶方面へ車を走らせました。
小屋原温泉へ続く道は結構細い、という情報がありましたが大丈夫。
特に十津川温泉へ425号線や168号線で行かれたことがある方なら楽勝ですw
山道をくねくね行きますと、ふっと道が開けて「小屋原温泉 熊谷旅館」さんが出てきます。
旅館の前の駐車場に車を停めて、9時ちょうどにおじゃましました。
受付で、
「1時間の貸し切り風呂で一人500円です。突き当りを左に行くと浴場です。
お湯はどれも同じです。湯船は4つありますが、一番奥は今使えません。
3つの中から選んでください。湯船の移動はできません。」
との説明を受けました。
「お湯は同じ、でも湯船を選んでね。」な~んて謎掛けみたい。
なんだか温泉を見る目を試されているみたいで(もちろんそんなわけはないけど・・・)、ワクワクしてしまいました。
私達は湯船の一番小さい、手前から2つ目を選択。ここで1時間を過します。
鍵つきのロッカーはありませんが、浴室の入り口自体に鍵をかけるので安心です。
浴室は析出物で全体が茶色にコーティングされています。
湯船には源泉がたっぷりと掛け流され、花の花粉のような細かな湯の華が舞い、気泡が体にまとわりついてきます。
少しぬるめの新鮮なお湯は柔らかで、肌が喜んでいます。
大きな窓から朝の光が入ってきます。
窓を開け放てば、少し雪が残った林が朝露でキラキラしています。
「あ~幸せだー」という言葉を何度も口にしてしまいました。
愛想が悪いというクチコミに少しビビりながらの訪問でしたが、全くそんなことはありませんでした。
帰り際に、犬の散歩から戻られた受付の女性と犬談義に花を咲かせましたが、
この女性の肌は白くてとても綺麗、いやー羨ましいです!
また、熊谷旅館のわんちゃんはレッサーパンダ似の顔ですごく可愛いのです。
首につけた鈴を鳴らして、しっぽを振ってくれました。
いつまでも元気で看板犬を勤めてくださいね、必ずまた行きますから。5人が参考にしています






