温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >564ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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「湯亭こんや」さんは「出雲神々 縁結びの宿 紺家」に名称変更されたそうです。
縁結び云々と名乗るだけあって、玄関に縄で造った特大の鶴と亀があったりしてなかなかいい雰囲気です。
フロントやお風呂の清掃をしていた方等の応対がとっても気持ちよかったです。
お風呂はそれほど広くはないのですが、露天はなかなかいい雰囲気です。
玉造温泉のお宿は日帰り入浴は11時から(しかも土日は混んでいるので御断り)というところが多いです。
私も土曜日に行ったのですが、入れたのはこちらだけでした。しかも、こちらは早朝から立ち寄り入浴可能なようです。2人が参考にしています
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土曜日に宿泊してきました。
前日にスケジュール調整ができて、あいているところを探していてあちこち電話しましたが、どこもいっぱいなのはしょうがないとしても、有名な宿はけっこう愛想がなかったり、「満室にきまってるでしょ!」というような感じのところが多かったです。
でも、こちらのお宿は大変応対も丁寧で、しかもたまたまキャンセルで空きがでており宿泊することができました。
お湯・料理を重視する我が家にとっても、ちょっと心配だなという感じもあったのですが、そんな心配はまったくの杞憂でした。
建物は古く、お世辞にもきれいとはいえません。しかし、お風呂関係や食事処は改装してあってかなりきれい。
お風呂関係での不満は、夕方に女性用になっている左側のお風呂にはトイレが脱衣所内にあるのに、右側の夕方が男性用になっているお風呂は、脱衣所を出ないとトイレがないのが不便かなと思いました。
お湯は、地下の貸し切り家族風呂以外の(上記の2つの)お風呂の成分分析表の最下部に「加温・循環ろ過・塩素系薬剤投入」と記載あり。しかし、塩素臭さは全く感じられず、肌触りも上々。露天の岩には温泉成分もこびりついており、成分の濃さもなかなかのもの。
二つの露天ぶろは端の方でつながっており、ちょっと混浴っぽい雰囲気もあります。といっても、つながっている部分はかなり狭いうえに竹柵がしてあるので、お子様がいききするのが関の山ですので、混浴が不安な方も心配無用です。
料理は味もお味も見た目も及第点。あえていうと、囲炉裏つきの食事処は足が伸ばせないので、掘り炬燵みたいになっていると嬉しかったかも。また、囲炉裏は炭火ではなく、ガスなのも少し残念です。炭火にすると、手間暇もお金もかかるでしょうから、しょうがないんでしょうが・・・
お庭は大きくはないのですが、かなり荘厳でいい感じです。是非、散策をおすすめします。
部屋に着いた際のお茶菓子は抹茶のお菓子と栃餅と牛蒡煎餅の3種類も用意されているのもグッドです。
多くの部屋が川を挟んで大通りに面しているので、窓を開けるとたしかに車の通行が少し気になったりするかもしれませんね。私が泊ったのは、中庭に面している部屋だったのですが、こちらも車の通行の音は少し聞こえますが、全然気にならないレベルでした。
おそらくは2代目の方とかだと思うのですが、フロントにいらっしゃった男性従業員はこれぞサービス業従事者の鏡というくらいによい方でした。われわれがチェックアウト後に石見銀山に行くことを告げるとパンフレットやその他の情報などをすぐにご用意して下さりました。さりげない気配りに感謝感激でした。
ちなみに脱衣所にはタオルがたくさん積んであり、てぶらでお風呂にいけるのもよかったです。9人が参考にしています
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2010.10.30に立ち寄ったところ閉館してました。どうやら昨年の3月末で閉鎖になったようです。
1人が参考にしています
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風呂は露天と内風呂しかなく、サウナもありませんが、400円と言う銭湯並みの値段でこれ以上の贅沢は言えません。他の口コミにもあるように泉質は申し分なく、併設のレストランもGOOD!です。ただ、露天風呂が高い竹垣に覆われていて、風景を全く見ることができないのが残念です。
5人が参考にしています
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春に立ち寄り湯して感激。今度は泊まって温泉を心行くまで味わおうとやってきた。男性は早い時間は祝いの湯しか入れない。午後8時過ぎに、目的の露天・背戸の湯と長寿の湯入れるようになる。
東屋風の背戸の湯は、長寿の湯に比べ少し温度が低く、長湯が楽しめた。展望はないがすごく落ち着き、のんびりしているとそれだけで癒される感じだ。
ここは料理が素晴らしくいい味付けに感心していた。ところが、途中から料理と料理の間隔が間延びし始め、最後はご飯を食べ終わった後にてんぷらが出てくる始末。これは団体客が入ったためと謝っていたが、それは前もって分かっていること。手順を考えるのが料理人の仕事ではないかと思ったものだ。
あと、考えさせられたのが、隣室や上の階の物音。ここは隣室の話し声まで筒抜けなのには参った。同じ木造3階建てでまったく物音がしない宿もあるというのに、何らかの工夫ができないものかと思った。14人が参考にしています
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レトロな温泉街の真ん中にあり、気楽に足をつけることができる。飲泉をしながら足を温泉につけることができるようになっている。温度も適温で、気軽に利用できるのがいい。
0人が参考にしています
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昨年末で廃業したとのこと。素晴らしい露天に入りかっただけに、訪れたとき玄関がカーテンで覆われているのを見てガックリ。女将がお歳だったので、やむをえないことかもしれない。
3人が参考にしています
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脱衣場がなければ、橋の上から丸見えの野天風呂。ここには足湯とよしずに囲まれた野天風呂がある。野天風呂はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、アツ湯は正に劇アツで、足をつけただけで飛び上がるほど。ヌル湯のほうは加水されているらしく、何とか入れた。それでも結構熱く、3分と我慢できなかった。
ここは地元の人たちが大事にする野天で、しっかり体を洗わないと厳しい注意が飛んでくる。体も洗わずに飛び込む不心得者が増え、温泉が汚れるかららしい。こんな素晴らしい温泉に感謝する気持ちがあれば、そんな不心得はないはずだが、一体どうなっているのだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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唐破風の玄関先で駐車場の場所を聞いたときから、素晴らしいもてなしが始まった。至れり尽くせりの接客が嬉しい。
建物はやや古びてはいるが、隅々まで掃除と手入れが行き届き、居心地は上々。部屋からは三徳川が見られ、鴨や青鷺が見られるのも嬉しい限りだ。
お目当ての岩窟の湯は、男性は午後9時からしか入れないが、それまではふくべの湯や露天のせせらぎの湯で我慢するしかない。こちらももちろん掛け流しの湯だが、消毒されている感じがした。
岩窟の湯は上の湯、中の湯、下の湯とあり、いずれも岩盤のそこから自噴している。岩の割れ目から湯玉が上がる光景は、まさに自噴の証だろう。上の湯はトリウム泉というが日本でも珍しい泉質の湯。ここは加水されていて、のんびりと湯浴みができるが、周囲の岩が黒く変色しているところを見ると、その成分がいかに濃いかを物語っていた。
食事は評判どおり。言うことなし。まるで食べる速度を計っているかのように、適量の品が次々に出てくる。ここは地産地消を謳っているが、その通りで、地の物が素晴らしい味付けで出てくるのには感動した。
惜しむらくは上の階の物音が聞こえてくることだろう。お断りに書かれてはいるが、宿の人に注意に行ってもらうのもためらわれ、じっと我慢の子でしかなかった。8人が参考にしています
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出張工事の際、夕食とお風呂を兼ねて利用しました。
名古屋で昼まで仕事をして、午後1時ごろ名古屋を出発!こちらの施設には夜9時過ぎに到着しました。3回程小休憩をしたぐらいで頑張って走りましたが8時間はかかりましたね。めちゃ、遠かったです!
まず、簡単に施設の説明をしますと場所は旧国道2号線沿いにありましてすぐわかりましたね。24時間食事が出来るドライブイン(大衆食堂スタイル)・温泉施設・割烹レストランとありまして温泉施設は1番奥にありました。あと、割烹レストランの前に足湯もありましたね。
さて、温泉施設はスー銭スタイルで最新とはいきませんがほとんどの設備はありました。お湯は源泉が2本ありまして、どちらも含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉でした。湯使いは加水・加温・循環・消毒ありで、消毒臭は露天が少しきつめでした。
内湯・露天ともに2本の源泉が楽しめましたので少し嬉しかったですね。
さて、遅めの食事をドライブインで食べましたが、名物特盛貝汁といううメニューがありましてたのんでみました。でてきたのは盛盛のアサリの貝汁で飽きる程入っていましたね!でも、いい出汁がでていて美味しかったです。この貝汁が1番印象に残っています!34人が参考にしています







