温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >486ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
中国・四国地方の口コミ一覧
-
値段は安いが、これだっ!という特徴がありません。
お湯はやわらかいお湯ですが、それほど湯力を感じません。
川に面した建物なんですが、窓はスモークみたいなのがはってあって外は何も見えません。露天風呂もありません。
あえて立ち寄るいほどのものではないと感じました。0人が参考にしています
-
日帰り入浴で地下にある川の湯というお風呂を楽しみました。
お湯は循環と掛け流しを併用しているとのことです。
また、浴室前の貼紙には「消毒には二酸化塩素を使用しています」となっていました。通常の塩素による消毒とどう違うのかはよくわかりませんが、塩素臭はほとんど感じませんでした。やわらかくていいお湯に感じました。
内湯はシックな感じで照明もかなり暗めでやさしい感じです。
併設されている露天風呂(といっても、建物内なので、景観はさっぱりですが・・・)は一転してちょっと西洋チックな感じ。
湯船の中にタイル張りのビーチチェアーのような椅子が沈めてあって、そこに寝転がるととっても心地よいです。
遠くの方に砂湯が見えます。3人が参考にしています
-
天気の悪い日曜日の正午前に訪れてみた。
以前来た時はたくさんの人がいて、嫁さんは入浴を断念し私も入浴しないで退散しました。
しかし、今日は先客はオジサン一人だけ!今日を訪問日に選んで正解でした!でも、そうこうしてるうちに12時半くらいになるとやっぱりけっこうな数の方が・・・
女性の方もけっこうたくさんいらっしゃいました。
男女別の脱衣所があるのはいいのですが、のれんみたいので気持ち程度隠してあるだけで、中は丸見えです。あれじゃぁ、ふつうの女性は入浴しないで退散しちゃう人が多いと思います。
一応。脱衣所の奥に小部屋みたいになっているところがあって、そこで着替えれば外からは見えないのですが、スペースが狭いうえに、ぱっとみただけではその部屋の存在に気がつかない人もいると思います。せっかくここまで来たのに入浴を断念する人も多いようですが、本当に残念です。少し構造を工夫すればそんなことはなくなると思うのですが・・・8人が参考にしています
-
奥津温泉の中で唯一のスーパー銭湯チックな施設があります。
岡山県、奥津訪問の最後にこちらでゆったり過ごす事にしました。
奥津温泉「花美人の里」です。
しかし、なんで奥津の温泉はどこも高いんでしょうか。
非常に綺麗な施設なんですけど、
こちらもスーパー銭湯としては割高な900円もします。
無料の足湯施設があります。
こんな高い値段のところに入るのを嫌がってか、
若い女性達はこちらの場所で歓談されていましたね。
さーて、バスタオルを貸していただきました、中へ入りましょう。
内湯です。
ジャグジーのように泡々としております。
こちらのお湯には全く温泉感がありません。
熱いし、自分にはちと苦手なんですぐに別の場所へ。
外の露天です。
こちらのお湯もイマイチですね・・・
他の奥津の旅館で入った泉質では全然ないです。
ただ、内湯の奥に、美人の湯っていう、38,9度のぬる湯があったんですけど、
こちらのお湯だけはトロトロ感があって、
いかにも奥津の湯らしさを感じられました。
泉質表。
加温、循環ろ過、塩素入りのお湯ですね。
まあ、これだけでかい施設なので、いか仕方のないところか。
お土産物売り場もあるし、レストランもあります。
またサウナ好きな方にはサウナもありますし、
1日日帰りでゆっくりくつろいで、少しだけ奥津らしい温泉に入りたいなら、
こちらをお薦めします。
ただ、どうしても源泉かけ流しにこだわる方なら、
温泉入浴手形(1300円)を買って、奥津荘 東和楼 河鹿園の3旅館のうち2つと、
そして最後にここでゆっくりすることをお薦めします。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
-

国道9号線を兵庫県から鳥取に入りまして最初に出てくる温泉です。鄙びたローカル感が何ともいえずいいのですが、旅館の人とか大変かもしれません。温泉街の賑わいとは無縁かと思われます。ゆかむり温泉は、岩井温泉の共同浴場になります。私が入浴した時は地元の人ばかりでした。
脱衣所は鍵付きロッカー16個に鍵なしの籠だけが16。とはいいましても、そんなに大勢が入れるところではありません。浴室は丸くて深い高温浴槽と、矩形の浅い「ちょっとぬる目」の浴槽が1つずつ。それぞれ3~5人用かと思います。泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉でして、私の本拠地近畿地方では珍しいですね。含芒硝石膏泉でしたっけ。微弱とは言えくっきりと感じられる硫黄の香りと、重曹泉よりは弱いですが、薄~い膜を皮膚に貼ったような肌感覚が嬉しいですね。この湯以外に何かがあるわけではないのですが、私にとってはこれだけで十分です。
ちなみにゆかむりとは、岩井温泉の古来の入浴法とのことで、湯につかりながら頭に手ぬぐいを載せて柄杓で湯を掬い頭にかけるのだそうです。今だとマナー違反になってしまいますが(笑)。壁のモザイク画にそんなのがありました。
こちらは早朝6時から営業しているので、9号線の通りがかりに是非とも立ち寄りたいところです。寄り道推奨でお願いします(笑)3人が参考にしています
-

宿泊施設もありますが、日帰りの人がほとんどだと
思う。尾道、の名前はついてますが、尾道市街からは
遠く、ナビは三原久井インターを指した。
露天風呂が狭く、目隠しの生垣があって、湯に浸かると
空しか見えなかった。6人が参考にしています
-
近頃は阪神間でも温泉を掘削して、都会地の天然温泉銭湯が増えたが、こちら鳥取市は歴史が古い。昔から県庁所在地に湧く温泉銭湯として名を馳せている。もっとも、近年リニュアルして、新品の施設になった。道路から少し奥まったところに建物が建ち、20台弱駐車可能な駐車場も完備され、便利になった。私は以前の施設を知らないが、風情ある浴室であったらしい。
新施設は随分モダンな造作で、共同湯の雰囲気には遠い。とは言え、浴室内などの天井部分や壁などに、共同湯の風情を残した雰囲気が濃厚に残り、上手にリニュアルされたものだと感心する。さらにここの特徴は、BGMに姦しい演歌などではなく、クラシックが採用されているところで、ゆったりとした湯浴みに見事になじむ。センスが良い。
浴槽は半円タイプのタイル地で、五六人が一度に入れる規模のもの、隣接して小さな水風呂浴槽が付属する。風邪気味の私は今回水風呂を利用しなかったが、比較的温度の高い水風呂であるらしく、温冷交互浴による長湯が可能だ。
残念ながら加熱・加水・循環・塩素系薬剤で消毒という四重苦の湯使いではあるのだが、さほどの消毒臭も感知せず、悪い印象はなかった。どちらかというと熱い湯ではあるものの、吉岡温泉ほどのガツン湯ではない。繁華街での銭湯としては充分な内容を持つ貴重な施設として合格点をあげることができる。
私が鳥取市民なら、常連になってもよい。1人が参考にしています
-
山の中に唐突にどっかんとでかい蔵がそびえたってます。
お湯はいまひとつですが、広さは文句なしです。
あえていえば露天風呂の眺めがいまいちなのは残念ですが・・・1人が参考にしています
-
建物は広いが、浴室はあまり広くない。
露天風呂からはそこそこの眺めが楽しめるが、浴槽がせまいのが残念。
お湯は正直塩素臭い。露天の源泉浴槽も状況によって掛け流しにしたり循環したりしてるとのこと。8人が参考にしています
-
お湯はけっこういい感じです。ほぼ無味無臭ですが、なんだかやわらかい感じで、ずっと入ってられる感じです。
露天風呂には源泉そのままと思われる水風呂もあります。
日曜の昼過ぎに行ったのですが、駐車場が満杯で順番待ち状態でした。
脱衣所も休憩スペースも狭くてちょっと窮屈な感じです。
浴室もそれほど広くないのですが、周囲に人工物のない場所なので、お風呂から見えるのは空だけです。狭い割にはくつろげるかも。
でも、たまたまかもしれませんが、私が入っているときは知人とおもわれる男性二人が一緒に入っていたのですが、露天風呂の浴槽のそばででかい音で遠慮もなしに放屁したり煙草をすったりと傍若無人なふるまいをされていて正直それだけでかなりポイント下がっちゃいました。
子供お断りということですが、マナーの悪い大人もお断りしてほしいものです。45人が参考にしています











