温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >449ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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八万温泉玄関先の新鮮野菜!近辺の生産者が陳列!100円均一で自動販売好みの品物が?あればお買い得!
7人が参考にしています
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施設は超レトロ。お湯は最高!
土曜日の16時頃に訪れた際は、何かの大会とかがあったみたいで子供がうじゃうじゃいて「ちょっと今入るのは・・・ ごめんなさいね」とのこと。しょうがないので、同じ経営ですぐ近くにあるグランドホテルに先に入ることにして1時間くらいして再訪。おばちゃんが「さっきはごめんなさいねぇ」と通常は650円のところを500円で入浴させてくれた。
けっこうアバウトな感じ。 (^_^;)
お湯は最高ですね。浴室の建物はマジレトロでちょっとびっくりしますが・・・ ま、レトロっていうよりも単なるオンボロ!?鉄骨もサビサビな感じでちょっと引きます・・・
1人が入るだけで満員御礼サイズですが、源泉そのままの冷たい浴槽があるのはいいですね。3人が参考にしています
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建物の外観も風情があっていいですが、お湯はそれにもまして最高でした。
ぬるぬる感も適度な温度もとっても気に入りました。
ただ、入浴後の休憩スペースがないので、風呂上がりに畳のうえでのんびりなんてわけにはいきません。建物を出たところにベンチがありますが・・・
浴槽がふたつあるのに、どちらも同じ泉質・同じような温度のお湯がはってあるようで、ちょっともったいないような気もしました。一応、若干は温度がちがうような気もしましたが、それほど差はないです。
ちなみにここいらの温泉は(札湯もそうですが)、「目は洗わないでください」と貼紙がしてあります。
なお、恩湯の建物の下の川べりにある空間は、昔の共同洗濯場のあとだそうです。13人が参考にしています
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噂ではきいてましたが、たしかに「ご主人が無愛想」「すごい辺鄙な場所にあり建物も年季が入りまくり」、そして「最高のお湯!」でした。
玄関を入るとご主人が立ってるんですが、「いらっしゃいませ」の一言もなく、こちらが話しかけてもわかってるんだかわかってないんだかといったような反応。玄関左手にある券売機でチケットを買って入浴。脱衣所も浴室も男女の間仕切りがかなり低いので190センチくらいある人だったら向こうがみえちゃいそうです。
タイル張りのお風呂にぬるっとしたほぼ無色透明のお湯がなみなみと注がれています。
沸かしたお湯がでる蛇口と源泉そのままがでてくる蛇口があり、入浴する人が勝手に開け閉めして調節できるようです。源泉の温度は20℃くらいしかないので沸かして適温にしてるそうです。
窓の向こうの植木の向こうは駐車場です。
すぐそばにあるJR(?)の駅も無人駅になっていて駅舎もすごく荒廃していてこんなところに本当にあるのかなって感じでしたが、駅舎をすぎて100mほどいったところに唐突にありあります。みなさんもぜひ訪れてみてください。4人が参考にしています
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関金温泉の一番奥にる共同湯。
駐車場はないが、そばに「前のお寺の駐車場を使ってください」というような看板が出ていましたので、そちらに停めさせていただきました。
浴槽は4人入れるかどうかという小さなものです。カランもシャワーもなく、桶がいくつかおいてあるだけ。鏡も何もないです。
ただパイプから源泉がとうとうと流れているだけです。
脱衣所もシンプルでロッカーもありません。
でも、なんだかほっとするお湯でした。11人が参考にしています
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お湯・ロケーションは最高です。
川原の景色を見ながらの源泉掛け流しを楽しめろ所は少ないですよね。
でも、脱衣所は反対側からは丸見えで、あれじゃぁ、女性はお天道様の高い時間には入浴困難です。せめてもう少しまわりを囲うとかしてもいいんじゃないでしょうか。
それと、奇数日は朝8時から清掃をしてお湯を張りなおすそうなので、11時頃までお湯がたまっていなくて入浴できません。
最初に一番川上側の浴槽にお湯がたまり、そこがいっぱいになるとおなりにある浴槽にお湯がたまり、そこもいっぱいになると脱衣所の横にある足湯にお湯がたまります。
ちなみに一番川上の浴槽は熱すぎて入浴できませんでした・・・2人が参考にしています
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フロントの受付の丁重な応対にうれしくなる宿だ。この温泉地一番の老舗とあって、落ち着いた雰囲気を醸し出している。この日、1階の庭園がよく見える部屋に通された。
内湯は広く、広い窓から庭園が望まれるのがいい。内湯は檜と槙で作られてるそうだが、適温で長湯が楽しめる。湯船のそこから湯が注がれていて、静かにあふれるのがいい感じである。
この宿は庭園露天風呂が売り出そうだが、熱くて、ゆっくりと浸かっておれなかった。半身を浸しただけですぐに出てしまったほど。恐らく、冬の季節の温度調整のままだったからだろう。難点は浅すぎること。
この宿には高松宮もお泊りになったそうだが、中井さんの応対も気持ちよいものであった。料理も充実していたが、これといった特徴がないのが残念。4人が参考にしています
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建て替えられて日が浅いのか、非常にきれいな施設だった。しかし、脱衣場の使い勝手が悪い気がした。
浴室に張って先ず驚いたのは、掛け湯の熱さ。何も知らずに汲み取って体にかけたとたん「あつーっ!」叫んでしまった。ここには2つの湯船があり、ヌル湯とアツ湯になっているらしいが、ヌル湯で43度ぐらいあり、アツ湯は45度を越している。ところが、地元の人はそれに平気で入っている。熱くないと温泉とは思わないらしい。ぬる目の湯にのんびりと入る主義の自分にとって、信じられない話だった。
この施設はサイホンの原理を使っているのか、温泉がオーバーフローしないようになっている。その点だけが不思議に思えた。6人が参考にしています










