温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >445ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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シャンプー,ボディソープ付き600円。50円式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。有料のコインロッカーでは無く、フロントで貴重品を預かってくれる等のサービスがあれば、文句無く5点満点を付けたい温泉です。
駐車場に空きが無かったのでどうしたものかと思案していたら、係りの人が飛んで来て近くの観光客用駐車場を教えてくれました。受付した後も丁寧に風呂場まで案内してくれて、こりゃVIP待遇でしょうか。
44℃の源泉をそのまま掛け流して使っていますが、熱くは感じませんでした。飲泉も出来るフレッシュな温泉は無味無臭でしたが、何となく元気の湧いてくるお湯です。8人が参考にしています
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関金温泉街のいちばん奥にある共同湯。老舗旅館「温清楼」の隣に位置する。共同湯ゆえに木道瓦葺の質素な建物だが、すこぶる小奇麗で不潔感などは全くない。暖簾と温泉マークの表示がなければ、普通の住宅と外見上はほとんど変わらない造作である。
温泉街には「せきがね湯命館」という大型の日帰り施設があるが、高額の入浴料を徴し、悲しいかな大半の浴槽が循環湯。こんな素朴な温泉街で循環消毒湯に入る虚しさは推して知るべしで、お金を落とさないで地元には悪いのだが、こんな場合私は共同湯があれば必ずそちらへ赴くことにしている。関の湯は入浴料200円、共同駐車場も備えられている。
脱衣所には脱衣棚があるだけの質素なもの。浴室には小さな四、五人が入ればいっぱいになるであろう小さな木質の浴槽が、タイル地の床に埋め込まれている。この浴槽は元来ひとつのもので、それを男女間の仕切り板で分けているだけ。湯が入っている仕切り部分を見ると、ひとつの浴槽であることがわかる。温泉地の共同湯の造作はこのような合理的なものが多い。
塩ビのパイプからお湯がかけ流され、あふれた湯は排水溝のオーバーフロー、無色の単純放射能泉はすこぶる清明、これは関金温泉の特徴でもある。思ったより熱い湯ではなかった。
温泉の利用方法は、気温の低い期間は加温するが、それ以外は加温なし、加水なし、循環もなし。ただ、県の公衆浴場の条例の基準にのっとり次亜塩素酸ソーダで消毒されている。このような素朴な温泉地の共同湯に塩素を混入させる意味合いがどうもよく理解できない。9人が参考にしています
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タオル、アロハ他 無料貸し出しも充実。居酒屋みたいな店もあったり何日でも過ごせそう。
ただ肝心の温泉が...39人が参考にしています
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本日ツーリングで立ち寄りました。
関西からですと中国道作用ICから国道373号を北上、西粟倉村からは通行料無料の鳥取自動車道でさらに鳥取方面を目指すのが便利でしょう。
終点の河原出口で国道53号線に合流、すぐ北にある河原橋を渡り対岸の交差点を左折、少し南へ戻る形で進み県道196号に入り、5kmほど走ると左手に湯谷温泉の看板が見えたら到着です。
着いたのが営業開始時刻の10時半だったのですが、施設前の駐車場には営業開始を待つ入浴客の方々のクルマが4~5台待機、人気のほどが伺えます。
さっそく受付で入浴料金400円を支払い浴室へ。更衣室には100円リターン式のロッカーが完備されていました。
さて、お湯の方はというと、これがなかなかの良泉で、少し緑色がかった柔らかい感触のお湯が、身体を包み込んでくれます。そしてお湯の温度設定がまた絶妙で、熱すぎずぬる過ぎずという感じで、長湯することも可能です。シャンプーやボディシャンプーも完備されており、400円という料金設定にもかかわらず十分過ぎる内容です。
湯上り後は畳敷きの休憩場所があり、横になってゆっくり休むこともできます。マッサージチェアなども一通り揃っています。また、土日だけの営業とのことですが、施設内には地元で収穫した蕎麦を手打ちで提供してくれる食堂があり、これがまた絶品で、打ちたての蕎麦はたいへん美味しかったです。
10人程度で満員になりそうな内風呂が一つあるだけのシンプルな施設で、地元の方々御用達のアットホームな雰囲気ですが、個人的にはこういう施設が好きです。3人が参考にしています
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タオル,シャンプー,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で750円。ロッカーの鍵貸与、無料ドライヤー有り。
高知黒潮ホテルの一階部分にあるが、入口は完全に別物って感じで、下駄箱の鍵(無料)と交換でロッカーの鍵とタオルを貸してくれます。
内湯は普通の温泉1、イベント湯1。今日はコエンザイムQ10湯となっていました。他にはサウナとサウナ用の水風呂です。
露天風呂はこじんまりとした設計の中に、うたせ湯と寝湯が設けてあります。
1300mの地底から湧き出た源泉の温度が39.1℃と低いので、ぬるい感じがしますが、汗が滴り落ちてきます。11人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
尾道ICから北上すること約30分、道中に看板が見当たらずちょっと不安になった頃、県道沿いに発見することができました。
土曜のお昼過ぎでしたがそこそこの来客があり、人気の高さが伺えます。
受付で入浴料600円を払い浴室へ。内風呂と露天の二つの浴槽がありまずは露天風呂に。お湯はサラッとしていますが柔らかい感触、湯上り後は肌がしっとりする感じでした。湯温がぬるめの設定なので、ゆっくり長湯することができます。
内風呂はやや温度が高めで、浴槽が結構深い造りになってました。
尾道市街から比較的近いですが、山間の秘湯っぽい雰囲気が良かったです。39人が参考にしています
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道後温泉に到着!早速この汗だくで汗臭くなった身体を清めなければなりません。市電でも隣の人顔しかめてたし・・・という訳で早速入りました。お盆中で混んでました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃弱、広い)
建物はまるで地域のコミュニティセンターのようでした。券売機で入浴券を購入し、フロントで受け付け。廊下を歩いて脱衣所があり、浴場は比較的広い空間でした。
浴場は壁際にカランが並んであり、真中に大きめの浴槽がどーんとあるだけ。非常にシンプルで、これこそが共同浴場!しかもかなりでっかい!という印象でした。泉質についてはあんまり特別なものを感じませんでしたが、なんとなく柔らかな湯質かなと思いました。雰囲気の施設ですね。2人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
山陽道の和気ICから国道374号を少し南下すると、道路左に大きな看板がありすぐに発見できました。
噂どおりのコンテナ改造の建物で、入り口奥の券売機で500円を支払いすぐに浴室へ。11時過ぎの時間帯でしたが、先客は一人しか居られませんでした。
浴槽は二つあり温度設定が違い、一つは39度くらいと思われるぬるめの湯、もう一つは43度くらいの熱めでした。個人的には長湯のできるぬるめ浴槽が良かったです。
お湯は少しヌメりのある柔らかな感じで、これも噂どおりで良質のお湯であると思いました。
施設の造りがユニークですが、お湯はなかなかのレベルであり、温泉好きの方々の高評価の理由がよくわかりました。0人が参考にしています











