温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >441ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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公営の共同浴場で200円で入浴できるありがたい施設です。
海潮荘への口コミに書きましたが本来の目的地はこちらの施設でした。海潮荘さんの駐車場の奥にありましたんでナビも間違っていた訳ではないと思いながら移動!メインの道路も狭いですが、かじか荘への入口はもっと狭く注意が必要です!
さて、こちらの施設は無人で管理されており、料金箱に200円いれて入場者管理の用紙にはんこを押すシステムです。施設はかなり古く、お風呂は内湯のみですが蛇口全開で掛け流されています。温泉的にはあまり特長ありませんでしたが、入浴料が安いのと素朴さが良かったです。1人が参考にしています
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俵山温泉からこちらへ回りましたが、かなりの酷道でした。2つ3つ位の山越えをして到着!山間にある温泉地ですがあまり温泉郷といった雰囲気はありませんでした。
手持ちのガイドブックによると2件程立ち寄り易そうな施設がありまして、手前にあったこちらの施設に立ち寄ることにしました。
かなり古めの宿泊施設でこの日は昼食付きの団体さんで相当賑わっていました。私達が付いたのがちょうど昼時でしたのでお風呂はゆっくり入ることが出来ました。お風呂は内湯のみで加温掛け流しの主浴槽と1人用の源泉浴槽がありまして、泉温は30度弱で加温浴槽・源泉槽と交互浴を楽しむ事が出来ました。泉質はアルカリ性単純泉でツルツル感あり、弱いですが硫黄臭も感じてよかったです。今振り返りますと今回巡った温泉(長門湯本温泉・俵山温泉等)の中では1番温泉的には良かった様に思います。
ただ、施設が古いのと浴室は倉庫的な造りで、鉄骨むき出し的な造りで風情のかけらもありませんでした。また、持参したガイドブックの写真では鉄骨の塗装がブルーでしたが、現在はピンクになっています。この辺が気になりましたので★4つにしました。9人が参考にしています
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担当の方が非常に愛憎も接客もよく楽しく過ごせました。
料理はカマ焼きが最高に美味しく満足でした。
玉造温泉に期待して伺ったのですが塩素臭くはないですが循環で普通な感じが残念でした。7人が参考にしています
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湯は印象に残らない。
保健所指導の塩素処理も非常に残念だがやむなし。
ここは文化遺産浴場としていくべきなのだろう。16人が参考にしています
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出張工事の際に公衆浴場を利用しました。
こちらの施設は宿泊施設も兼ねていますが、日帰りの温泉センター(確認していませんが健康ランド的なものとおもわれます。)と公衆浴場がありまして入浴料は温泉センターが1000円、公衆浴場が400円となっています。
今回は公衆浴場の口コミになります。公衆浴場は施設1階にありましてソープ類はないので持参が必要です。10円鍵付きのノーリタン式のロッカーを使うかたちで、ドライヤーはありませんでした。
お風呂は内湯のみで純粋なる掛け流し(主浴槽)・加温の掛け流し浴槽
の2つです。カランは6つ(7つだっかも?)あり温泉利用でした。
脱衣所から浴室に入った瞬間、良い硫黄の香りが漂っています。これは当りかな?と思いました。まず、大きいほうの浴槽に使ってみると少しぬるめのお湯でほのかに硫黄のかおりがしますが浴感は特徴なし、次に小さめの浴槽に移動しますと、結構熱めで45℃ぐらいはありそうです。ここでいったん脱衣所の戻って分析表をみてみると泉温が40.2度になっているので大きい方が源泉で小さい方が加温されているようです。こちらの浴槽は2つとも上部に湯口が無いためにどのぐらいの投入量があるのかわかりませんが、オーバーフローの量は主浴槽は多めで加温浴槽は少なめでした。
お湯的にはさっぱり系の温泉でしたが名古屋から長旅後の温泉でしたので体もリラックスできて良かったです。いきなりの掛け流し温泉にであえて気分的にも良い気持ちになれました。
最後に後から聞いた話では2階の温泉センターは「循環されていて温泉なら公衆浴場だ」と地元の方いっておられました。
参考 源泉名 上の湯混合泉(3号・4号)
アルカリ性単純泉 P・H8,93 泉温40.2度
成分統計 0.302g/kg29人が参考にしています
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有福温泉での最後に訪問しました。
正直口コミのタイトルが思い浮かばず困りましたね。イメージですと御前湯とやよい湯の中間といった感じで、規模や雰囲気もよくある共同湯といった感じです。一言で言うと普通ですね。
立地が駐車場のすぐ上にあり、便利な為か?地元の方で1番賑わっていました。こちらも300円でソープ類・ドライヤー・鍵付きロッカーはありました。タオル片手にどうぞ!5人が参考にしています
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御前湯の後に訪問しました。
かなり小さめの施設で定員2~3人で一杯じゃないでしょうか。1番驚いたのが脱衣所が無いという事でしょうかね。浴室へ向かう通路と階段に鍵付きロッカーが置いてあり、着替えも通路でといった感じでしょうか。
浴室内に入りますと薄暗く・天井も低くて少し窮屈感を感じました。カランが2つ・湯船も2人で一杯といった感じです。旅館やホテルの家族風呂・貸切り風呂といったイメージですかね。お湯は御前湯より少しぬるめに感じました。
まあ、運良く貸切でしたのでゆったり出来ましたが、先客がいるとゆっくりは出来ませんね。御前湯とは正反対のイメージを受けました。6人が参考にしています
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無味無臭であまり特徴のないお湯だが実が掛け流し!
加水・加温・酸性水による消毒はしているそうだが
循環ろ過はなしとのこと。
露天風呂の浴槽のふちの部分はなめらかな曲線をえがいていて、そこからどんどんオーバーフローしているのが心地よいです。
また、内湯には岩盤よくコーナーもあって、追加料金などなしに利用できます。7人が参考にしています
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以前は「ニュー錦水(きんすい)国際ホテル」という名前だったようです。今でも建物の壁には「INTERNATIONAL HOTEL NEW KINSUI」という文字が書かれています。
お湯はそれほどでもないのですが、ここのお風呂は景色が最高です。
内湯も窓は開かないのですがどっかーんという眺めが見えてなかなかのものです。
それよりもすごいのは、露天風呂です。洞窟状の蒸し風呂もなかなかいい感じですが、その横に造られた露天風呂からは海が見えて気分爽快です。
で、そこに「世界一大きな露天風呂はこっちです→」というような看板があるのですが、その先にあるのは・・・ 実は海です。
秋冬はきついかもしれませんが、お風呂で温まった体を海でクールダウンして、さらにお風呂に入る!なかなか他では味わえないですね。6人が参考にしています











