温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >426ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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お湯と食事は私個人的には最高なんやけど、まぁサービスは結構な「お年」のお二人がやってはるので、まっ、部屋食って事だけでもサービス的にも満足してます。私の奥様も私も、動く事に苦は無いので、いつも後片付け等は、ささやかながらお手伝いさせていただいてます。家族的なお店(旅館)は、それぞれに良いも悪いも「クセ」って言うようなモノがあるから、合わないとしんどいかもねぇ~って感じかも…です。
12人が参考にしています
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GW中に道後温泉に行こうと思い向かったところ大渋滞で辿りつけず、急遽niftyで評価の高かったこちらへ。
外観はスーパー銭湯。客層もスーパー銭湯。午後明るいうちに行ったので子供が多くうるさいということはありませんでしたが、スーパー銭湯です。
源泉かけ流しである、外の露天風呂のお湯はとても柔らかく良かったですがあまりインパクトのあるタイプのお湯ではありません。温度もちょうど良く心地良いですが、やっぱりスーパー銭湯的であるせいか、どうも落ち着かない感じ。休憩スペースもほとんどないです。
こちらでの評価があまりに高いので、期待値を上げていってしまいましたが、何を求めるかによってはそこまで良くないかも。 私はのんびりした雰囲気が好きなので再訪はないかな。28人が参考にしています
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温泉津と書いてゆのつと読む温泉津温泉。石見銀山とともに世界遺産に指定された当地の公衆浴場です。温泉街の真ん中付近にあります。駐車場は店の向かいと東側にあります。雰囲気ある佇まいでして、番台というかフロントというか帳場というかのお姉さんにお代を支払い脱衣所に上がります。クラシカルな脱衣所には掲示物が多く、ここが新聞などで取り上げられた折の記事のコピーなどがありました。
浴槽は主に2つありまして、1つはぬる湯。ここは半身浴用の浅いスペースと通常浴用の深いスペースに分かれています。「ぬる湯」と書かれていますが42℃。もう1つはあつ湯でしてこちらは47℃の焼き焼き。泉質はナトリウム-塩化物泉で49.7℃、8.12g/kgのかけ流しとなっています。鉄分が豊富なためか独特の金気臭と黄土色に白が混ざったような濁りがあります。舐めてみますと塩気をしっかりと感じることができました。鉄分と塩分の効果か、温度計の示度以上に温まりまして、ぬる湯でもかなり身体にきます。長湯は難しいかと思いますが、やはり風格ある良湯ですし、強くお勧めしたいところです。9人が参考にしています
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ゴールデンウィーク明けの平日、しかも午前中ということもあり、お客さんは少なかったです。
山間部にある温泉施設。中国自動車道、高田ICから約15分ほどのところ。
タイトル通り、施設内に入った瞬間、世界が変わります。
お土産屋さん、宿泊施設、駄菓子屋さんなどがあります。
もちろん神楽も見られますが、金・土・日の3日間だけの開催とのこと。
さて、温泉ですが、ラドン温泉ということですので、無味無臭です。温泉に入ったという感覚は少ないです。 ただ保温性は高く、なかなか汗が引きませんでした。
内湯、露天、ジャグジー、寝湯、スチームサウナ、源泉水風呂と内容は多彩ですが、それぞれが小さく、休日などはゆっくり浸かることは難しいかもしれませんね。
山の中にありますので、露天はとても空気が良く気持ちいいです。
豆腐が美味しいとのこと。次回行くことがあれば、是非食べてみたいと思います。1人が参考にしています
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松山市内からですと、国道11号線を川内方面へ。新横河原橋を渡って2つ目の信号を左へ入り、しばらく進むと右手に見えてきます。市立の施設っぽいのですが、朝6時から営業しています。道後温泉もそうですが、他の施設も早朝から、あるいはオールナイトと、松山近隣の人は時間的な制約の少ない温泉ライフが送れそうでうらやましい話です。
こちらはジムも併設されているみたいで、何人かマシーン相手に汗を流していました。内湯はサウナ、水(冷たいかけ流し)、大浴槽(ジェット、バイブラつき)。露天風呂は打たせ湯と岩風呂という構成です。岩風呂はオーバーフローが皆無のため、ゴミ類の排出が難しいかなと。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で42.3℃、pH8.3、1.360g/kgというスペック。加温、循環、消毒がされていますが消毒臭はあまりしませんでした。つるつる感がしっかりしていまして、重曹らしさが出ていたのは嬉しかったです。
場所や施設の内容柄、観光客相手ではなく地元がメインかと思いますが、これはこれでいいところだと思います。道後温泉のついでとなるとちょっと毛色が違いますが、通りがかりに一風呂というのも乙ですし、地元の人が通勤前に汗を流してという感じかなと。7人が参考にしています
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本館からですと徒歩3分のところにある大きな建物です。こちらは地元仕様といったところでして、値段も安くて大衆浴場っぽい内容。泉質はアルカリ性単純泉でpH9.1、0.2711g/kg、44.6℃とありました。浴室には大きな浴槽が中央に1つ。それを取り囲むように洗い場があります。天井が高いですね。浴槽にはサイロ型の湯口から湯が投入されていまして、つるつるした感覚が少々。皆さん、湯口の湯を肩やら腰やらに当てていまして、他ですとマナー違反かなぁとも思いますが、こちらではそんな使い方が主流なのか、入れ替わり立ち替わりでした。洗い場はパイプがむき出しと言いますか、少しは飾ってみてもとも思います。石鹸類はありません。本館同様に条例の規定を満たすために消毒が施されているはずですが、よく分かりませんでした。いい使い方だと思います。もちろんオーバーフローも多く、気持ちよい入浴ができました。どちらかといいますと、地元用、あるいは大衆浴場っぽいところなのでその点を含んで利用してもらいたいですね。
2人が参考にしています
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道後温泉の象徴的施設と言いますか、日本の温泉文化の象徴かもしれません。道後温泉の真ん中に位置していまして、存在感抜群の建物です。皇族でない私が入浴できる浴槽は2種類、休憩所の利用なんかも含めていくつかのコースがあるのですが、今回は霊の湯2階休憩室を選びました。本当は3階個室を希望していたのですが、かなりの待ち時間が発生していましたので変更です。それでも40分は待ちましたけど。
2階に上がり、畳敷きの休憩室に通されます。30人くらいは入れるのかなという休憩室で、男性はこちらで浴衣に着替えて浴室に下りていきます。浴室は石造りのそれほど大きくないところで、2つの石の造形物から湯が投入されています。それほどの広さはありませんが、人数の制限もあるのでゆっくり入ることが可能です。洗い場は4つほどで、地元企業のリンスインシャンプーが置いてありました。石鹸は固形石鹸が備え付けてあります。湯はアルカリ性単純泉でpH9.1、43.0℃、0.2706g/kgというスペック。かけ流しで使用されておりまして、塩素消毒が用いられているようですが特に気がつくレベルではありませんでした。巷にアル単の施設はたくさんありまして、その場合往々にして消毒が効きにくいとかで強めにされるところがありますが、こちらはそんなこともなく、いわばお手本に近い湯使いかと思います。掲示で消毒についてのことが色々と書かれておりまして、本意ではないし他に有効な方法があれば検討したい旨、結構いわれるんだろうなぁとお気の毒に思いました。まあ全国のアル単循環系の浴場は、是非一度こちらを訪問されて湯使いの研究をお願いしたいと。そうだ、こちらは循環ではなくかけ流し、しかも湯量が多いのでよく入れ替わっておりました。そのあたりはさすがかなと。
ということで、建築物、湯使い共々さすがだなぁと感心するところでした。観光客でごった返しておりまして、その点では覚悟と言いますかそんなものも必要ですが、松山に来たら必須の施設かと思います。4人が参考にしています
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伊予鉄久米駅から南に数分歩いたところにあるスーパー銭湯さんです。営業時間が独特でして、毎日オールナイト営業となっています。エントランスまわりからかなり落ち着きがある演出です。
内湯は主浴槽、檜風呂、ジェット、手足湯、サウナ、水風呂とありまして、カランも温泉です。露天は畳の寝処(足湯つき)とかけ流し浴槽です。かけ流し浴槽は40℃ほどのぬる目なので、こちらを中心にのんびりと入っていました。泉質は40℃のアルカリ性単純泉で、肌合いの柔らかいつるつる湯です。特にかけ流し浴槽は湯の雰囲気がよく、泉質重視派にも楽しめる内容かと。消毒臭は内湯は普通、露天は弱かったです。分析表の詳細が確認できなかったのであれですが、露天のかけ流しが消毒なしの純然たる状態であれば4~5点かなと。そのくらいいい湯です。2人が参考にしています
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1ヶ月に一回は行ってます。フロントの方達も感じがよく、お風呂も気持ち良く、露天風呂は最高です。食事も安くて美味しいです。日替わり定食が日曜日も900円です。味つけも私の口に合います。お刺身最高。大好きな温泉です
1人が参考にしています
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妻と一緒にユラリア行って来ました!朝10時からだと思っていたのですが今年から11時からの入浴になっていたので一番風呂に入る事が出来ました。結局誰も来なかったので貸し切りで楽しむ事が出来ました。塩素臭が気になるとの投稿がありましたがあまり気になりませんでした。露天風呂からの景色は最高でしたよ!
ゆっくり温泉楽しめました2人が参考にしています




