温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >402ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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奥津温泉の中心部から少し南下しつつ国道からそれて橋を渡ります。ちょっと狭い道を山側に入り込んだあたりにある施設です。玄関先に受付がありまして、お風呂の人はそこから脇の階段を下りていきます。入り口からそのまま入れば食堂や土産コーナーなんかがありますが、お風呂はそちらではありません。
浴室は小さな浴槽が1つだけ。アルカリ性単純泉でpH9.5、37.1℃の湯は加温・循環・消毒が施されています。浴槽内は41℃ほどでつるつる感あり。消毒は普通レベルでした。常連さんと思わしき方が水と湯の蛇口を調節して湯温を作っていました。渓谷を眺めつつの入浴ですが、特に開放感とかはありませんでした。アメニティーはオリジナルかな、「奥津ゆのさと」3点セットでした。これはなかなかしっくりきました。0人が参考にしています
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松山に出張し延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄福音寺駅から徒歩8分くらいの所にあります。温泉は、泉温40.8度、pH8.8、無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉で、少しツルスベ感があります。主浴槽、岩風呂、ジェットバス、歩行浴、ミストサウナ、水風呂、鉱泉風呂と浴槽の種類が多彩で、浴室は広々としています。おそらく循環濾過・塩素消毒ありと思われますが、主浴槽と岩風呂は塩素臭はあまり感じられませんでした。施設の造作自体は質素で、関東に多いスーパー銭湯チェーン店のような派手さはありませんが、リンスインシャンプーとボディソープも完備で、サウナも使えて料金は550円。松山の人がうらやましいです。(2013年3月入浴)
11人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。約6年ぶりの再訪です。やはりここに行かないと松山に行った気がしないので、早起きして市電に乗り、朝6時半くらいに出掛けました。今回はとにかくひとっ風呂浴びればいいということで、神の湯階下を選びました。温泉は、泉温48.0度のアルカリ性単純温泉です。やや熱めですが、この日は朝の冷え切った体を起こすにはちょうどよい温度でした。浴室は西と東に分かれた浴室は概ね似た造りですが、壁画や湯釜のデザイン・湯口の数が異なることに初めて気づきました。浴室内の壁に「坊ちゃん泳ぐべからず」の掲示があるのがご愛嬌です。ここに来るのは3回目ですが、建物の存在感にいつも圧倒されます。今どきこんな深い浴槽もあまりないし。いつまでも今の趣が守られるといいなあと思います。(2013年3月入浴)
31人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄久米駅から徒歩5、6分程度のところにあります。たかのこの湯からも歩いて20分かかりませんが、ここはたかのこの湯とは違い、松山に多い「ちょっと高級な銭湯」です。温泉は、泉温40度、無色透明無臭のアルカリ性単純温泉で、ツルスベ感があり、舐めるとほのかに甘い味がします。主浴槽、檜風呂、寝湯、掛け流し露天風呂、水風呂などここも浴槽のラインナップは豊富です。シャワーやカランの湯も温泉です。また、ここの温泉は三玉石というフィルターに通して飲用できりようにしており、アルカリ性のツルスベ感が口の中でも味わえます。450円という料金を考えればいいと大満足でした。(2013年3月入浴)
26人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄見奈良駅から徒歩10分の場所にあり、大型のショッピングセンターに併設しています。温泉は、泉温50.8度、pH7.6のナトリウム・炭酸水素塩温泉で、わずかに黄色っぽい濁りがあり、ツルスベ感があります。加水なし・循環濾過・塩素消毒ありですが、消毒臭はさほど気になりませんでした。主浴槽のほか、岩風呂、洞窟風呂、桶風呂・壺風呂、寝湯、歩行浴、水風呂など多彩な浴槽があり、宣伝のとおり西日本最大級かどうかは別としても露天風呂はかなり広さです。もともと鉄分が多いお湯なのだそうで、桶風呂・壺風呂の湯だけは濾過をしていないため浴槽周りがかなり赤茶色に変色していました。「ちょっと高級な銭湯」が多い松山だが、ここは立派な飲食施設もあり、いわゆるスパ銭に属すると思います。料金も高めの通常850円ですが、この訪問のためにわざわざメルマガ登録したら誕生日割引で入浴料がタオルセット付きで400円になるクーポンメールが送られてきてラッキーでした。電車移動だったので、浮いたお金で湯上がりに生ビールをいただきました。(2013年3月入浴)
17人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄久米駅から徒歩5~6分ほど歩いた所にあります。もともと温泉施設があったのが数年前に閉館したのですが、昨年秋に新しい施設で営業が再開されたようで、ホテルも併設しています。
明治時代から湧いていた旧源泉は、大師の湯と称し、泉温31.7度、pH9.3で、浴槽内の湯は加熱され、20分おきくらいに湯口からぬるい源泉が出てきます。わずかに黄色がかった濁りのある湯は、アルカリ性単純温泉でツルスベ感があります。新源泉は、泉温47.0度、pH9.2、無色透明のアルカリ性単純温泉です。新源泉を使用した露天風呂は熱めの湯が掛け流しになっており、アルカリ性泉のツルスベ感に加えて細かい泡が無数に肌に付いてトロみにも似た感触があります。硫黄臭とほのかな甘味があり、かなりいいお湯だと思いました。40度くらいの湯温なら最高なのですが。建物の外観は不思議な造りで風情はありませんが、インテリアはおしゃれで、若い女性でも気持ちよく利用できそうです。(2013年3月入浴)7人が参考にしています
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松山に出張に出掛けた際の空き時間を使って立ち寄りました。JR伊予市駅・伊予鉄郡中港駅から徒歩圈にあり、いよプリンスホテルに併設していますが、施設は割合とこじんまりしていて、地元の人々に親しまれている温泉です。お湯は、泉温33.3度、加温・循環濾過・塩素消毒ありのナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉です。ホームページには黄金色に輝く湯とありましたが、私が訪れたときは、外が暗くなっていたこともあってか、あまり黄色っぽさは感じられませんでしたが、内湯の湯はツルスベ感があり、消毒臭も気にならず、温泉らしさを楽しめました。450円でサウナに入れてリンスインシャンプー・ボディソープが使えるのはなかなかいいと思います。(2013年3月入浴)
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松山に出張に出掛けた際に空き時間を使って立ち寄りました。松山からJRで1駅の市坪駅から坊ちゃんスタジアムと反対方向に10分ほど歩いた所にあります。温泉は、泉温34.5度、pH8.1、無色透明のナトリウム塩化物温泉です。わずかに塩味があり、消毒臭もわずかにあり、あまり温泉に浸かっているという感じはしませんでした。施設は、脱衣場や休憩室が狭く、極めて簡素なつくりですが、まだ割合と新しいようでした。建物の外観を見てスーパー銭湯だと思って利用するとがっかりするかもしれませんが、料金は450円でシャンプーや石鹸は有料なので、ちょっときれいな銭湯と思えばそんなに不満はないのではないでしょうか。(2013年3月入浴)
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松山出張で宿泊したホテルで、その名のとおり、道後温泉のさらに山奥にある、古いながらも大きなホテルです。大浴場は巨大な温室のような建物にあり、ジャングル温泉と呼ばれています。温泉は、泉温38.4度、pH9.4、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉で硫黄臭とツルスベ感があります。広大な浴室に露天風呂を加えて26もの浴槽があり、すべて掛け流しです。カランやシャワーの湯も硫黄臭のある温泉水でした。他の方のクチコミにもあるように昭和の雰囲気たっぷりのジャングル温泉の雰囲気は好き嫌いがあるかもしれませんが(ちなみに私はほとんど露天の岩風呂に浸かっていた。)、お湯はとてもよく、掛け流しでツルスベの硫黄泉というのはいいものです。
(2013年3月入浴)5人が参考にしています
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松山に出張に出掛けた際の空き時間を利用して立ち寄りました。JR松山駅の真ん前にあるパチンコ屋などを併設する大きなアミューズメント施設の中にあります。真っ昼間なのにパチンコの後と思われる中年男性や、なぜか部活の後っぽい若者でそこそこ賑わっていました。2つある源泉はどちらも無色透明のアルカリ性単純弱放射能温泉で、水風呂以外の浴槽はすべて温泉を使用しています(ただし、すべて循環濾過・塩素消毒あり)。浴室もパチンコ屋に負けないくらい広々としており、多数の浴槽と富士山の壁画があります。大浴槽には硫黄臭のある新しい方の源泉が直接注がれており、消毒臭も感じられず、温泉らしさが十分伝わってきました。
近隣のビジネスホテルとタイアップしてホテルの宿泊客はこの温泉を割引料金で利用できるサービスもあるようです。また、出張で松山に行ったときには立ち寄りたいと思います。(2013年2月入浴)3人が参考にしています










