温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >366ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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広島県呉市の温泉は瀬戸内の島にある温泉です。とはいっても本土から自動車で行けますし、「能美海上ロッジ」へ直接フェリーで行けるようです。フェリーは未確認ですが「能美海上ロッジ」桟橋が近くにあります。私は自動車で本土から国道から行きましたがガソリンは節約でいけましたよ。
「シーサイド能美」は依然のビルオーナが変更したような工事痕があるので少しマイナス評価でしたが、全体的に利用してみると他と大差変わりない感覚で利用できたと思います。マイナス評価を気にしないほうがいいかもしれません。
食堂(喫茶?)があります。本格的なレストランの定食のようなメニューもあり私は一番小さい喫茶のうどんでしたが軽く2杯はいけそうでした。喫茶メニューも本格的に楽しめます。
本土から見つけやすいのは「能美海上ロッジ」なんですよ。この「シーサイド能美」は同じ国道方面から入りますが入口が狭いくて自然に阻まれて見つかりにくいかもです。入口に気を付けてくださいね。
「シーサイド能美」は温泉施設で食堂もあり各設備もあり本格的です。でも隣接している「能美海上ロッジ」の風呂もいいですね。両施設ともおみやげ等の販売もあります。また「軍艦利根資料館」もあります。「シーサイド能美」に駐車して歩いていけますよ。海岸にあるような自然道です。楽に楽しんでいけます。
「シーサイド能美」と「能美海上ロッジ」も共に温泉です。入浴価格は200円違いますがお勧めは「シーサイド能美」です。施設が新しく温泉に作られたような感じがいいです。
「シーサイド能美」の温泉は露店風呂の人口物管の滝が2か所もありました。竹竿のような目隠しが張り巡らせてありますが露天風呂からは海岸の砂場と海が見渡せますよ。空気も薄い塩風混じりの空気がきれいです。少し国道からの音がするくらいで騒音もほとんど無音に近く静かな海も堪能できます。
館内ではマッサージも体験できます。エアーベットもコイン式で楽しめますし各種マッサージチェアがコイン式で楽しめます。近くにはクレーンゲームもありました。あとテレビ等も置いてあります。
ぜひ「シーサイド能美」に遊びにきてね。3人が参考にしています
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松江(1泊2日)でビジネス旅行の後立ち寄りました。
出雲大社で祭りがありそうで土日特別価格のイベントと重なり入浴場は大盛況でした。
さすが天然温泉、温泉の濃度は少しだけ薄めでしたがぬるいこともなくむしろ集めでした。温泉場はかなり大盛況でしたがいそがれる人もいませんでしたし入浴は好い湯加減でした。
露店風呂のナイト照明もあり空気は澄(す)んでいて気持ちいいです。露店風呂の材質はなんでしょうか。たらい桶型の浴槽で四角型が3つ丸型が1つあります。みなさんが入浴してみるとなんか河童にであえるみたいです。
庶民性あふれる温泉なのでみなさんもJR出雲駅来たら立ちより下さい。15人が参考にしています
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北広島にあるどんぐり村という施設(野球場や食堂・野外ステージなどの複合施設)の中の宿泊施設「どんぐり荘」で温泉に入れます。
といっても、泉温18度の鉱泉で無色透明無味無臭ですので、温泉に入っているという感じは正直あまりしませせん。
浴室には窓もなく外がまったく見えません・・・
ちゃんとサウナもついてます。
このお風呂を目当てにいくほどものではないですが、何かのイベントで行った際に入浴するならありかも。
ちなみに、この日は毎年恒例の「そば祭り」なるイベントが開催され、1万人以上の人が訪れてましたが、お風呂にはいる人はチラホラ程度でした・・・3人が参考にしています
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お湯の質感についてはみなさんがおっしゃっているとおりに温泉としては特筆すべきものではないかもしれません。
でも、眺めは最高ですね。
たしかにもう少し露天風呂が広いといいかもしれないけど、あれだけの景色はなかなかお目にかかれませんね。11人が参考にしています
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前日に近くにある山里温泉に宿泊した際に日帰り入浴で訪れました。建物は外観も中もとってもこぎれいでしゃれた感じです。
お湯もなかなかのものでした。
露天風呂はひろびろとしていて景観も楽しめますし、湯上り後の休憩スペースなども充実しています。
ちなみに当日朝は山の麓では少し曇っていて「山の上は雨とかかなぁ・・・」って思っていたのですが、とんでもない!雪が思いっきり降っていて、かろうじて雲の上ホテルまではノーチェーンでいけましたが、本当に限界ギリギリという感じでした。
実は四国や中国地方の山は標高もけっこうあるので、雪がけっこう降るんです。というわけで、冬に行かれる方は南国土佐でもチェーンなどの準備をしっかりされることをおすすめします!11人が参考にしています
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とっても素朴な温泉宿です。
いいお湯はありますが、それ以外には(優しい女将さんはいらっしゃいますが)、何もない場所です。
でも、お湯は最高です!
母屋から2~3分歩いて川沿いの湯小屋に向かいます。男女別の建物があってそこに半露天のお風呂があります。男女ともにほぼ同じ作りです。
作りはまさに山小屋みたいな感じで、隙間もいっぱいありますので、冬なんかは寒いのが苦手な人には少し辛いかも。
私が泊まったのは12月下旬でしたが、それほど寒くななかったですが、お湯も熱いというよりはあったかいという感じなので、寒いのが苦手な方にはおすすめできないかも。
でも、やさしくてなめらかで本当にいいお湯でした。13人が参考にしています
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徳島市のシンボル、眉山山頂近くに建つ簡保の宿。平日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。眉山の山頂にはありますが、あわおどり会館とは反対側に向かって建っているため、徳島市の中心街は一望できません。でも、見張らしは素晴らしい。フロントを背にして廊下を真っ直ぐ進み、左側の大浴場へ。無料の鍵付きロッカーが並ぶ、広い脱衣場。浴室には、25人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ジェット水流が何本も出ています。無色透明の準天然明光石温泉とのことで、地下から湧出する温泉ではありません。湯温は40℃位。柔らかい浴感です。他に、3人分の打たせ湯、サウナといったラインナップ。続いて、外の露天風呂へ。細い三角形の6人サイズの石造り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名:祖谷温泉)が満ちています。湯温は41℃位。肌に優しい浴感です。でも運び湯ゆえか、祖谷温泉の良さは感じられませんでした。景色も木が生い茂って、あまり見えません。貸切状態でずっと利用できましたが、いつか自家源泉になったら、また行ってみたいです。
15人が参考にしています
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高知県いの町の西南、仁淀川に近い山里に湧く、県内で最も古いと言われる温泉。お盆休み中に、初めて行ってみました。外観は民家風。でも大きく名前が書かれている為、ここがその湯処だとわかります。千年以上も昔、弘法大師が大内奈路ヶ峯に高野寺の建立を計画した時に温泉が発見されたと、達筆で書かれた由来が館内に掲げられていました。入浴料は520円。男性用の浴室の奥が、受付です。簡素な脱衣場から浴室へ。入ってすぐのところに、4人サイズのタイル張り内湯がありますが、こちらは冷泉。そして洗い場の奥に進むと、15人サイズのU字型タイル張り内湯があり、うっすら濁ったメタホウ酸含有の温泉法第二条適合泉(源泉名:蘇鶴温泉)が、かけ流しにされています。源泉19.1℃を38℃位に加温。PH7.56で、肌に優しい浴感です。薄茶色の綿状の湯の花も見られます。口に含んでみても無味無臭。まったりしていると、不感温度に近いからか段々眠くなります。すると、じんわり温まってきて、頃合いをみて冷泉へ。こちらは非加熱で、湯温20℃位の水風呂ですが、薄茶色の湯の花が大量に舞い上がります。クールダウンしたら、また加温浴槽へと交互浴。これがなかなか気持ちいい!!地元の方達に人気なのもうなずける、隠れた名湯でした。再訪必至です。
20人が参考にしています
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須崎市上分の自然豊かな山里に佇む湯宿。お盆休み中に、日帰り入浴して来ました。通常は入浴料700円ですが、「まっとうな温泉西日本版」の特典で、タダで利用。この日は宿泊客が多く、いつもなら断るところだったそうですが、女将さんの計らいで少しの時間なら…と、入浴させて頂くことになりました。温泉は離れにあります。受付を済ませ、まず館外へ。建物脇の小路を進み階段を下りて、駐車場から一段下の広場に出ます。板が敷かれた通路を進み、川原へ通じる坂道を下ると、川沿いに男女別の湯小屋。木造りの素朴な脱衣場の先に、4人サイズの石組み浴槽があり、うっすら濁ったアルカリ性単純硫黄冷鉱泉(源泉名:山里温泉)が満ちています。「ぬるい時は赤いレバーをたおしてください」と掲示があるので、早速ひねってお湯を注入。17.2℃の源泉を加熱しており、残暑が厳しいので、あまりお湯を加えずに湯温38℃位にして、しばしまったり。口に含むと、ほんのり玉子臭。PH8.6で、少しとろみがあり、かなり肌に優しい浴感です。窓の外には、間近に川のせせらぎ。貸切状態で、森林浴とかけ流しの湯を一緒に楽しめました。
22人が参考にしています
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国道313号線関金宿交差点を東に入りまして、つきあたりを右左。坂を登ったつきあたりにあります。関金温泉を使った公共の宿のようです。お風呂は結構奥の方にありまして、途中に自販機があったのですが「鳥取キタロウズ支援自販機」とか書いてありまして、社会人野球のクラブチームらしいのですが、キタロウ・目玉おやじ・一反木綿などが書いてありましてテンションあがりました。現在はチーム名が変わってしまったとかで。当時知っていたらグッズ買いに走ったのに(笑)
さて、脱衣所ですが鍵なしのロッカーと脱衣籠のみとなっていますので貴重品の管理はご注意を。お風呂は脱衣所からガラス張りになっていまして、内湯のみの浴槽1つという構成。43℃ほどあったかな、かなり熱い湯でした。泉質は単純弱放射能温泉で46.7℃、pH7.6、0.537g/kgとなっています。湯使いは加水(温度調整・暑い日)、加温(温度調整・寒い日)、循環、消毒ありとなっています。浴槽には絶えず湯が投入されていまして、きっちりとオーバーフローしていました。あふれ出した湯は浴槽脇の排水溝に消えていき、浴槽内はフレッシュな状態が保たれています。非常に澄明な湯でして、無臭。浴感は特にありませんでした。消毒臭も弱めでいい感じです。アメニティーはPHOENIXの2点セットです。
以前、関の湯の共同浴場に入りまして、単純泉ながら湯の存在感に感服したのですが、今回はそこまでではないものの、いい湯を感じることができました。特徴の弱い泉質ですから判断に迷うところもあるのですが、湯使いはきちんとしていますので、再訪ありかと思います。0人が参考にしています











