温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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津和野稲成神社への初詣帰りに立ち寄りました。
『今年も商売繁盛頼みます!』をしっかり祈願させて頂き、さぁさぁ本年初風呂へとお邪魔させて頂きルンルン入場です。
神社への参道で山を登りやや腰のダルさを感じつつ♪
こちらの施設も実に商売繁盛で大盛況!お正月らしいワイワイ湯浴みを楽しみました。
泉質は直に肌に感じる特徴はないにしても、浴槽縁につくカルシウムとおぼしき白い付着物質など地味ながら湯に息吹を感じる物が有りました。
あと露天風呂で広がる山の緑と空の碧さは視覚に贅沢な感有り!あと空気が清んで美味かったなぁ。
地味な湯處ですがまたフラりと寄りたいと感じる施設でした。8人が参考にしています
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本年の〆に温泉の森を指名しました。
大繁盛の芋洗い
やはりここは山口市民みんなの浴槽ですね。
湯田の共同源泉と自家井戸のミックスがヌルッとして結構良い湯じゃけ。3人が参考にしています
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2年半ぶりに訪れました。転勤してきて直ぐに訪れたときは神楽に興味が無かったので温泉と食事のみでしたが、改めて神楽をかむくら座(500円)で鑑賞し、鳥肌がたつほどの感動がありました。
すべての演目を通って鑑賞したい!
その後食事をしてお風呂へ。1階は内湯と露天風呂、2階はジャグジーと寝湯と蒸しサウナ。ジャグジーはイベントでゆずが入ってぬるま湯でよかったです。蒸しサウナは薬草が香り肺から健康になれました。
残念なのは1階の内湯。塩素臭ではなく、何日か沸かしつづけた臭い匂い。あれは改善して欲しいですね。
それ以外は大満足でした。4人が参考にしています
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僧都川沿いに佇む、自然溢れる山間の温泉施設。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、日帰り入浴して来ました。城を模した建物は、宿泊施設やレストランになっています。この城のような建物が目立ちますが、温泉棟は奥の建物。受付を済ませ、玄関から左奥に進むと、男女別の大浴場があります。大きなガラス窓の浴室。12人サイズの石造り内湯は、自然石を配し、野趣溢れる造りです。うっすら白濁の低張性弱アルカリ性冷鉱泉(源泉名:山出温泉2号泉)が、サラサラと音をたててオーバーフロー。源泉20.1℃を、湯温40℃位に加温しています。PH9.0で、肌がツルツルする浴感。手前に打たせ湯スペースがありましたが、飛沫が飛び散りそうだったので、使いませんでした。それでもしばらく、かけ流しの湯を堪能できました。
15人が参考にしています
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愛媛県と高知県の県境、篠山県立自然公園に隣接する日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、初めて訪れてみました。のどかな田園風景の中、車を走らせていると、道路沿いに突然1枚の看板。周りには何も無く、ホントにこの細い坂道の先にあるのかと、不安になりつつも到着。ログハウス風の外観です。入浴料400円は、券売機で支払い。休憩所兼事務所からまっすぐ延びた通路沿いに、男女別の中浴槽の他、いくつかの家族風呂が並んでいます。初めて来たと伝えると、受付の方が「さくら湯」と書かれた浴室へと案内。ちなみに、女湯は「うめ」と書かれた浴室でした。鍵付きロッカー(一部鍵無し)がある脱衣場から、浴室に入ると3人サイズ大理石造りの内湯。うっすら白濁の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:祓川温泉)が、満ちています。浴槽の壁側は寝湯のように斜めになっていて、洗い場側には腰掛けられる段差有り。源泉16.8℃を加温していますが、ぬるかったので新湯(やけど注意)を投入。小さな浴槽なので、ほどなくオーバーフローします。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子味。PH8.9で、肌がツルツルする浴感です。なかなかの良泉を、ずっと貸切状態で満喫できました。
14人が参考にしています
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四国最西端の佐田岬半島にある、地域交流館に併設された日帰り温泉入浴施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料600円)利用して来ました。受付から左手に進み、突き当たりを右に曲がると男女別浴室。男女日替わりで、男性はこの日「みさきの湯」でした。天井が高く、広い洗い場を備えた浴室。壁には、伊方の動植物や景色を描いた銅版画レリーフが掲げられています。20人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:伊方亀ヶ池温泉)を供給。地下1500mから湧出しているとのこと。PH8.0で、肌がツルツルする浴感です。湯温は40℃位。口に含むと、ちょっとしょっぱい。隣には、2人分のジェット水流付き座湯。こちらも、湯温40℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。右手に、屋根付き6人サイズのタイル張り石枠円形浴槽。湯温42℃位で、ちょい熱め。次に、東屋風の屋根が付いた16人サイズの石組み浴槽。長命石を配し、湯温40℃位。さらに左奥には、3人分の陶器風呂もあります。こちらも、湯温40℃位。囲われている為いずれも景色は望めませんが、秋風を感じつつまったりできました。
10人が参考にしています
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阿讃山脈の山懐、緑豊かな地に佇む温泉宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料400円は、券売機で支払い。公共の宿ながら、日帰り客も積極的に受け入れているようです。玄関から左手に進むと、男女別の大浴場。広い洗い場のある浴室には、大小2つの内湯があります。まず奥に、12人サイズのタイル張り石枠浴槽。無色透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:白鳥温泉1号泉)が満ちています。源泉16.4℃を、湯温41℃位に加温。PH9.4で、かなり肌がツルツルする浴感です。口に含むと、ほんのり玉子味。次に、角にある小浴槽へ。6人サイズのタイル張り石枠浴槽で、変わり湯と書かれていますが、この日は水道水の沸かし湯でした。ジェット水流とジャグジーが付いた、泡風呂です。サウナもありますが、あまり好きではないので利用せず。脱衣場から見えるログハウスのような外観で、本格的なのかも。ツルツル硫黄泉に満足できたので、遠かったものの良かったです。
29人が参考にしています
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塩江温泉郷の最も奥に位置する、高松市営の宿泊できる温泉施設。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料470円)、日帰り入浴して来ました。玄関を入って、左側がフロント。受付を済ませ、階段を下りて看板に従い大浴場へ。脱衣場も、なかなかの賑わいです。浴室には、20人サイズの石造り内湯が1つ。うっすら白濁の単純硫化水素泉(源泉名:高松市奥の湯温泉)が、満ちています。左手のサウナに近いところではジェット水流が出ていて、右の方はジャグジー付き。源泉17.3℃を、湯温40℃位に加温しています。PH9.6で、肌がツルツルする浴感。一面ガラス張りで、森の緑が美しい。到着時はものすごく混んでいましたが、すぐ空いたのでまったり湯に浸かれました。7つある客室は、すべて源泉かけ流しの内湯が付いているとのこと。次回は、ぜひ一度利用してみたいです。
10人が参考にしています
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緑豊かな塩江温泉郷の奥地に佇む旅館。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。およそ5年ぶり位の再訪です。玄関を入ってすぐ右側がフロントで、その奥に下足室。日帰り入浴客は、そこでスリッパに履き替えます。階段を下りたところに、男女別の大浴場。14人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の弱アルカリ性低調性冷鉱泉(源泉名:さぬき温泉)が満ちています。源泉16.7を、湯温40℃位に加温。PH7.6で、肌がややスベスベする浴感。一面ガラス張りで、森の緑が鮮やかでした。一度脱衣場に戻り、続いて外の露天風呂へ。男性用は2つあり、先ずは外に出てすぐある、第一露天風呂から。8人サイズの石組み浴槽で、ジェット水流が2本出ています。小さな滝が流れ落ちていて、野趣溢れる滝見露天。湯温は42℃位でした。次に階段を下りて、長い通路を通り、第二露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽からは、川のせせらぎが間近に眺められます。湯温は39℃位。少し濁っていて、小さな白い湯の花も見られました。まったりしたかったのですが、アブに追われやむなく退散。とはいえ、奥塩江の自然を眺めつつ入れる露天風呂は、なかなかいいですよ。
29人が参考にしています
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行基が開湯したといわれる塩江温泉郷に佇む、昭和61年開業の近代的な大型ホテル。祝日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料820円)、日帰り入浴してみました。1階のフロント奥に進むと右側に、男女別の大浴場「菖蒲の湯」。広い脱衣場から浴室に入ると、前方後円形の12人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純硫化水素泉(源泉名:樺川温泉4号泉)が満ちています。源泉18.5℃を、湯温40℃位に加温。PH8.6ながら、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂「べっぴんの湯」へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り木枠浴槽には、ジャグジー付き。センサーに反応してか、時々竹筒の湯口からドバドバと、勢い良く湯が投入されます。囲まれているため、浸かると景色は見えません。湯温は40℃位。湯から上がって、柵越しにすぐ前の渓流を眺めると、先週の台風の影響かまだ泥水でした。先客が上がられた後は、ずっと貸切状態でまったり。1階奥には、小さいながら畳敷きの休憩室もあり、のんびりできますよ。
18人が参考にしています










