温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >266ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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施設は、結構ガタが来ていますが、料金は安いし余り混雑もしないし、ひと汗流して少し休憩には最高です。うどん、そば、和風ラーメンは常時ありますが、惣菜は無いときもあります。麺類は、出汁が最高に美味い❗️
朝は3時から夜12時までの営業だったと記憶しています。お風呂用品の販売ありますが持参がベストです。14人が参考にしています
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久しぶり(ほぼ10年ぶり)に、入りにきました。とは言っても酸素ルームに初めてきています。
入ったあとは、頭がスッキリして、寝違えて腫れていた目もぱっちりしてます!
ルームに枕か、毛布があれば、もっといいなぁ‼️11人が参考にしています
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中国自動車道の六日市ICから、車で約30分弱。中国山地の西端に位置する吉賀町(旧柿木村)に佇む、昭和53年にオープンした日帰り温泉施設。古くから「弘法湯」と呼ばれ、湯治場として栄えてきたのだとか。土曜日のお昼頃、およそ9年ぶりに利用して来ました。
鉄筋コンクリート2階建の建物が、なかなか渋みを増しています。入浴料510円は、玄関を入った右側の受付で。右手奥に進むと、男女別の大浴場があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLA製です。
窓際に15人サイズの石組み内湯があり、オレンジ色に濁った含二酸化炭素ーナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 柿木温泉)が、かけ流しにされています。泉温30.6℃を、41℃位に加温。少しキシキシするような浴感です。加水なし、循環・消毒なし。槽内から加温湯が出ていますが、湯口からは冷泉が。口に含むと、ほんのり鉄臭がして苦しょっぱい微炭酸味。浴槽の縁の岩も、温泉成分で赤茶色にコーティングされています。
手前には、上がり湯にも使える白湯のジャグジー浴槽もあり。窓には磨りガラス部分に果物の模様が描かれ、上部から山と緑を眺める景色。この日はボイラー調整のため、たまたま営業時間が変更になっていたので、ほとんど貸切状態でまったりできました。
三瓶温泉や湯泉津温泉、湯抱温泉など茶褐色の濁り湯が多く湧出する島根県においても、こちらは特に鉄分が多く、外せない湯処かと思います。次回は併設の食事処「柿の里」で、地元の食材を使った料理も味わってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン1015.1mg、マグネシウムイオン46.2mg、マンガンイオン0.8mg、鉄イオン8.2mg、カルシウムイオン387.9mg、ストロンチウムイオン7.0mg、リチウムイオン3.7mg、バリウムイオン0.3mg、アルミニウムイオン0.2mg、フッ素イオン3.5mg、塩素イオン1237.7mg、硫酸イオン1.3mg、炭酸水素イオン1075.2mg、ヨウ化イオン0.3mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、メタホウ酸79.6mg、メタケイ酸88.4mg、遊離炭酸1124.2mg、成分総計5.110g33人が参考にしています
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薬湯が類になく満足しました。
湯底が見えない濃い緑色で独特な香り、入るとピリピリする感じで効能が期待出来る印象です。
洗い場のシャワーやジェットバスの圧力が弱く、物足りない感じはありますが、サウナと水風呂も比較的広く、脱衣所にループで流れる「薬湯の入り方」の男性の声がノスタルジックな雰囲気で全体的にのんびり出来ます。23人が参考にしています
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県外からの利用です。口コミを見て、家族で松山の川遊びのあと、利用しました。
ほんわかしていて、お湯もいろいろあり、受付のおじさんらもすごく親切だったし、居心地がいい場所でした。目新しいというものはないですが、券売機でアメニティは、中にはありませんよーと書いてあり、親切だと思いました。
後で気付いたことですが、温泉の駐車場下にも川遊びが出来るところがあったので、今度来た際は、そこで遊んだあとお風呂に入りに行きたいね。と話したぐらいです。私ら夫婦は、とても気に入った一時でした。8人が参考にしています
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里山のランドマーク的施設
島根県奥出雲町、亀嵩地域の中心部に位置するかなり規模のでかい三セク宿泊施設です。
過去口コミがほとんど日帰りですが、実際に日帰り色が結構強い感じ、券売機もありました。施設はとにかく大きく、最近建て直されたのか豪華絢爛といった感じ。
出雲市から約40km、相当な山奥ではありますが、道路状況は頗る宜しかった。翌日は安来経由で米子に向かったのですが、終始整備された道でした。
さて宿泊ですが、こちら公営系ではあるのですが、値段がなかなかお高い。朝食付きでも一万超え、休前日夕食付だと25,000円位。今回安いプランをたまたま見つけて1万丁度位で宿泊出来ました。
値段相応と言いますか、部屋はツインを一人で利用したのですが、広さは普通ですが備品類がなんとも豪華。ハイソサエティなソファーと天井掛けテレビにはびっくりした。ベッドも高いやつ置いてます。しかしながら、wi-fiが不安定な点、エアコンが自動停止しまくりで結構イライラする点もありました。とは言え設備は十分過ぎるのですが。
温泉に関しては既出の通り、詳細は省きますが、夜9時迄は日帰り客でごった返していますが、9時からと朝は宿泊専用タイムとなり、あれだけ駐車されていた車はほとんど居なくなっており、浴室内も貸切か1.2人程度で大変静かでした。翌日男女入れ替えあり。
湯に関しては、加温・循環・消毒ありで微ツルツル感のある無色透明な湯です。確認したわけではありませんが、冷たすぎる水風呂があり、それなりの浴感を感知、もしかしたらこちらは掛け流し源泉(または地下水)かもしれませんが施設に確認するのを失念しました。
温泉浴槽に関しても、それほど消毒もキツクは無く状態も悪くは無いと思います。アメニティ類はいまいちでした。
朝食はハーフバイキング、カレー以外は個人的に特筆すべきものは無かったです。
公営色は強めですが、これだけ豪華だとある意味高級旅館に来た感じはありますね、是非日帰りだけではなく宿泊利用をお勧めします。10人が参考にしています
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素晴らしい接客には感銘を受けました。
岡山県真庭市、湯原温泉の老舗旅館です。平日一泊朝食付きで利用、値段は1万切ります。湯原温泉中心街を抜け砂湯に向かう大駐車場入り口近くに立地、施設前の駐車場は5.6台のスペースしかない為、河原駐車場を利用しました。
湯原温泉の中でもかなり老舗の様相、外観の古さは否めません。題名にも書きましたが、接客姿勢が頗る宜しかった。チェックイン時にはビジネス利用にも関わらず世話係さんがついてくれました。かなり高齢のベテラン女性でした。詳細は省きますが、施設で話した店員さんは皆さん明るく社交的で好感触、やっぱり気持ちが良いです。
昭和の雰囲気漂う館内は赤じゅうたんが敷かれており、部屋の調度品類もテレビ、エアコン以外は年季を感じます。wi-fi無。部屋の清掃は行き届いてました。10畳広縁あり、アウトバス、トイレはめちゃ狭いがウォシュレット付き。
温泉に関しては簡易な4人サイズの岩風呂内湯のみでかなりシンプル、湯原の混合泉が加温無加水無消毒無の純然たる掛け流し利用、ただし注入量は少なめでオーパーフローはほとんど無しでした。
ここ以外に宿泊者限定で写真のような屋上貸切露天風呂が使えます。35分と時間は短いで点カランのみでシャワーが無い点が難点ですが、屋上なので必然的にかなり景色が良い。生憎の空模様でもあんまり気にならなかった。二室あり壁が薄いため、隣の子供の声がまぁまぁ響きました。
朝食に関しては立派な定食を頂きました。温泉粥がなかなか美味。雰囲気も良い食事処でした。
湯原温泉は岡山屈指の温泉地であり、宿も多いので色々泊まってみたいところですが、いきなり大当たりといった感じです。施設の古さを気にしないなら相当お勧めです。5人が参考にしています
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温泉のみでしたが料金も安く岩盤浴もただで入れてレストラン等もあるので一日中入れます。温泉も最高に気持ちよかったのでまたいきたいです。ただ清掃スタッフや垢すりスタッフが若い女の子で男湯には入ってきたのがいやです。垢すりスタッフは仕方がないにしても清掃スタッフは男性にしてほしいとは思いました。ただフロントもふくめスタッフさん自体の対応も親切です。
8人が参考にしています
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家族で利用しました。リニューアルということで楽しみにしていました。
館内も一新しておしゃれになっていましたが、ゲームセンターがなくなっていて子供たちは残念がっていました。
まだ子供も小さくはしゃいでしまい、その都度注意していたのですが館内放送で子供がさわがしいようなら退館していただくと。うちだけではないでしょうが、野放しにして、他人に迷惑をかけているようなら仕方ないですが、子供連れには厳しい施設だなと感じましたし、あの言い方は感じ悪かった。子どもを連れていると、周りに迷惑がかからないか気を使っているのですが、気兼ねなく連れていける場所が限られてるなか残念でした。51人が参考にしています
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匹見峡の裏匹見峡渓谷から流れ出る広見川から程近い所に建つ、平成7年にオープンした宿泊も出来る温泉入浴施設。土曜日の午前中、およそ9年ぶりに日帰り入浴して来ました。
通常入浴料617円は玄関を入って正面の受付で払いますが、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。右手に進み、食事処の前を右折すると、廊下の左側に男湯があります。ダイヤル式鍵付ロッカーや100円返却式ロッカー、棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。天井まで届くガラス窓の明るい浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に内湯が2槽あり、左側は8人サイズの石造り木枠浴槽、右側は12人サイズのジャグジー付石造り浴槽。いずれも、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 匹見峡温泉)が満ちています。泉温21.8℃を、加温してどちらも41℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。加水なし、かけ流し・循環併用で、消毒もありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を、口に含むも無味無臭。サウナの横に、13種類の天然薬草を使った「薬湯」もありました。
続いて、外の露天風呂へ。こちらは、新源泉を使用。屋根付12人サイズの岩風呂があり、うっすら群青がかった透明の単純弱放射能温泉(源泉名: 新匹見峡温泉)が満ちています。泉温31.0℃を加温して、41℃位で供給。肌がツルツルする浴感。加水なし、かけ流し・循環併用で、消毒もありですが、こちらも塩素臭は気になりません。左側に1人サイズの壺湯があり、湯温は39℃位。また、その隣に2人分の打たせ湯もあります。湯温は30℃位だったので、源泉そのままでしょうか。口に含むと、鉄臭がして無味。朝一番の入館だったためか、中庭の緑を眺めつつしばらく貸切状態でまったりできました。
〈匹見峡温泉〉
主な成分: ナトリウムイオン252mg、マグネシウムイオン2.6mg、カルシウムイオン4.6mg、鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン15.1mg、塩化物イオン22.4mg、炭酸水素イオン567mg、炭酸イオン6mg、メタケイ酸27.4mg、メタホウ酸4.5mg、成分総計0.90g
〈新匹見峡温泉〉
主な成分: ナトリウムイオン209mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン6.3mg、ストロンチウムイオン0.1mg、鉄イオン0.3mg、フッ化物イオン14.8mg、塩化物イオン22.5mg、炭酸水素イオン549mg、メタケイ酸27.3mg、メタホウ酸4.2mg、遊離二酸化炭素3.1mg、成分総計0.84g32人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







