温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >267ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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猛暑の夏でも更衣室は冷房の効きが悪くお風呂から上がって着替え、髪の毛乾かしてる間、暑くて暑くて倒れそうになります。
冷房が効いてません。
兎に角
暑いです。15人が参考にしています
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レストランの料理が得に好きです!!海が広く🏖魚釣り🎣好きにはたまりません。
ホテルでする事がない、暇だと言われる方がいますが、周りを見てください‼️
グリンピア瀬戸内は館内が少し古く感じるかもしれませんがそれなりに魅力があります。
例えば:私は家族4人と行きましたが
1日目まず:山登りのコースがあるので山登りをして、
夏はビーチとプールで泳ぎ🏖
次に美味しい夕食をお腹いっぱい食べ
自分で持参した花火🎆を家族で楽しみ
寝る前に温泉♨️に入ります。
2日目:朝からまた温泉に入り朝食(バイキング)を食べて魚釣り🎣に行きます
それからテニス🎾コートを借りてテニスをします
お昼は海で泳ぎます‼︎ビーチで時々大きい蟹🦀を見つける事もあります。
グリンピア瀬戸内で暇‼️‼️そんなまさか‼︎
そんな事を書く人は人生損しています。😊2人が参考にしています
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島根県のほぼ中央に位置する美郷町、三瓶山西南麓の閑静な湯抱温泉にひっそりと佇む、大正5年(1916年)に開業した木造二階建ての老舗旅館。以前は温泉だけ入れたようですが、今はできなくなったため、平日に一泊二食付で利用して来ました。
この日は、2階奥の12畳和室(トイレ共用)に宿泊。建物の造りが少し変わっていて、中庭を取り囲むように建っています。したがって、窓を開けてみると裏山ですが、反対側の窓からは中庭を見下ろす景色です。
抹茶と饅頭を頂いた後、浴衣に着替えて1階の大浴場へ。浴室は男女別ではなく、1つの浴室を貸切で利用するシステム。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。壁一面の豆タイル模様がレトロな浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。ここだけリニューアルされたのか、きれいになっています。アメニティは、一般的な物です。
窓際に2.5人サイズの石造り内湯があり、うっすら黄褐色に濁った含弱放射能ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 湯抱温泉)がかけ流しにされています。泉温30.6℃を、薪で沸かして42℃位で供給。湯口は浴槽内で、上の湯口からはバルブを捻っても湯が出ません。「温ければ、言ってくださいね」と、外から女将さんの声が掛かります。やや肌がスベスベする浴感。湯面に、白い膜のような湯の花が浮いています。
そして、何と言っても圧巻なのは、浴槽の周りの千枚田状に堆積した温泉成分の析出物。溢れる湯が作り出す芸術品を眺めて、しばしうっとり。入浴は夜8時までと早めに終了してしまうので、じっくり浸かりたい方は早く到着した方がいいでしょう。
夕食は、畳にテーブル席の別室で頂きます。お品書きはありませんが、目にも鮮やかな盛付け。先付にモズク酢・らっきょうの酢漬・栗渋皮煮、酢物は蛸と胡瓜が出て、造りは鰤・鯛・サーモンです。焼物にサザエの壷焼と続いて、地酒の「池月」がすすみます。天婦羅は、山菜・茸・野菜・海老の揚げ立てを抹茶塩で、また台物は山鯨(猪)の蒸焼を胡麻ダレで頂き、山海の幸に舌鼓。冷たいトロロ蕎麦が、酒で火照った胃にしみます。茶碗蒸・御飯・香の物、水菓子に葡萄と無花果で、お腹一杯に。器はもちろん、冷酒の徳利やお猪口、冷たい水を入れてきたレトロな瓶など、センスの良い物が使われ満足しました。
翌朝も、起きると早速温泉へ。朝は温めが良かったので、温くしてと頼むと、もう1つの鉄管から炭酸ガスと共に、ジャバジャバと源泉が投入され、やがてオーバーフロー状態に。湯口の湯を口に含むと、旨じょっぱい。程よい湯温になったところで、投入をストップしてもらい、あとはまったりと湯を楽しみました。
朝食は、昨晩と同じ別室で。焼き鮭や目玉焼き等、朝の定番メニューが並びました。出発の際には、宿から少し離れた共同駐車場まで見送りに来てくれる程、古き良きおもてなしをしてくれた湯宿。次回は違った季節に、また訪れてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン3270mg、カルシウムイオン363mg、マグネシウムイオン101mg、ストロンチウムイオン8.8mg、マンガンイオン0.7mg、鉄イオン4.0mg、バリウムイオン0.1mg、フッ素イオン1.0mg、塩素イオン5080mg、臭素イオン15.6mg、炭酸水素イオン2830mg、硫酸イオン476mg、沃化物イオン1.0mg、メタ亜ヒ酸4.5mg、メタケイ酸181mg、メタホウ酸94.1mg、遊離二酸化炭素592mg、成分総計13.248g35人が参考にしています
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広めの大浴場はなかなか満足。岡山空港に近い。
以前何度か日帰り入浴した事があったのですが、今回は平日一泊朝食付きで宿泊利用してみました。8000円丁度。
日帰り口コミは投稿済ですので、今回は宿泊についてのみ。
本館は四階建ての施設で、宿泊ゾーンは3F部分のみ、許容人数は意外に少なめかもしれません。少し離れたところには一棟貸しのロッジ等もあります。
岡山空港の隣にある施設の為、アクセスはあまり宜しくなく、岡山駅から15-6km離れています。カーナビで農道みたいな所を案内された影響もあって、途中の道のりはほぼ森の中を走る感じ、山の中が突然明るくなる感じで施設に到着しました。
部屋については、ごくごく普通のツイン洋室。wi-fi有、電波は強いですが、接続状態は不安定でした。窓からの景色はそのまんま空港。時折飛行機の轟音あり、タイミングが良ければ発着シーンが見られるかもしれません。
温泉については、宿泊の場合一旦ロビーでロッカーキーを受け取る感じで入り放題です。翌日男女入れ替えあり、名物の漢方浴槽は土日のみの営業とのこと。
感謝グループの運営って事もあり、朝食は健康志向メニュー。系列ホテルとラインナップが似ています。個人的にここの食事は大好きですね。
アクセス面がどうしてもネックではありますが、岡山市内では貴重な温泉付きホテル、今後も重宝したいです。14人が参考にしています
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この度、リウマチ症状が悪くなり、二度目に利用しました。以前は気に留めなかったラドン泉独特の香りが非常に心地よく、真夏の盛りに非常に爽快な適温の温泉に入浴できました。
体が楽になり、当分は数日置きに行く予定です。
秋田の玉川温泉にも匹敵するラドン含有量と読みました。お勧めします!22人が参考にしています
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国道9号線の浜村温泉のあたりから県道31号線を南下すると見えてきます。公共施設のお風呂になりまして、産直系の施設やお蕎麦屋さんなども併設されています。地元の方で賑わっているところです。
お風呂は2階になりまして、内湯はサウナとバイブラ、主浴槽は43℃です。水風呂はかなりの冷え具合。このあたりのメリハリがうれしいところ。露天の岩風呂も43℃ほどありまして、目が覚めます。泉質は単純泉で63.0℃、0.910g/kg。加水、循環、消毒ありです。浴槽内では消毒臭は特にわかりませんでした。このあたりは日によって異なるように思います。アメニティはWindhillのボディソープと固形石鹸というコンビ。頭髪系は自分で持参しましょう。
さっぱりとした湯ですし、温度のメリハリがついていますので、このあたりを楽しめれば言うことなしの施設かと思います。産直系も充実していますし、そばもおいしいので、このあたりとセットで訪問すると満足度上がるでしょうね。8人が参考にしています
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旅行で立ち寄りました
古いような新しいようなの施設です。
なんか、、、居心地が良かった!
1日静かにのんびりと過ごせる施設です。
薬湯も『効きそう〜!!』ってくらい
濃いので、とても良かったです。
水風呂の温度も花丸!!14人が参考にしています
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蔵の湯へは何年も前から、時々通っていましたが、それ程良い銭湯との印象はなく普通の銭湯だと思っていました。しかし、西日本豪雨災害が発生し真備町全体が断水状態になった時に、他のどこの銭湯よりいち早く被災地である真備町民・関係者の入浴料の無料を発表し被災地の住民を心よく受け入れてくれました。銭湯にとっては、儲けにもならないただの入浴者が大挙して押し寄せて店員の方の対応が大変だったと思います。それでも店員の方は嫌な顔を見せず一生懸命働いていました。お陰様で断水が解消されるまで毎日お世話になりました。これからも、蔵の湯を利用し末永くお付き合いさせて頂き今回のお礼とさせて頂きたいと思っています。ありがとうございました。
49人が参考にしています
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一生懸命さが伝わってくる老舗旅館
山口県山口市、湯田温泉の老舗旅館です。平日一泊朝食付きで利用しました。
湯田温泉の中でもかなり歴史があるようで、大きな施設ですが、老朽化を感じます。ただし現在リフォーム中の様子。
部屋に関しては、普通の8畳踏み込み無し広縁ありの和室を利用。wi-fiが一応繋がるものの電波は弱くて難儀しました。
温泉に関しては、結構な広さがあり、翌日男女入れ替えもあり、なかなか楽しめました。湯田ミックス泉利用、湯船によって利用状態が異なりますが、原則として、循環併用、加温あり(無し湯船あり)、加水無し、消毒あり(ただしほぼ感知せず)。朝入浴した小さい写真の湯船の状態が非常に良好でした。朝晩合わせて他に4つ湯船がありそれぞれ部屋が別になっておりとにかく広いです。
夜入ったほうの露天風呂に行くためには一旦施設を外周し(施設外の居酒屋等が見える為ちょっと変な変な感じ)
朝食がなかなか豪華。バイキングでは無く定食で運ばれてきます。一人用の釜で炊いた白米が美味しかったです。
最後に特筆すべきなのが、『女将劇場』の存在。詳細は割愛しますが(検索すればたぶんヒットします)、ここまである意味一生懸命なところはなかなか無いかも。感服しました。コスプレした女将が踊ってました(夜10時頃はマイケルジャクソンのスリラーが館内響き渡っていた)。
このすごい女将の影響を従業員の方々も受けているらしく、宿の活気が半端無いです。好みは分かれる所ですが、一生懸命さをストレートに感じることが出来ました。7人が参考にしています
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JR山陰本線の湯泉津駅から、海岸へ向かう道の途中。商店街の中に佇む、小浜(こはま)温泉の共同浴場。この地の妙好人(浄土真宗の在俗の篤信者)である浅原才市にちなんで、名付けられたのだとか。その存在を知ってから一度行ってみたいと思っていたので、平日の夕方寄ってみました。
すぐ近くの湯泉津温泉のビックネームに隠れてしまうのか、観光客には見落とされがちな庶民派の温泉銭湯です。この日も通り過ぎてしまわないようにと、注意深くゆっくり車を走らせていると、建物の前に立っていた女将さんが笑顔でこちらを手招き。そして、前の駐車スペースに車を誘導。「あの、温泉に入りたいんですけど」と伝えると、「あら、知合いの人かと思って呼んだんだけど、よく見たら知らない人だったわ。アハハハハハッ。でも温泉に来た人で、丁度良かった。」と、何ともおおらかなウエルカムに心も和みます。
入浴料300円は、男女別の浴室の間にある券売機で。男湯は右側です。コインレス平鍵付ロッカーと棚が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。レトロな雰囲気の浴室に入ると、右奥に2人分のシャワー付カランがある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
左側に6人サイズの石造り半円形内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 小浜温泉)がかけ流しにされています。泉温25.2℃を、加温・加水して41℃位で供給。一番風呂だったようで、湯面に白い析出物が一面ビッシリと浮かんでいます。最初、上の方だけが温かく、底の方は冷たかったのですが、やがて「ゴゴゴゴー」っとボイラーの音がして、湯温が均一に。やや肌がスベスベする浴感です。湯口は浴槽内で、温泉を嗅ぐと土類臭。温泉成分で茶褐色にコーティングされた浴槽の縁や床を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン2.1mg、ナトリウムイオン1780mg、マグネシウムイオン87.1mg、カルシウムイオン448mg、ストロンチウムイオン12.9mg、マンガンイオン0.5mg、鉄イオン3.2mg、フッ化物イオン0.9mg、塩化物イオン2650mg、臭化物イオン8.5mg、沃化物イオン0.5mg、硫酸イオン974mg、炭酸水素イオン946mg、メタ亜ヒ酸2.0mg、メタケイ酸104mg、メタホウ酸45.8mg、遊離二酸化炭素299mg、成分総計7.43g28人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~







