温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >215ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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九州、中四国、近畿といろいろキャンプしましたが過去最低のキャンプ場でした。施設、接客共に金額と釣り合っていません。特に接客は接客と呼べる物ではなくトラブルでお客に迷惑をかけたにもかかわらず責任が悪態つくなど論外のレベルです。初めてキャンプ場でいろンな意味で気分が悪くなり二度と来たくないと思いました。
特に小学生未満のお子様がいる方はお勧め出来ません、写真は嘘っぱちで足元も整備されてなく危険です。キャンプ場というより工事現場です。15人が参考にしています
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表通りにある遊興施設ロッキーと同じ経営となぅているようなので、ロッキーの駐車場を通り抜けた方が便利そうでした。館内からお食事処へと行けますが、入口にメニューも値段も出ていないので、一見さんには敷居が高いです。泉温35.0℃、ph7.6の天然温泉を使っています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。が、館内でマスクをしているのは、少数派です。また、洗い場は1個おきに椅子と桶を外していましたが、隣に寄せて使う人も居ました。
内湯は、大きな主浴槽の中央に前方後円墳のような円形部分から湯を流していました。この湯は、鉄分を除去したものとなっています。方形の部分は、両側を座湯にしています。奥で底から泡のバイブラとし、更にその奥に電気風呂がありました。一段下がった所に深さ1mのマグナムバスがあります。間隔を開けた4ヶ所に強力なジェット水流が有り、ボタン起動で3分間作動するようになっています。この湯船も鉄分を除去した湯ですが、ジェット水流によって温泉成分が茶色い泡となって浮かんでいました。水風呂はL字型になっていて、かなり冷えていました。
露天風呂は、3人サイズの小さな湯船と長い湯船が有り、小さな方は冷たく、長い方は温めてありました。共に茶褐色の鉄分が酸化した色になっています。泉温から小さな方は源泉温度かと思ったのですが、湯出口からは共に温められた湯となっていましたので、源泉そのものでは無いようでした。奥に打たせ湯の装置を取り外した湯船が有り、漢方薬湯としていました。鉄分を除去した湯に、アロエエキスの入浴剤をいれています。
シャンプー,石鹸の類い無し600円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。7人が参考にしています
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鈍川温泉(玉川鉱泉)の湯を毎日運んでいるそうです。露天風呂の奥の小屋が貯湯槽なのか、大型のタンクローリーが横付けされていました。泉温23℃、ph9.9の鈍川温泉は、奈良時代に開かれ、今治藩の湯治場として栄えたそうです。脱衣場にも給水器がありますが、風呂場にはうちぬきの蛇口がありました。西条ならではのサービスとなっています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、大きな主浴槽に鈍川温泉の湯を使っていますが、その特徴は無い湯でした。この湯船には、座湯が3席付けられています。小さな湯船で底から泡を噴き上げているバイブラの湯船にも座湯が付けられており、こちらは足と腰にジェット水流が掛けられています。深い湯船としたエステバスは2つのブースにそれぞれ起動ボタンが付いています。ジェット水流のノズルは、一本に集中させるタイプと、沢山のノズルから噴出するタイプとありました。寝湯の湯船は、底から泡を噴き上げています。水風呂は温度計が壊れていて正しく表示していませんでしたが、かなり冷たいです。長く浸かっていると、ロボットのような動きになってしまいました。
露天風呂は、小さな岩風呂です。一段高い場所に2人位のサイズとなる替わり湯の岩風呂があり、イングリッシュローズの入浴剤としていました。日射しを受けて赤い薔薇色の湯になっていました。打たせ湯の名残となる湯船が有り、起動用のボタンが付いていましたが、設備が取り外されてあるので無反応でした。
食堂で、涼感のあるそうめんを頂きました。
シャンプー,石鹸の類い無し550円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。2人が参考にしています
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建物の中も外も南国イメージでデコレーションされています。家族風呂のスペースも確保されているようでした。家族風呂は、24時間営業と書かれています。泉温25.3℃、ph6.5の湯だそうです。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、大きな湯船に湯出口からとは別に彫像の持つ水瓶からも湯を落としていました。この湯には、張りがあります。シェイプアップ風呂は、深い湯船に3つのブースを備え、強いジェット水流を掛けてあります。水風呂は、3人位入れそうな大きさでした。掛け湯の隣で上に桶が吊るされ、ロープが垂れ下がっていました。ロープを引いてみると、桶に貯まった水が落ちてくる仕掛けです。これは、病みつきになります。
露天風呂は、大きな湯船の奥でカエルの彫像が口から湯を出していました。微妙に1人サイズとなる樽風呂には、備長炭の袋が吊るされていました。この湯も張りがあります。壺湯は2つあり、この湯も張りがありました。歩行浴の湯船が有り、歩くと水圧を感じます。でも、この歩行浴を利用している人達は、メチャクチャ速く歩いていました。奥にスチームバスが有り、源泉と書いてありました。でも、温度45℃と熱くは無い密閉空間となりますので、パスしました。
シャンプー,石鹸の類い無し600円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。7人が参考にしています
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たかのこホテルに併設された、日帰りの温泉施設です。この温泉の原点は、約百年前となる明治末期から大正初期に銭湯として営業していた大師湯とのことで、銭湯を続けているそうです。食事とのセットではプラス450円で入浴出来ます。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒ですが、マスクをしていなくてもOKなようでした。
内湯は、大きな異形の湯船の中央に勾玉のような湯出口が突き出ていて、間欠的に湯を噴き出していました。この湯船の横には、小さい子供用の浅い湯船が有り、アヒルを浮かべていました。仕切った奥に、大師の湯として泉温31.7℃、ph9.3の旧源泉を源泉掛け流しにしています。湯出口からは、間欠的に冷たい湯を流していました。ヌメリ感は、重曹泉に近いものがあります。背中から湯を垂らす座湯は、2ヶ所に分かれていました。深さ150cmの歩行浴が有り、歩くと全身に負荷が掛かります。この湯船には、2ヶ所に噴流浴のブースがあります。それぞれボタン起動となり、入口に近い方は一方向の噴流、遠い方は三方向の噴流になっていました。洗い場の奥に、電気風呂だけの湯船がありました。その隣には、ミストの湯が作られています。オープンスペースで、温めた霧が立ち込めていました。露天風呂へ出る間に水風呂がありました。深い湯船で、4人位は入れそうです。
露天風呂は、新源泉となるたかのこの湯を源泉掛け流しにしています。この湯は、泉温46.9℃、ph9.2となっています。この湯船は、常時湯を流していました。寝転び湯は、薄く湯を流していますが、結構熱めの湯でした。
レストランで、宇和島風鯛めし定食を頂きました。鯛めしにも色々あるようで、宇和島風と今治風がありました。ところで、宇和島の鯛めしって、どんなものか知らないままに注文したので、どうやって食べるのか見当もつきません。スマホでググって、それなりの形にしてみました。間違っていたら愛媛県の人に叱られそうですが、美味しく頂きました。卵黄を溶かしたタレが抜群です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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浴室は、吹き抜けの天井に古民家を思わせるような太い梁を使っていますが、創業は2000年とのことです。地下1000mから湧く泉温34.5℃、ph8.1の湯とのことですが、循環消毒で特徴の無い湯になっています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、白湯と書かれた大きな湯船です。水風呂は、2人サイズでした。湯船に青色のタイルを使い、清涼感を醸し出しています。
露天風呂は、ガラス張りの屋根で覆われた石造り湯船で、3人程が入れる大きさでした。
シャンプー,石鹸の類い無し500円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。17人が参考にしています
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高台に建つ温泉です。風呂場には、砥部焼きのタイル50枚を使った組み絵が壁に貼られています。インド更紗からの図案だそうです。
地元の人が大事に使っているようで、洗い場の椅子と桶は皆さんきちんと使用後に片付けていて、綺麗な浴室となっています。泉温26.1℃、ph8.2の炭酸水素塩泉とのことですが、クロラミンのヌメリを感じました。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。また、食堂はカウンター席を使用禁止にしていました。
内湯は、大きな湯船に湯出口から勢い良く湯を流していました。この湯出口は、ワニ口と呼ぶようです。ジェット水流が掛かっている場所もありました。湯船の底から排水していますが、この勢いが半端無く、鳴門の渦の如しでした。底から泡のバイブラとなる湯船がありましたが、なぜか中央にバーを渡し、噴き上げの強い所は利用出来なくなっていました。水風呂は、1~2人サイズでした。
食堂でエビチャーハンを頂きました。カウンター席が使えないので、座敷に持って行って食べました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き500円のところ令和3年3月31日までは謝恩価格の400円。10円式有料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。8人が参考にしています
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土佐市では無く、高知市内となっています。泉温19.7℃、ph8.2の温泉とのことですが、その特徴は無くなっていました。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒ですが、館内でマスクをしているお客さんは少数派でした。レストランは、使用不可のテーブル席を設けることで、座席を間引いていました。
内湯は、大きな主浴槽に湯面よりも低い位置に湯出口としています。一段低くして湯に浸かったまま腰掛けられる部分を設け、その奥に電気風呂があります。ジェット水流の湯船は、入口付近で勢い良く湯が噴き上がっているので故障しているのかと思ったのですが、寝湯で湯船の底から強いジェット水流を掛けていました。奥は一段深くなり、座湯とシェイプアップのジェット水流です。背中から湯を垂らす座湯は、場所によって湯が流れていませんでした。
露天風呂に出る途中にもう1つの部屋が有り、歩行浴の湯船としていました。子供の利用はご遠慮下さいとか、泳がないようにと注意書きがありますが、子供達が泳いでいました。この夏はプールが営業していないのでしょうか。この部屋には、4人サイズの水風呂もあります。
露天風呂は、温泉使用となっています。異形の岩風呂ですが、この湯船も湯出口を湯面より下にしています。他に2ヶ所で湯船の底から噴き上げていました。壺湯は2つで、共に湯出口からは何も流れていませんでした。湯船の底から静かに湯を供給し、壺の縁は超えないようにしているようです。寝転び湯は、薄く湯を張っています。あまり湯の供給が無いのか、冷めていました。
レストランで、土佐丸御膳をネギ無しで頂きました。鶏南蛮、マグロ刺身、かき揚げにサラダとうどんが付いています。ご飯は一面のしらすが載っていました。
シャンプー,ボディソープ付き760円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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お洒落な名前のホテルからは想像出来ない山岳路ですれ違い出来ないような道の果てにありました。道路は石のガードレールがあったりと、まるでヨーロッパの道を走っているような感覚になります。そして行き着いた先には、山奥の中に名前通りのお洒落なホテルが建っています。泉温17.0℃、ph9.5の硫黄泉とのことですが、ヌメリ感も硫黄の香りもありませんでした。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え検温用の非接触型体温計が置いてありましたが、体温測定はありませんでした。
内湯は、大きな湯船に湯出口からチョロチョロと湯を流しています。結構冷たいので源泉かと期待したのですが、温泉の特徴はありませんでした。しかし、排水された湯が何に反応しているのか見ることが出来ませんでしたが不思議とはぜていました。水風呂は、2人サイズです。
露天風呂は、桧風呂となり、木の香りがありました。この湯船には、湯出口がありません。山の上で観音様が建つお寺が見えますが、お寺からは丸見えのポジションでした。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で700円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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温泉の入口は、外の階段を降りた所にあります。鏡川の脇に建ち、川の曲がる場所であることから、川の全域を眺めながら湯に浸かることが出来ます。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒ですが、人数制限も行っているようでした。
内湯は、窓に面した湯船が1つで、泉温18.1℃、ph9.3の特徴は全く無くなっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き400円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代











