温泉津温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

温泉津温泉

ゆのつおんせん

島根県 / 大田

4.6 (122)

塩化物泉、にごり湯、高温泉、ほか

関節痛、五十肩・50肩、神経痛、筋肉痛、ほか

500円~

JR「広島駅」から高速バスで、「浜田駅」乗換JR「温泉津駅」下車
中国自動車道落合JCTから米子自動車道へ入り山陽自動車道~宍道~国道9号線、浜田方面へ約1時間半
JR 山陰本線 温泉津駅下車 徒歩15分 (送迎あり・要予約)

寛ぎの宿 輝雲荘より抜粋)

中国地方屈指の濃厚で上質なお湯、温泉津温泉のおすすめ施設

世界遺産に認定されている石見銀山のエリアのなかで、自然湧出の温泉をかけ流しで提供している温泉津温泉。なかでも共同浴場「薬師湯」で使われているお湯は、日本温泉協会の審査で全項目最高評価を得た最上級のクオリティを誇ります。

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

温泉津温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 寛ぎの宿 輝雲荘

    クツロギキウンソウ

    島根県 / 大田

    寛ぎの宿 輝雲荘
    4.1 (10)

    500円~

    JR「広島駅」から高速バスで、「浜田駅」乗換JR「温泉津駅」下車
    中国自動車道落合JCTから米子自動車道へ入り山陽自動車道~宍道~国道9号線、浜田方面へ約1時間半
    JR 山陰本線 温泉津駅下車 徒歩15分 (送迎あり・要予約)

  • 旅館ますや

    リョカンマスヤ

    島根県 / 大田

    旅館ますや
    4.0 (1)

    山陰本線 温泉津駅より徒歩20分(駅から送迎あり、要電話確認)
    浜田自動車道 大朝ICより国道261・県道32を経由、国道9号を右へ、最初の信号を左

  • 旅館 後楽

    リョカンコウラク

    島根県 / 大田

    旅館 後楽
    - (0)

    山陰本線 温泉津駅より車で3分、バスにて3分(温泉津温泉下車)

  • 泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯

    センヤクトウ ユノツオンセンモトユ

    島根県 / 大田

    泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯
    4.7 (61)

    500円~

    ・JR「温泉津駅」から車で5分
    ・山陰道「江津I.C.」から車で20分
    ・浜田自動車道「大朝I.C.」から車で60分
    ・山陰道「出雲I.C.」から車で60分

  • 薬師湯

    ヤクシユ

    島根県 / 大田

    薬師湯
    4.6 (46)

    600円~

    JR山陰本線温泉津駅からバスで約8分、「温泉前」バス停下車すぐ。
    浜田自動車道浜田ICから約36Km

  • 小浜温泉 才市の湯

    コハマオンセン サイチノユ

    島根県 / 大田

    小浜温泉 才市の湯
    4.5 (4)

    1,000円~

    山陰本線温泉津駅より徒歩3分

温泉津温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • うみじい さん(男性、50代~)

    2025年12月22日

    入浴日:2025年12月22日

    湯舟は一つですが、元湯よりお客さんが少ないようで、ゆくり楽しむことができます。 カランも3つあり、洗髪もできそうです。 お湯の温度は、元湯の普通ぐらいで、じっくり浸かっていることができます。 更衣室には無料のドライヤーが置いてあります。 元湯とどちらか一方しか入れないのなら、元湯をお勧めしますが、こちらが悪いというわけではありません。2階に休憩スペースや、3階から屋上に出ることもできます。 また来てみたい温泉です。

    温泉津温泉の薬師湯の口コミ
  • naruko さん(女性、30代)

    2025年11月1日

  • くま旦那 さん(男性、50代~)

    2023年10月8日

    入浴日:2023年1月15日

    温泉津温泉の温泉街の中にある温泉旅館。旅館のお風呂もいいですが、歩いてすぐのところに2か所の外湯があるので、そちらも楽しめます。 泉質も素晴らしいですが、温泉街自体が素晴らしいです。古い温泉街ですが、IターンやUターンをされた方が経営する飲食店なども点在しており、街歩きも楽しい温泉街です。 旅館も温泉旅館としてはレベル以上。御s年も食事も楽しめます。

    温泉津温泉の寛ぎの宿 輝雲荘の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年7月25日

    入浴日:2017年10月13日

    • 女将さんの手招きで

    JR山陰本線の湯泉津駅から、海岸へ向かう道の途中。商店街の中に佇む、小浜(こはま)温泉の共同浴場。この地の妙好人(浄土真宗の在俗の篤信者)である浅原才市にちなんで、名付けられたのだとか。その存在を知ってから一度行ってみたいと思っていたので、平日の夕方寄ってみました。 すぐ近くの湯泉津温泉のビックネームに隠れてしまうのか、観光客には見落とされがちな庶民派の温泉銭湯です。この日も通り過ぎてしまわないようにと、注意深くゆっくり車を走らせていると、建物の前に立っていた女将さんが笑顔でこちらを手招き。そして、前の駐車スペースに車を誘導。「あの、温泉に入りたいんですけど」と伝えると、「あら、知合いの人かと思って呼んだんだけど、よく見たら知らない人だったわ。アハハハハハッ。でも温泉に来た人で、丁度良かった。」と、何ともおおらかなウエルカムに心も和みます。 入浴料300円は、男女別の浴室の間にある券売機で。男湯は右側です。コインレス平鍵付ロッカーと棚が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。レトロな雰囲気の浴室に入ると、右奥に2人分のシャワー付カランがある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。 左側に6人サイズの石造り半円形内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 小浜温泉)がかけ流しにされています。泉温25.2℃を、加温・加水して41℃位で供給。一番風呂だったようで、湯面に白い析出物が一面ビッシリと浮かんでいます。最初、上の方だけが温かく、底の方は冷たかったのですが、やがて「ゴゴゴゴー」っとボイラーの音がして、湯温が均一に。やや肌がスベスベする浴感です。湯口は浴槽内で、温泉を嗅ぐと土類臭。温泉成分で茶褐色にコーティングされた浴槽の縁や床を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。 主な成分: リチウムイオン2.1mg、ナトリウムイオン1780mg、マグネシウムイオン87.1mg、カルシウムイオン448mg、ストロンチウムイオン12.9mg、マンガンイオン0.5mg、鉄イオン3.2mg、フッ化物イオン0.9mg、塩化物イオン2650mg、臭化物イオン8.5mg、沃化物イオン0.5mg、硫酸イオン974mg、炭酸水素イオン946mg、メタ亜ヒ酸2.0mg、メタケイ酸104mg、メタホウ酸45.8mg、遊離二酸化炭素299mg、成分総計7.43g

    温泉津温泉の小浜温泉 才市の湯の口コミ
  • くま旦那 さん(男性、50代~)

    2023年10月8日

    入浴日:2023年1月15日

    世界遺産の温泉街の中にあるレトロな外湯。 泉質は本当に素晴らしいです。 すぐ横にカフェがあるので、当時目的の方だけでなく、観光目的でも満足いただける施設だと思います。

    温泉津温泉の薬師湯の口コミ
  • くま旦那 さん(男性、50代~)

    2023年10月8日

    入浴日:2023年1月15日

    泉質は、最高です。当時を楽しむ方には本当に素晴らしい温泉です。逆に、設備やサービスを求める方には合わない施設です。 ひたすら素晴らしい泉質を楽しみましょう。

    泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯の口コミ
  • 永井敬補 さん(男性、30代)

    2022年8月14日

    入浴日:2011年8月14日

    温泉津温泉では珍しく露天風呂があります(沸かし湯)。 離れの部屋にいつも泊まらさせてもらいます! いつも素晴らしいです。

    温泉津温泉の寛ぎの宿 輝雲荘の口コミ
  • 温泉はなこ さん(女性、30代)

    2022年3月27日

    入浴日:2022年3月23日

    1300年前から続くとされる、温泉津温泉発祥の温泉です。当方、温泉が好きで、日本全国めぐりましたが、いろいろめぐったなかでも、ホンモノの温泉といえる存在です。 女湯の浴場は、「はじめての人用」「ぬるい湯」「あつい湯」(正確には忘れてしまいましたが)があり、部外者は「はじめての人用」に入ることをおすすめします。 「ぬるい湯」とはいっても、かなり熱いので、地元の方も浴場の周辺でかけ湯を何度かしつつ、「入っては出る」のを繰り返していらっしゃいました。私の場合、手首に巻いていた脱衣所ロッカーの鍵の金属部分が、お湯のせいか、高温になったのでいったんはずしたぐらいです。 「あつい湯」にも入ってみましたが、2秒入って「これはヤバい」と思い、思わず上がってしまいました。地元の方も「罰ゲームみたいですよね。自分もあつい湯には入れないです^^;」とおしゃってました。私の夫は「あつい湯」に足をつけたとたん「しびれるのを感じたので、入るのはやめた」と言っていたので、男湯も似たような感じだと思います。 ついでに、「あつい湯」の温泉流入口から出ている温泉水を持ち込みのコップに入れて飲んでみました。苦味のある独特な味わいで、かすかにシュワーと口のなかに広がりました。決しておいしいとは言えないのですが、思わずクセになって何度かコップに入れて飲みました。 施設については、シャワー等はなく、直接、風呂場のお湯を汲み取って体を洗います。一応、水の出る蛇口が3〜5個あったと思いますが、私は「はじめての人」の湯船でどうにか体を洗うことができました。 地元の人もおしゃってましたが、温泉成分が濃いせいか、髪の毛は結構バサバサになります(笑)ですが、温泉成分が皮膚につくおかげなのか、体はローションを塗らずとも保湿されているように感じました(さすがに顔には化粧水等を塗りましたが、今思うと、化粧水か美容液か乳液のどれかを省いてもよかったなと思いました)。 脱衣所については、鍵付きのロッカーがあり、地元の人は鍵なしのロッカーに衣服等を入れてました。私は鍵付きロッカーで済ませましたが、貴重品を番台の人に預けることも可能なようです。 脱衣所にドライヤー等はないですが、上半身だけを写すことのできる場所があり、そこにコンセントプラグが2個ほどあって、持ち込みのドライヤーを使わせてもらうことができました。 番台の方にドライヤーの持ち込みについて聞くと、「女性にだけ100円を募金箱に入れてもらうようにしているんです。ごめんなさいね。」とおしゃっていたので、募金箱に入れようとしましたが、募金箱がどこにあるかわからず、直接、番台の方に100円を手渡すと「ありがとうございます。募金箱に入れておきますね。」とおしゃっていただきました。 また、夫と1個のドライヤーを共有して使ったのですが、夫がドライヤーを使い終わった後に、私の方に声をかけていただき、男湯にいた夫からドライヤーを預かって、女湯にいた私に渡してくださるなど、なにかと親切に対応いただきました。 私が入った日は平日の終了間近の時間帯(19時代)でしたが、女湯には地元の方が5〜6名いて、にぎわっていました。男湯は10名ほどいたようで、地元密着の温泉なんだなと思います。 設備については決していいとは言えませんが、温泉中の温泉でもあり、しかも人情もありと、なにかと楽しい経験をさせてもらいましたので、総合評価は5点をつけさせていただきました。

    泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯の口コミ
  • さん(男性、50代~)

    2020年4月19日

    入浴日:2019年7月1日

    石見銀山の観光の際に立ち寄りました。さびれた感じの共同浴場は一概にお湯が良い気がしているので、そばのきれいな施設はやめてこちらにしました。番台のおばちゃんが「こっちこっち」と教えてくれた駐車場所はえらく運転者泣かせの場所でした。「お湯が熱いから無理しちゃダメだからね~」と何度も言われ入浴。遠方のため再訪の可能性が低い温泉では、すべての湯舟につかることを心掛けていますが、本当に熱かった。バイカーのお兄ちゃんたちと、熱い熱いと言いまくりました。お湯も良かったですが、番台のおばちゃんも良い味出してました。また会いたいです。

    泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年7月20日

    入浴日:2017年10月13日

    • 湯泉津浪漫

    世界遺産である石見銀山の外港として栄えた湯泉津温泉の中心地に佇む、「泉薬湯 湯泉津温泉元湯」と双璧をなす明治5年に開業した共同浴場。かつて日本温泉協会の最高評価「オール5」を取得しており、今も誇らしげに温泉利用証が掲示されています。平日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。 左側に建つ、温泉街でも一際目を引く木造洋館は、こちらの旧館です。震湯カフェ&ギャラリーとして改装され、大正8年に建てられた建築意匠や調度品を眺めながら、食事や喫茶を楽しめます。 その右側の建物が、目指す温泉の薬師湯。丸い展望サンルームが特徴的な、クリーム色の3階建鉄筋コンクリート造りの外観は、まるで昭和の映画館のようなレトロな佇まいです。 入口は男女別ですが、中で繋がっています。入浴料350円(2018年7月~450円に改定)は番台で。男湯は、2階へ上がる階段の左側です。棚とコインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に3人分のシャワー付カランと2人分のカランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティもありません。 中央に6人サイズの小判形石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 薬師湯温泉)が、源泉かけ流しにされています。建物裏手のわずか2~3mの所に自然湧出し、泉温45.3℃の源泉が加水・加温されることなく浴槽へ供給。されど、「泉薬湯」ほど熱過ぎることもなく、43℃強位といった湯温。PH6.3で、やや肌がスベスベする浴感です。ナマズの湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁や床は見事なまでにこってりと、温泉成分の析出物で茶褐色にコーティングされています。窓を開けると、裏山の景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。 湯上がりに、2階のラウンジで無料のコーヒーを頂きつつ一休み。また、3階のガーデンテラスから眺める赤い石州瓦屋根の町並みは、温泉街として重要伝統的建造物群保護地区に全国で唯一選定されているのだとか。ノスタルジックな温泉街に夕暮れが迫るにつれ、またいつか絶対に来たいなと旅情をかきたてられました。 主な成分: リチウムイオン1.8mg、ナトリウムイオン1710mg、マグネシウムイオン84.4mg、カルシウムイオン433mg、ストロンチウムイオン12.3mg、マンガンイオン0.4mg、鉄イオン4.1mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン2660mg、臭化物イオン8.6mg、沃化物イオン0.7mg、硫酸イオン965mg、炭酸水素イオン941mg、メタ亜ヒ酸2.3mg、メタケイ酸118mg、メタホウ酸35.3mg、遊離二酸化炭素484mg、成分総計7.53g

    温泉津温泉の薬師湯の口コミ

温泉津温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

温泉津温泉へのアクセス方法は?

A.

JR山陰本線の温泉津駅からバスで約5分、または徒歩で約20分です。

Q.

温泉津温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、体を温める効果や、天然の保湿成分といわれるメタけい酸による美肌効果が期待できます。

Q.

温泉津温泉は世界遺産に登録されていますか?

A.

はい、温泉津の町並みは「石見銀山遺跡とその文化的景観」の一部として世界遺産に登録されています。

Q.

温泉津温泉で日帰り入浴はできますか?

A.

はい、温泉街にある「薬師湯」と「元湯泉薬湯」という2つの共同浴場で日帰り入浴が可能です。

Q.

温泉津温泉の歴史はどのくらい古いですか?

A.

約1300年以上前に発見されたと伝えられている、長い歴史を持つ温泉です。

Q.

温泉津温泉の温泉街はどのような特徴がありますか?

A.

港から山側へ続く温泉街は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、歴史的な建物が並ぶ静かで趣のある雰囲気が特徴です。

温泉津温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

  • 寛ぎの宿 輝雲荘

    クツロギキウンソウ

    島根県 / 大田市 / 温泉津温泉

    寛ぎの宿 輝雲荘
    4.1 (10)

    JR「広島駅」から高速バスで、「浜田駅」乗換JR「温泉津駅」下車
    中国自動車道落合JCTから米子自動車道へ入り山陽自動車道~宍道~国道9号線、浜田方面へ約1時間半
    JR 山陰本線 温泉津駅下車 徒歩15分 (送迎あり・要予約)

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  • 旅館ますや

    リョカンマスヤ

    島根県 / 大田市 / 温泉津温泉

    旅館ますや
    4.0 (1)

    山陰本線 温泉津駅より徒歩20分(駅から送迎あり、要電話確認)
    浜田自動車道 大朝ICより国道261・県道32を経由、国道9号を右へ、最初の信号を左

    宿泊プラン

    最安料金

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  • 旅館 後楽

    リョカンコウラク

    島根県 / 大田市 / 温泉津温泉

    旅館 後楽
    - (0)

    山陰本線 温泉津駅より車で3分、バスにて3分(温泉津温泉下車)

    宿泊プラン

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