温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >930ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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昭和を感じる施設で 年配の方々の憩いの場的なのどかな場所でした お湯は良かったです
24人が参考にしています
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京都の宿が取れないので、名古屋に前泊して名古屋始発の新幹線で京都へ行き桜見物しようとしたが、京都に着くのが早すぎた。 7時から営業している喫茶店はマクドだけ。 大抵の喫茶店は7時半からで、イノダは8時から。 30分間駅前をさまよってしまった。
問題のクラウンホテルだが、駅から地下鉄経由で行こうとすると、名古屋駅は新幹線の止まる中村側から地下鉄の駅までが遠く、階段も多数あり、荷物を引いて移動するのは困難だった。 駅から地上徒歩15分またはバスで広小路伏見経由の方がバリアフリー。
ホテルは建て増ししているので館内分かりづらい。 風呂はカラン、桶、いすは新品で設備は良い。 塩素入りだが、許容範囲である。
三蔵温泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
28.7度 酸化還元電位 (ORP)170 (2013.3.30)7人が参考にしています
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いま正に湯上がりの休憩中です。お湯は評判通り浴感があって良いのですが私は主にお湯はそこそこでも露天風呂にこだわる方。ここの露天スペースを見て なんじゃこりゃ!ど真ん中に竹林がドーンとあってその周りに半身浴風の浴槽、寝湯、やや奧の方に樽風呂のみ。平日であまり混んでなかったからよかったものの休日とかの人が多い時どうするんでしょうね。
0人が参考にしています
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「昔はタダだったの。でもいい温泉よ!」と、口坂本で会った入湯客のお奨めで興味を持ち、来所。
単純硫黄泉との事ですが、「…?。硫黄?」程度の微かな香り。
ヌルヌル感も多少有りますが、トロミは感じられません。
温めなので長く浸かっていられるのは嬉しい所。
平日の為か、ガラガラでトドになろうが、隣のカランからWシャワーしようが、腹鼓打とうがやりたい放題(笑)。貸切状態極まれり。
これ以上無い奥地でもあり、余りにも静かで、混みあった肉風呂が恋しくなる程です。
私が帰るまで遭遇した客は、私を含めて3組(5人)でした。市営ながら経営が案じられます。
日帰り500円。
宿泊4000円。
朝食1000円。夕食1800円は私には高いかな。
職員の方はとても親切で、「ここは春が遅いからねぇ。寒くない?」と言いつつ、いそいそとストーブを焚いてくれました。
私一人しか居ないのに。
じんわりとしたストーブの暖かさと気遣いに、入浴前から心も体もぽかぽかになりました。
しかし…。遠い。遠いよ…。
第二東名の新静岡ICから150分との事だが、もっと遠く感じました。
R189は通行止め。
R60も富士見峠辺りから通行止めで、やむ無くR27を使用し口坂本を横目で見ながら北上。
大日峠を越えて、井川湖を又々横目で見ながら更に北上。
畑薙第一ダムのある当施設に着く頃には、かなりへろへろになっていました。
施設の職員の方は「R189が再開通すれば、かなり楽になるよ」と慰めてくれましたが…。
途中落石の跡もあり、気分が悪くなる程くねった山道を、長時間かけて来るだけの魅力があるのか?
やや疑問が残りました。
露天の景色に惹き付ける物がある訳でも無し。
再訪には二の足を踏んでしまいそうです。11人が参考にしています
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ゴールデンウィークに帰省したときに立ち寄りました。実に13年ぶりの再訪で、前回訪問のときのことはまったく覚えておらず、途中の道のりもあれれこんな大変な道だったっけという感じでした。温泉は、泉温31.0度、毎分36リットル湧出のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、分析書上は無色透明・強塩味・弱苦味となっています。露天の源泉浴槽は掛け流しになっており、36度くらいのぬるめの湯で、温泉成分か汚れかわかりませんが、薄黄色の濁りがありました。消毒臭もなく気持ちよく浸かれました。(2013年5月入浴)
14人が参考にしています
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静岡市で『奥静(岡)湯巡りスタンプラリー』を2/28迄やっていた為、該当施設である此所に足を運びました。
第二東名の静岡SAの、ガンダムショップを楽しんでから60号で約30分。
民家も所々にあり、アクセスは難しくありません。
内湯のみ。
露天はありません。
温めのヌルヌル湯。
点数にしたら2,5点かな?
平日だったのでガラガラでした。
休憩所が広々としていて、木がふんだんに使ってあり、昔の学校の様な趣もあります。
そして休憩所が2階の上、建物が川に面しているので、ベランダに出ると川風が気持ち良い。
そのまま川の流れを見たり、川向うの山並みを眺めたりのんびりした一時を過ごしました。
温泉の泉質より、休憩所が印象に残った珍しい例となりました。
ただ、市営でこれで500円は少し高いかな…。1人が参考にしています
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オール檜風呂の千人風呂は旅館の人が自慢するほどの立派なものだが、それ以外の施設、食事、従業員のサービスについては平均点以下で街中にポツンとあるせいか景色も殺風景で評価に値しない。風呂も一部露天と言いながら、街中にあるせいか周りが塀に囲まれて景色はまるで見えない。施設は私がよく泊っている「ふよう」の部屋は広くてきれいだが、周りに緑が多いせいか、クモ
ゲジ、ムカデ等が時々出没するため、都会住まいの人は抵抗があるかもしれません。食事は刺身・海老等の鮮度が悪く、とても伊豆の旅館とは思えない。従業員のサービスも「何でもリクエストに応える」と言いながら次に来たときは「覚えていない」「聞いていない」という無責任な人もいる。旅館の責任者・若女将もあまり部屋には出てこず、従業員が勝手に対応している。要は顔が見えない旅館と言っても良い。若女将は芸術家タイプで多種、多彩な才能を持っているが、芸術家タイプにありがちな人を見下ろすような発言、行動が随所に見受けられる。若女将と接見する時はそのことを考慮すれば、色々勉強になる知識も得られる。でも
やっぱり宿泊して得られることはその程度、それで二万円以上の料金を取られるのなら、千円で日帰り入浴の方がいいかも。41人が参考にしています






