温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >926ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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安いです。450円なら頻繁に通える値段。
お湯は特に特徴ありません、単純泉。
内湯・外湯が1つずつで、洗い場は壁側に3つと中央に対面型で4つ。内湯は六畳あるかないか、外湯は屋根が外にせりだした形で半露天。とにかく全体的にコンパクト。
お風呂は地下1階にあり7時からオープン、1階にある食事処は8時からパン食のモーニングバイキング500円と和定食600円が食べられます。バイキングはパン、フルーツ、サラダ食べ放題で、和定食は小さめな切身の焼き魚に味噌汁、温泉卵、プチサラダでした。
何故か大学芋が添えられていました。私は朝食にはちょっと合わないかなと思いましたが、年配の方にはデザート感覚で嬉しいかも。
食事だけでなく宿泊も出来る道の駅、お風呂にはベビーベッドとベビーチェアがありました。3人が参考にしています
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団体客の貸し切りなどで一杯になる場合があるのか、日帰り入浴する場合には、事前の問い合わせが必要。
日帰り入浴500円でも受付の方は丁寧に対応してくれました。
休憩&日帰り入浴の団体客と一緒になると混雑して落ち着けませんが…それ以外は貸し切り状態。源泉掛流しのお湯は、ぬるめで少しヌルヌル。露天からは対岸の山だけが近くに見えます。内湯も露天も広くはないので、宿泊か平日がオススメ。3人が参考にしています
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道の駅にあり、朝市や土産物屋など色々楽しめます。鮎の塩焼き、焼きたてパン、地元の野菜に土産物…お風呂ついでに見るのも良いです。
お風呂は、浴槽も脱衣場も全体の施設からすると大して広く思えませんが、源泉の湯槽以外に井戸水を利用したアイテム風呂が色々。
肩たたき風呂やリラックス風呂、滑り台などもあります。ただし、月替わりで男女露天が入れ替わるので、滑り台はどちらか一方にしかない為、毎回あるわけではないです。
子供さん連れで楽しむには良いかも。8人が参考にしています
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平日の夕方に訪れました。以前、日曜に来た時には洗い場も浴槽もロビーも混雑していて落ち着きませんでしたが、平日は空いているようです。とてもノンビリ出来ました。
内湯は広い浴槽にサウナ、檜湯もあります。外湯は露天・小露天・寝湯に分かれ、大きな八角形の傘の様な、大樹の様な、形をした屋根の下の露天です。
以前はあまり感じなかったヌルヌル・すべすべ感があり、湯上がりサッパリでした。アトピーに効果があるとのこと。3人が参考にしています
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まあまあ♪広いのは◎
雰囲気は微妙〇木の化石風呂は良い匂いがする☆ 休憩所は狭いね△8人が参考にしています
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山間をクネクネと走り、かなり山奥。道を挟んで宿泊施設や小さな道の駅のあるところに「温泉館」があります。根尾の「薄墨桜」が近く、春に訪れる人も多いかと。
男女の露天は入れ替わり制のようで、昨年秋に訪れた時と今回の露天は景色が違いました。
前回の露天は、大きな釜に入る一人用のゴエモン風呂のような風呂と五つの木製の風呂桶が円形に配置されたタイプ。
今日の露天は、錆びた大きな釜風呂に穴を空けた注ぎ口から岩風呂にお湯が注がれていたり、ブランコの柵のような高さからお湯を注ぐ打たせ湯があるタイプ。内湯にも釜風呂がありましたが、ジャグジーになっていて両脇にある木桶風呂が深めで熱め。
内湯のお湯は全くでしたが、露天のお湯は少々ぬめりのある感じ。風呂上がりにはポカポカ感が持続しました。
温泉施設を出てすぐの道路で、猿の群れに遭遇。親が子ザルを背中に乗せていたりして可愛かった。すぐ近くに沢山の猿が出現するような、のどかな場所にある温泉です。7人が参考にしています
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大正15年から続く歴史ある大衆浴場。表にはこの温泉に関する白黒の写真や、ビーナス像の下にある無料の足湯、「日本三名泉発祥の地」と書かれた石碑がある。
入ってすぐが受付、2階に上がると更衣室と休憩室。浴場はそこから降りるというちょっと変わった造りになっている。
温泉は露天無しの内湯だけのもの。檜風呂であるが、お湯は結構熱くて長湯できるものではなかった。若干ツルヌル感はあるものの、完全な掛け流しではなさそうだった。循環か半循環のどちらかだろう。お湯の熱さだけが印象に残った感じだった。遠方から来た自分にとっては物足りない感じがした。
ただ、歴史ある建物・温泉地ということで、施設は4点つけた。9人が参考にしています
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猿投グリーンロードの枝下ICから、車で約30分弱。矢作川の河畔に佇む、笹戸温泉の昭和15年に開業した大型旅館。平日の午後、およそ9年ぶりに日帰り入浴してみました。
笹戸温泉が知られるようになったのは、室町時代後期(1500年前後)といわれ、白鷺が傷が治って元気に飛び立つのを、昔村人が見て発見したと伝わる古湯。以来、県内外から湯治客が訪れ、愛知県最古の温泉として知られているのだとか。
入浴料は通常1000円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。フロントは3階で、エレベーターで2階の渓流大浴場へ。男湯は、左側の「蘭(あららぎ)の湯」です(ちなみに女湯は「藤の湯」)。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系です。
窓際に20人サイズの石造り内湯があり、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名: 笹戸温泉3号泉)が満ちています。泉温19.4℃を、40℃位に加温。PH9.7で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの岩風呂があり、こちらは非温泉。名水100選の天然水を、42℃位に加温。川のせせらぎを眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
ラドン 13.6X10-10
主な成分: ナトリウムイオン72.3mg、カルシウムイオン1.3mg、フッ素イオン1.0mg、塩素イオン31.0mg、硫化水素イオン1.6mg、硫酸イオン3.4mg、炭酸水素イオン61.9mg、炭酸イオン42.1mg、メタケイ酸イオン28.8mg、成分総計0.2468g13人が参考にしています
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鈴鹿スカイライン入口近くに佇む、湯の山温泉郷に昭和42年開業した、自家源泉を持つ大型旅館。平日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴してみました。
車で近づくと、以前訪れた場所よりも、少し高台に向けて看板に導かれます。到着すると、確かに希望荘の看板と、見慣れぬ車寄せが付いた建物。いつの間にかリニューアル?と、思いつつ館内へ。山上館と呼ばれる新しい建物で、フロントで日帰り入浴を申し出ると、館内見取り図で丁寧に説明してくれました。
フロントから奥のケーブルカーで、下に見える本館3階へ。50周年記念事業としてケーブルカーを建設したと、アナウンスが流れています。到着したら、次はエレベーターで4階の大浴場「自助(じすけ)の湯」へ。
100円返却式靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーと貸小タオルを受け取るシステムです。通常は入浴料600円を券売機で支払いますが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に13人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
20人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら黄褐色の含弱放射能ーナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 希望荘源泉)と単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 希望荘第二源泉)の混合泉が満ちています。加水・加温ありで、湯温40℃位で供給。PH8.5で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、口に含むと無味で塩素臭。
続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。山の斜面に造られ、眼下には伊勢平野を一望するパノラマが広がります。平日ながら、なかなかの賑わいでした。
脱衣場に分析書が2枚掲示されていたので受付で尋ねると、内湯と露天を別々の源泉ではなく、2本の源泉を混合してどちらも使用しているのだとか。自家源泉を有し、眺望も良いだけに、湯使いがちょっと残念。なお、ケーブルカーを使わず従来通り、本館から直接大浴場に行けますが、せっかくなら一度は乗って行くのもアリかと思います。
〈希望荘源泉〉 泉温26.4℃
主な成分: ナトリウムイオン548.7mg、カルシウムイオン2.8mg、第一鉄イオン1.0mg、フッ化物イオン25.0mg、塩化物イオン106.0mg、硫酸イオン3.8mg、炭酸水素イオン1133.1mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸29.0mg、メタホウ酸67.6mg、成分総計1.95g
〈希望荘第二源泉〉 泉温15.9℃
主な成分: ナトリウムイオン69.2mg、カルシウムイオン11.4mg、鉄イオン2.3mg、フッ化物イオン5.0mg、塩化物イオン12.6mg、硫酸イオン7.9mg、炭酸水素イオン164.8mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸16.6mg、メタホウ酸4.1mg、成分総計0.30g18人が参考にしています





