温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >878ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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消毒臭が酷いとは思わないような、、、まあ、あの臭いが「温泉特有の香り」と言われても、、、実際、三重榊原の某公営入浴施設に比べたら、かなりましかなレベルかと。いろんなお風呂が楽しめますし、お風呂の温度が結構ぬるめでゆっくり入れました。ロッカーは鍵付きですが、浴室への入口通路に貴重品ロッカーがあります。(使わなかったので、リターン式かどうかは不明)日曜日昼過ぎの立ち寄りでしたが、それほど混雑はしてなかったです。道の駅は結構人がいましたが、、、食事もいただきましたが、リーズナブルで味も満足。あとから分かったんですが、道の駅にもお食事出来る所が色々ありまして、次回の訪問はどちらで食べるか悩みそう。スタッフの方に尋ねたところ、12月中頃まではノーマルタイヤでも大丈夫かな?とのことでしたが、「確認してからにして」とのアドバイスもいただきました。
3人が参考にしています
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三重県津市にあるセンター系施設です。
土曜夕方訪問にて、地元の方による大変な賑わいでした。三重県の温泉に行くといつも思うのがマナーの悪さ。今回も下駄箱に100円を投入せずそのまま利用&ロッカーも同じく施錠せずに利用する客の多さには幻滅しました。後述する飲泉所でも源泉でうがいするじいさんが多数。
さて施設は図書館を付属する大規模なもので、値段は驚きの550円でタオルとバスタオル貸し出し付き、仕切付き洗い場にもアメニティ類完備、なんとも大盤振る舞いですね。
内湯は部屋が2カ所に分かれていまして、片方はジャグジー付き浴槽、もう1つはありふれた長方形の浴槽。中間の中庭のような所に露天風呂と飲泉所があります。この手の施設での飲泉所は珍しく沢山飲んでしまいました。ごく僅かな硫化水素+鉱物臭のかなりさっぱり系の味。ただしこの源泉が加温循環+通常レベルの消毒され浴槽に張られると、ちょっと独特な臭いが漂ってました。通常の消毒浴槽とは違いひと癖ある感じです。
値段が安いのと地元色が強い、この2点がどうしてもクローズアップされるかなといった感想です。7人が参考にしています
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旧三重県白山町にある、センター系施設です。山に囲まれており自然を感じる事が出来る好立地。
センター系施設なだけに大雑把な外観+ありふれた無難なラインナップ・・かと思いきや良い意味で期待を裏切られました。
施設はかなり広めで温浴施設以外にも色々と楽しめるスペースが用意されていますが割愛。
内湯エリアにはジャグジー、ジェットバス付きのよくある主浴槽、水風呂、サウナ。露天エリアには囲い付きの15人サイズの岩風呂がありました。
土曜夜訪問にて結構な混雑、なんとなく消毒がきつそうな雰囲気でしたが消毒臭はほぼ感知せず、かわりに源泉の良い香りが漂ってました。
泉質はアルカリ性単純泉と表記されていましたが、泉質や効能は温泉法により表記ができません。炭酸水素ナトリウムとメタホウ酸の含有量は満たされている為滋賀県等に多い規定泉という部類になります。ややこしい事を書きましたが、体感的には完全に温泉ですね。ヌルスベ感の強いなめらかな肌触りです。
特筆すべきなのは水風呂です。こちらの水風呂は源泉蛇口付きの掛け流し仕様かと思われる。浸かって初めて判りました。こういう点は、もう少しPRしてもいいのになと思いました。全く表記がありませんでした。
ただしサウナは観光旅館のそれのごとく4人サイズのかなり小さなものなのでゆずりあって利用する必要があります。2人が参考にしています
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ナトリウムー炭酸水素塩冷鉱泉(アルカリ性低張性冷鉱泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明内湯で無臭、露天でチョイ塩素臭ヌメリありです。特筆すべき点は溶存物質中の84%が炭酸水素イオンでこれがヌメリ感を強めています。ただこれ意外には何もないのも事実です。7人が参考にしています
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道の駅にある温泉施設「かれん」の後に食事を兼ねて立ち寄りました。
こちらの「ゆったり館」は道の駅「飛騨金山ぬくもりの里温泉」の真向かいにありまして、2階建てのクアハウスっぽい温泉施設です。
1階が主浴槽・寝湯・泡風呂・露天風呂がありまして、2階がサウナ・水風呂兼の源泉掛け流し風呂のラインナップとなっています。
2階の源泉浴槽だけが消毒臭くなくて居心地がいいのですが、泉温が28度ぐらいですのでこちらばかりではさすがにきつく、交互浴を楽しもうと思いますと1階と2階を行ったり来たりしなければ行けないので大変でした。出来れば1階にも掛け流し浴槽が欲しいところです。1人が参考にしています
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近鉄鈴鹿線の平田町駅界隈を東西に貫く県道54号線沿いのスーパー銭湯です。「鈴鹿で唯一の飲泉可能な温泉」というのが売りで、大きなポップ掲示も目立ちます。フロント周りは洋服の販売や食事処なんかがあります。
脱衣所は普通にスーパー銭湯のそれですが、広々しています。これは浴室でも感じましたが、天井を高くして広さを演出していますね。
温泉はアルカリ性単純泉でして、50.6℃、870L/min、pH8.5、陽イオン294.6mg/kg、陰イオン632.6mg/kgというスペック。あと少し多くの物質が溶けていたら「単純泉を卒業」できるところです。褐色の湯で、つるつる感があります。飲泉スペースがありまして、ちょっと湯を口に含んでみますと、硫黄系のいい香りがしています。内風呂はろ過と循環ありですが、オーバーフローは多めに感じました。露天は加水ありのかけ流しでして、黒い湯の華と泡状のものが舞っていました。湯の流路は真っ黒になっていまして、何の成分かは分かりませんが、析出物がある模様です。露天はモールが焦げたような臭いが特徴で、つるつる感がありいい感じの湯使いだと思いました。内湯は主浴槽(バイブラつき)とアイテムバス群、檜風呂(温泉の状態はいいと思います)、サウナに水風呂(オーバーフロー多し)といったところです。アメニティーはWindhillのリンスインシャンプーとボディーソープです。
湯の状態は良好で気に入ったのですが、やはり皆さんが指摘されている通り、窓や鏡が真っ白ですし、施設の傷みが目立ちました。このあたりが改善されましたら、かなりの強豪になりそうな予感です。3人が参考にしています
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湯の山温泉の入り口にある温泉施設です。宿泊も可能みたいです。フロントで手続きをしますが、すぐそばに食事処とリクライニングチェアの休憩所があります。
脱衣所はスーパー銭湯チックで、明るいのですが落ち着きにかけます。テレビの音量が大きいせいかもしれません。浴室は内風呂が1つに露天が1つとシンプルです。温泉はアルカリ性単純泉で、43.6℃、530L/min、pH8.5、497.348mg/kgというスペックで、無色透明の微モール臭、浴感はわずかにつるつるする感じです。かけ流しでオーバーフローも多く、精一杯の温泉の使い方かと好感を持ちました。露天風呂の湯口は、投入量が安定せず、時折「バサっ」と大きな音を立てて湯が入ってきますので、湯口近くにいますとちょっとびっくりするかもしれません。アメニティーはリーブルアロエの3点セット(シャンプー・リンス・ボディーソープ)です。
「温泉」目当てで訪れても納得のいく良湯だと思います。朝7時から営業していますので、朝風呂目当てや、こちらを起点に付近の湯めぐりを楽しむ等、使い勝手のいいところではないかと。0人が参考にしています






