温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >756ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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大垣にあるスーパー銭湯型温泉です。最近はやりのショッピングモールの中にあります。大垣駅からたっぷり15分歩きます。
モール内にあっても、なかなか場所がわかりません。線路を背にしたゲームセンターのある建物の中にあるようですが、発見するのに戸惑いました。一応外から直接入ることもできますが、裏口のようになっています。
裏口を発見し入浴しながら湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン35席程度)
シャワー(2席)
スクリュー湯(3席・水流調節可能)
主浴槽(白湯、座湯6席)
白湯
水風呂
高温サウナ(テレビ有り、90℃)
露天
壺湯(2席)
化石風呂(2席程度の広さ)
檜風呂(炭酸泉)
寝転び縁台
岩風呂(かなり広い、浅い部分あり)
サウナは一つ。ジェット系浴槽はスクリュー水流の湯が3席分あります。スーパー銭湯として温泉でなければ少々弱いラインナップです。露天風呂は広々していて、湯船も多く炭酸泉まであるので、露天だけ考えたらラインナップは強いです。内湯と差し引きして丁度平均的なラインナップでした。
温泉としては、あまり特出すべきものがありませんでした。温泉!を導入するという企業努力、施設が広い事を加点して、★は4つが妥当かなと思われます。1人が参考にしています
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両親と高山方面に行った際に寄りました。
美人の湯との事なので、ぬるぬる感を期待したのですが、思った程ではなく、残念でした(静岡の赤石温泉白樺荘とかを体験してしまうと、どうしてもこうなっちゃいますが、駄目駄目なお湯という事では決してありませんので、決してお間違え無きよう)。
しかし、外も内も浴槽は広く、湯温も適切で気持ちよかったです。
冬という事もあって、屋外には雪が積もっており、雪に顔を突っ込んで遊んだり(大人げない…)と、楽しかったです。
浴室入り口に飲泉出来る所があり、日帰りでこの規模の施設では珍しいですね。自信があるのでしょう。
因に私はアトピーに悩んでいるのですが、ここに入ったのちの数日間は、何となく調子が良かったような気がする。1人が参考にしています
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ここの一押しは混浴の大露天風呂です。そのスケールは圧倒的です! ただ大きいだけでなく、
洞窟・滝などもあります。さらに深いところ、浅いところ、熱いところ、ぬるいところと様々。
これだけあれば、どこか自分が気に入ったところがあると思うので、そこでまったり出来て良いです。
貸切風呂も3つありまして、お薦めは「かじかの湯」です。蒲田川と対岸の山並みを一望出来ます。
浴槽は岩を上手く利用しておりまして、底も玉砂利でして大自然に溶け込んだような感じで雰囲気が良いです。
泉質・利用方法も問題なく良好そのものです。
内湯は宿泊者専用で、一般的な広さで特に特徴はありません。
ただ、利用者が宿泊者に限定されているので比較的利用者が少なく落ち着きます。3人が参考にしています
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料金が1000円というのはともかく、2時間と時間が区切られておりますので注意が必要です。
そんなに長く入らないという方には別段問題ではないですがね。
ここはぬるめの源泉風呂がありましてここが良いです。逆に沸かし湯の方は循環か併用の様でして、
こちらをサブにして源泉風呂をメインという入り方が良いかと思います。ま、拘ればの話ですので、
基本的にはお好みで十分だと思います。
しっかりとしたつるぬる感を堪能出来る泉質で、見た目とは裏腹に体感的にはインパクトのある泉質です。6人が参考にしています
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真冬の平日の昼頃からの入浴。亀山あたりで早目の昼食を済ませて、空いているはずのランチタイムの入浴狙いである。人気の施設ゆえ、混雑が懸念されるが故の措置であったが、正解だった。目当ての露天風呂は1人または2人、後半は多くなって5人ほどの入浴。湯口近くに陣取ることができた。
ここはエントランス周りから畳敷きの脱衣所まで、いい感じに設計されていると思う。特に男女の動線が別れるところに目立つように時計を配し、「湯上り時刻」の相談ができる点など心憎い。現に、時計を見ながら「○○時にね」と打ち合わせるカップル(まあカップルと呼ぶにはご高齢かと思うが)を数組目撃。
湯は内風呂1つ大浴槽、露天風呂も1つの中浴槽といった形で、どちらも手付かずのかけ流し。緑色がかった優しい単純泉である。アルカリ性ゆえか肌触りは少しつるつるする。秀逸なのは露天の方で、浴槽が小さいために湯の鮮度が勝っており、明確なモール臭が見事である。湯口近くではほのかな硫化水素臭も感じることができた。恐らくはこちらの臭いはあっという間に飛んでしまい、湯口から離れるとモール臭のみが感じられるといったところか。ややぬるい湯であり、長湯可能。オーバーフローも多く、何一つ文句なし。
強いて言えば、すぐ近くを電車が通過するため、風情がない点。屋根の類がまったくないので雨天や夏の炎天下の入浴は二の足を踏む点ぐらいか。前者は致し方なしとして、後者は改善をお願いしたいところである。0人が参考にしています
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以前は伊東を代表する旅館だった東海館は、今では市の文化財産で休日のみ日帰り湯を受け付けているようです。伊東駅からも徒歩数分で行くことができ、もっと開放的な場所にあるのかと思いきや、かなり細い路地の中に玄関がありました。見学そのものは無料で、温泉に入る場合は通常500円を支払います。ただ今回私が訪れたのは1月10日でイトーの日ということで、割引の300円で入れるとのこと。たった200円ではありますが、とてもついていて得した気分になりました。大浴場と小浴場は時間毎に男女入替え制らしく、今回男性は小浴場でした。先客が1名いることを告げられ、どうも同時に入れるのは2名までにしているようです。浴室に入ると、確かに家庭の風呂場よりは少し広いかな・・・程度の大きさで、カランも1つしかありません。ただ、建物が歴史を感じる重厚なものであるのに対して、風呂場は水色のタイル張りでよく言えば近代的で清潔、鄙びたたたずまいを期待していると少々拍子抜けする感じです。泉質は成分が薄い無色透明のアルカリ性単純泉ですが、浴槽が小さいからか掛け流しのお湯の鮮度は抜群で、それほど熱くもないためゆったりと浸かることができました。湯上り後、建物の中を簡単に見学しましたが、各部屋はとても趣きを感じるすばらしい雰囲気で、今でもそのまま由緒ある旅館として復活できそうな感じでした。
15人が参考にしています
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入浴料800円をとられました。(祝日だったから?)
混んでいて、洗い場が狭く、ドライヤーで髪を乾かすのも
並びました。
お湯及び露天の環境は、美並の子宝の湯によく似ていました。
子宝の湯の方が、洗い場等が広くて混んでいても気にならないしのんびりできますが、マッサージがあったり食事の場所等付属施設に関しては子宝の湯よりも、三峰さんの方が充実しています。
(って別に子宝の湯と比べる必要はないですが...)
温泉を目当てに行くには、少し、ごみごみしている気がします。4人が参考にしています
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おいしい地魚を求めて焼津港へ。当日は冬晴れの快晴で途中からは期待以上の富士の絶景を拝しながらインターを降りました。食事まで時間があるので調べておいたこちらの施設へ・・・。
旧焼津港の近くにトレーニングセンター等を併設した勤労福祉センター内にあります。
料金は500円。内湯と露天の2つの浴槽があり、昨年改装されたようできれいでした。
お湯はしょっぱくて、加温加水で循環のようですがいいお湯だと思います。
他の施設と同じようにロビーには大型テレビやマッサージチェアーが置いてありますが、テレビの前の休憩用の椅子がとてもリラックスできて気に入りました。入浴施設には珍しいタイプで輸入品のようでした。
洗い場が湯船に近くシャワーが湯船に入ってくるのがいただけません。洗い場を使う人のマナーが求められます。2人が参考にしています
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宿泊にて入湯。露天・内湯共に加水はされているが湯温調整の為で、それぞれ40度、41度で5%の加水との表示がなされている。表示されていること自体も親切だが、その湯温が頃良い加減で、ゆったりと温泉を楽しめた。掛け流し。
露天は貸し切り状態で、確かに少量の塩素剤の投入はあるが、それを上回る温泉の風情の良さがあった。内湯の湯船は縁も底もすべて木材で造られており、こちらも掛け流しであった。
建物の外観は古いが、お風呂の内装やお部屋の内装はリニューアルされているよう。
宿泊値段も食事やお部屋を考えると安い。ロケーションは湯ヶ野温泉の中心部にあり、斜め前にはあの「福田屋」、そばには川が流れている。宿舎の隣には各温泉宿に配られる源泉があり、時折外に放出されている。「踊り子」もこの源泉を使っていたのかなと思うと、当然映画の吉永小百合さんもこの源泉を使っていたかと、なんだか懐かしくなってくる。(因みに宿舎内に映画撮影当時のサインが飾ってあった)
廊下など部屋の外が暖房されていなくて、ちと寒いのは他の国民宿舎も同じか。
総体的に思い掛けない心地よいお湯でした。6人が参考にしています
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